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番外編
※Merry Christmas☆
今日は、クリスマス!!
家族みんなでコスプレしてます。サンタさんやトナカイそして可愛い雪うさぎのコスプレ...
俺はちなみに.........女性用の雪うさぎの服着させられてます(´つω・`)シュン
何か真っ白なベビードールに可愛い桜色のフリフリのレースがついていて、うさ耳のカチューシャを付けている状態です...
他の皆ははしゃいだり、酔ったりして爆睡中です...
なのでここぞとばかり蒼空兄さんが俺を攻めてきます。
「似合ってるよ真衣♡」
「蒼空兄さんは綺麗で格好良いね」
「ふふ、ありがとう真衣♡もっと真衣に褒めてもらいたいなぁ~」
何だか平和です...だけど俺はこの時まだ知らなかった本当の恐怖を...
「真衣の服ぺらぺらだね...ジュルリ」
「そうかな?でも、このうさ耳可愛いよね」
「うん可愛い♡でも、寒そうだから温めてあげるね真衣♡」
そう犯されるのだ...これが本当の恐怖((((;゚Д゚))))))))
「じゃあ早速解かしていくね?あとこれを付けたら雪うさぎの完成だね真衣♡」
蒼空兄さんはそう言って俺に、うさぎの尻尾が付いたアナルプラグを俺のアナルに挿れてきた。
ぬぷぬぷぷ...くちゅちゅちゅ♡
「あ、んふ♡んんぅ♡♡」
「ふふふ♡♡♡可愛い可愛い可愛い可愛いね真衣♡早く僕が食べてあげないとね♡」
蒼空兄さんが俺の性器を口に含んで卑猥な音を部屋に響かせる。
ジュポッジュポッ...ジュルジュルジュルル♡♡
「あっ♡まって、はげしいっ♡♡ゆ、ゆっくりしてぇ♡♡♡♡」
俺は甘い声を出して鳴き、蒼空兄さんにお願いと囁く。蒼空兄さんは、照れたように笑って俺にキスハメしてくれる。
「もう!可愛いな真衣♡♡いっーぱい愛し合おうね?」
ちゅぢゅるぢゅるる♡...パンッパンッパンッパンッ!
「んむぅ...ひゃあっ♡しょらぁにぃしゃんん♡♡」
俺は蒼空兄さんに抱き着き、呼吸を整える。や、やべぇ息が吸えないぐらい激しぃ♡
「ん、大丈夫真衣?ゆっくりするからもっとえっちになろうね♡」
そして甘くてえちえちなディープキス...///
凄い頭の中真っ白になるぅ♡
「ふふ、きもちいいでちゅか?ほかにほちぃものはありまちゅか??」
「むぅ!おれ、あかちゃんじゃないもん...」
「えー嫌でちたか?そーでちゅか~真衣ちゃんは俺...いやにぃちゃまとバブバブちたいのかとおもってたんでしゅけどね...にぃちゃましゃみしいぃ!」
「ふにゃ!?にぃちゃまかなちませたくにゃい...」
「んんぅ♡そっかぁー真衣ちゃんはやちぁちぃでしゅね♡♡いい子な真衣ちゃんにはにぃちゃまのみるくをのませてあげましゅね♡」
「えへへ///にぃちゃまのみるくたっぷり真衣にしょしょいでほしいの♡」
「ふふ、素直な真衣ちゃんに注いであげましゅね♡♡」
蒼空兄さんはそう言って、勢い良くピストンしてきた。俺は気持ち良すぎてアヘアヘしていた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡♡♡
「はうぅ♡もっとしょこグリグリしてぇにぃちゃま♡♡」
「はぁ♡もう可愛いくて可愛い真衣ちゃん愛してる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「にぃちゃまのことあいちてる♡だから、真衣にたねづけして?」
「いっぱい注いであげるね真衣ちゃん♡♡♡」
ビュクビュック!!
「ふにゃあああ♡いっぱいあちゅいのきたぁぁ♡♡」
「ふふ、もう1回♡」
「ふぇ?ま、まだえっちなことしゅるの?」
「うん♡もっともっーとえっちなことしよ真衣ちゃん?」
「んんぅ♡しゅる♡♡」
また、あちゅいの注がれちゃう♡
えへへ///もっともっとちょーだいにぃちゃま♡♡♡♡
---------------------------------------------------
作者のもふもふでーす…I˙꒳˙)
今回は、ばぶばぶし過ぎましたね...えへ///
皆さんクリスマスはどう過ごしますか!俺は可愛い男の子を攻めることしか考えていません♡
冬って色んなプレイ出来るから楽しいですね!
皆さんもクリスマス楽しんで下さい!!
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