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本編
※オレインランジャナイ(ばふばふ)
ヂュポヂュポ♡じゅるるじゅるじゅる...
「あっ♡はぅぅ...んっ、ひゃぁッ///」
「きもちいでしゅか?」
琉唯がヂュポヂュポと卑猥な音をさせながら俺の性器を口淫する。
「んんっ♡ひゃっ、もってちてほちぃ...」
「えへへ///今日の真衣兄さんはばぶばぶしてるね♡すごく可愛いよ」
ニコニコと微笑みながらしゃぶってやがる...やべぇぞこいつ!!((((;゚Д゚)))))))
ヂュポヂュポヂュポ♡ちゅちゅちゅっ♡♡
「ひにゃっ!あっあっ♡」
琉唯が俺の性器にちゅちゅっとキスしてくる~!くすぐったい...(⑉・̆н・̆⑉)むぅ…
「えへへ///可愛い真衣兄さん♡」
「か、わいくッにゃい、もん!」
俺は格好良いって言われたいんだよ!男に可愛いなんて言われたって嬉しくないもん...( ´・ω・`)
「そういう所がまた可愛いんだけどなぁ~( *¯ ꒳¯*)」
琉唯はそう言うと俺のうなじをはむはむしたり、キスマークをつけたり...
あの液体を飲まされてから凄い敏感になった...///
「ふみゃぁあ~♡」
「ふふふ、にゃんにゃんになっちゃったね真衣兄さん♡」
な、何を!?俺が子猫みたいだとォォおおおお!!!?何処が子猫なんだ!!۹(◦`H´◦)۶プンスカ!
「にゃんにゃん、い...いやぁ」
俺は首を横に振る。だって高校1年生に、にゃんにゃんって...よりにもよってにゃんにゃんかよ俺( ´・ω・`)
「もう本当に可愛いんだから♡」
次の瞬間に琉唯の性器が俺の中に入って来た。
ぬぷ...ずぷぷぷぷ.........バチュンッッ!
「あぅっ!...ひにゃぁぁあああぁあ!!」
いやいや、いきなり挿れるかい?普通ゆっくり解かしてからにしてくれよ!
明日俺ベッドから起き上がれなくなるやんか!!どうしてくれんねん...( ー̀ н ー́ )ムス⋯
「えへへへへへへ///真衣兄さんの中とっても熱くてぎゅうぎゅう僕のを締め付けてるね♡」
「ひゃぁっ!ズンズンしてるぅ...。もっとちてほちぃよぉ......るぅい♡」
俺は淫乱じゃないよ!!あの液体のせいだから!!!!
本当に本当だよ?い、インランジャナイヨ(((゜Д゜;)))(((; ゚Д ゚)))オドオド
「(_.ω.)_:∵グハッ!!可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いんじゃあああああ!!!
何でそんなに可愛いの真衣兄さん?」
琉唯が発狂してる...何があったんだ!?
俺なんかマズイ事言っちゃったかな...?ちょっと心配になるよお兄ちゃんとして( ¯꒳¯ )ウーム
「あぅ...ひっだ、だいじょーぶ?おちちゅいて、ひゃう♡ふにゅぅ!る、るぅい!!」
「あ...ごめんね真衣兄さん...あまりにも真衣兄さんが可愛い過ぎたからつい興奮しちゃった(*ノω・*)テヘ♡」
うんうん興奮しちゃったのは分かるけどちんこ突っ込んだまま興奮されてるこっちの身にもなって欲しいわ...琉唯が少しでも動く度に俺の身体が敏感に反応しちゃうんだよなぁ~スンッ( ˙꒳˙ )
「うにゅ~うごかないれ、るぅい...かんじちゃうの。
あっんんっ、だからだめって!あっ♡あっ♡しょこらめぇぇえ♡♡」
「(媚薬を飲んだ真衣兄さんはとっても敏感に反応しちゃうんだよなぁ♡怒ろうとしてるのに怒れない真衣兄さん可愛い可愛い♡♡♡)
そこって何処真衣兄さん?ちゃんと自分の口で言って??」
マジかよ...あの天使琉唯がこんなにも意地悪だなんて!!
うぅ...義兄ちゃん悲しんじゃうぞ!
「うぅーいいたくにゃい...だってはじゅかちぃもん///」
「(うはぁ♡真衣兄さんの照れ顔可愛いかよッッ!エッチな顔も可愛いんだから♡♡)
どうする真衣兄さん...言わないのならズンズンしないよ?言ってくれたら沢山ズンズンしてあげる♡」
( ゚д゚ )マ?
この俺に言えと!?( ´∀`)フハハハハ絶対言わないもん...
やだぁ~あたし恥ずかしいぃー(棒)
だって俺の弱い所教えたらそこをずっと開発するじゃん...そんなの俺が快楽堕ちして淫乱になっちゃうもん!!
淫乱にはなりたくない...( ´・ω・`)
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作者のもふもふでーす…I˙꒳˙)チラ
忘れてました!更新出来てなくてすみません!!ここ最近いっぱい寝てばっかりでした!めっちゃ睡眠してました!!全然更新してません!m(o・ω・o)mゴメンヨ
こんなダメダメな作者です...何回か同じ事繰り返します......(/∀≦\)てへっ♪♪
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