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いとおしい
29 side翔
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「まだだぁめ」
皐月の肌は赤く染っていてフェロモンで誘っていた。
「ゃ、やだっイかせてぇ…っ」
皐月は腰を動かし、気持ちいい所に当てようとしている。
(えっろ……皐月がエロすぎてやばい)
「俺を受け入れてからにして…?」
オネダリするように優しく微笑む。
「…っ、はや、く…入れて…っ」
皐月は自らの手で広げ受け入れる体制に入る。
「ん、挿入れてあげる……」
クチュ…と音を立てながら奥に奥に入れていく。
「ふぁ……あぁっ」
何の抵抗もなく奥深くまで入っていった。
「はぁ…気持ちいい……」
「んぁ…ふぁ……ん…っ!」
入れた時の快感で皐月はイってしまったらしい。
「あぁあ…精液が皐月のお腹に乗ってる…美味しそう……」
翔はソレをすくい上げて舐めた。
「ちょっ!何してっ」
「ん?美味しいよ?」
皐月は顔を真っ赤にしていた。
(可愛すぎ…)
翔は皐月の腰に手を持っていきゆっくり動き始めた。
皐月の肌は赤く染っていてフェロモンで誘っていた。
「ゃ、やだっイかせてぇ…っ」
皐月は腰を動かし、気持ちいい所に当てようとしている。
(えっろ……皐月がエロすぎてやばい)
「俺を受け入れてからにして…?」
オネダリするように優しく微笑む。
「…っ、はや、く…入れて…っ」
皐月は自らの手で広げ受け入れる体制に入る。
「ん、挿入れてあげる……」
クチュ…と音を立てながら奥に奥に入れていく。
「ふぁ……あぁっ」
何の抵抗もなく奥深くまで入っていった。
「はぁ…気持ちいい……」
「んぁ…ふぁ……ん…っ!」
入れた時の快感で皐月はイってしまったらしい。
「あぁあ…精液が皐月のお腹に乗ってる…美味しそう……」
翔はソレをすくい上げて舐めた。
「ちょっ!何してっ」
「ん?美味しいよ?」
皐月は顔を真っ赤にしていた。
(可愛すぎ…)
翔は皐月の腰に手を持っていきゆっくり動き始めた。
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