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明涼学院
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明涼学院。それはこの国で生まれた者なら誰だって一度は聞いたことがあるだろう。幼等部から大学部まであり、ここを卒業するだけで簡単に有名人にもなれてしまうような学校。それが明涼学院だ。これは、そんな明涼学院にある1つの部活動の日常物語。そう、日常物語のはずなのだ‥それが普通の部活動ならば‥‥
「今年の文化祭はゲームを作ろうと思います!昨年の創作映画のようなものにしていきましょう!」
「おー!」
「おー頑張ろう頑張ろう。っと、あ、マリちゃんからメールだ。」
「が、頑張ります!」
「‥‥」
嗚呼、この部活大丈夫かな‥?超息あってない。
おっと、もう始まってたか。最悪の始まり方だった気がするけど気のせいだろう。と言う訳で今のは消そう。
ここは、制作部だ。それなりに伝統のある部活だ。制作部ではアニメ・マンガ・映画・ゲームなど様々なものを作っている。それも国の祭典と言っても良いだろうくらいの盛り上がりを見せる明涼学院の文化祭で毎年出品している。これが結構、人気で売れるのだ。まぁ制作以外で来てくれる人の方が多いんだけど‥まぁ、その話は長くなりそうだから後に説明するとしよう。それでは、制作部のメンバーを紹介しよう!
「ジャンルはギャルゲーで決まりだろ!色んな女の子を口説けるし、超楽しいだろ?」
はい、宣言します。ここは確かに制作部です。そして、残念なことに今残念な発言をしたこの男も制作部のメンバーです。この人の紹介は軽く聞き逃して頂いて結構です。私も紹介したくないので短く終わらせようと思います。2-A,五十嵐翔、作詞・作曲・声優などを担当。以上
「翔は自分がプレイしたいだけでしょ!今は乙女ゲーが波に乗る時期だよ。」
せっかく見捨てたのに、何で突っ込んじゃうかなぁ?まぁ優しいんだよねーきっとそうだ。だから、ここから盛り上げて紹介していこう!2-A,葉月可菜、制作部では作画と声優などを担当している。将来の夢はマンガ家なんだって。頑張れカナよ、私はいつまでも1番目のファンとして応援しているよ!
「‥‥」
‥‥。人生そんな簡単じゃないよね!そうですよね!あーあ、やっとテンションあげたのにな!はぁ~↓まぁ良いや。3-A,神谷夕、制作部ではプログラムや機械類のことなら全部を出来るオールラウンダー。つまり、機械担当ってこと!制作の副部長をしていて、中等部に途中入学してから毎回テストでは学年1位をキープしてる学校始まって以来の天才。いつもは超無口。なのにオーラだけはあるから存在感は抜群なんだよね。
「え、えっと、ジャンルとかじゃないんですけど、葵先輩がいるのでストーリーのあるものが良いと思います。」
あーあー全く可愛いねぇ~それに聞いた?私がいるからだって!私が!テンションあがってきたー!この天使は1-Aの三日月涙。制作部での活動はまだだけど、作画と声優をやってもらうつもり。後、制作部の天使!!その容姿から男ではあるが、「可愛い」と言われることが多い。しかし、本人は納得出来ずいつもプンプンしている。言ったら怒られるけど、涙君の怒りならいくらでも受け止められるから言おう!超可愛い!
こほん。そして、最後は私で締めくくろう。2-A,椎名葵、制作部では脚本・歌手・声優を担当しているのだ!ちなみに制作部の部長をしている。え?3年がいるのに何で部長なのかって?はぁ~↓これには深くも長くもない訳があるのだよ‥夕先輩が部長を押し付けてきた。それだけです。はぁ~↓
よし!メンバー紹介も終わったところで気を取り直してジャンル決めに戻ろう‥
「よし、終わったな。言うぞ。言わせてもらうぞ!どうして俺の紹介がそんなに短いんだー!コメントの1つもないんだよ!」
「コメントの1つはあったじゃん。嫌味だけどw」
とはいけないみたいだね。あっれ?おかしいなぁ~?これ、ナレーションだよね?なんで翔たちに聞こえてるの?「昔からよくあるじゃん。ナレーターと喋るアニメ。」
うん、あるね。全身タイツの人が出でくるやつとか‥
「常識じゃね?」
そうですか、常識ですか。せっかくナレーターにさせてくれてるのが2人いるのに、それを壊すのが常識ですか。
「‥‥。」
ここでアニメには限らないマンガや小説の常識も教えてやろう!何も聞こえず、無言の人は無言の表示すらされねぇんだよ!つまり!夕先輩はしっかり聞こえている上で無視している!でも聞いていることは主張するんですね!!はぁ~↓もう疲れた。ナレーター辞めようかなぁ?
「だ、ダメですよ!先輩がナレーションしなかったらこの物語は成立しないんですよ!頑張って下さい!」
涙君、慰めてくれてありがとうね。でもさ、ナレーションに返事しちゃってるよ?
「あ‥」
はぁ~↓可愛い天然ボケも今では突っ込む体力すらない‥ナレーターってこんなに疲れるお仕事だったかなぁ?あったことをあったままに書くだけの仕事じゃなかったっけ?
「時代が変わったんだよ。諦めろ。」
いや、私は諦めんぞ!という訳で、これからのナレーションへの返事は禁止!良いね!
「はいはい。」
「はーい。」
だから返事をしない!
「えー、返事促したの葵じゃん。」
あーもう!とにかくナレーションへの返事は禁止!
「‥‥。」
「‥‥。」
‥‥まぁ良いか!仕方ない。それじゃあ改めてジャンル決めに戻ろう!
「うーん。そうだなぁ?でもやっぱり翔の意見に賛成するのは癪だけどギャルゲーかなぁ?複数ならこっちの方がストーリー作りやすいし。可菜もそれで良いかな?可愛い女の子いっぱい描けるよ?」
「うっ‥‥それは確かに良いかも‥うん、そうだね!良いよ!それに部長様に言われたら断れないよ!」
「うおっしゃーっ!ヒャッホーウ!俺もいっぱい曲作ってやるぜー!」
あー失敗したかな?翔超ウザいんだけど。はぁ~↓まぁ良いか!翔の仕事は最高だし、良い曲で許そう!
「それじゃあ、もう遅いし帰ろうか!明日から忙しくなるし、今日はしっかり休んでね~。」
「葵、一緒に帰ろうぜ!ホテルに!」
「誰が行くかよ。ほら、さっさと帰る。」
「ちぇ~釣れねぇなぁ。俺が誘って断るのは、葵と可菜となっちゃんだけだぜ?うわあ!分かった、分かったから!鍵を閉めないでー!」
はぁ~↓全く今日で何回ため息すれば良いんだか‥まぁ良いや!明日から頑張るぞー!って気合いを入れてみたり?
そんなこんなで忙しい葵だった。だが、葵は知らなかった‥。まさか、この後にあんな事が起こるとは‥‥。
って、勝手にナレーション入れてんじゃないよ!
えー良いじゃん。それに、ナレーション出来てただろ?
出来てないから!何も起こらないから!変なフラグ立てないでよ!ほら、本当に帰って!
へーい。
やっと、帰ったか‥
そんなこんなで「平常な」日々が続くのであった‥‥
「よし!帰るか!」
カチャ‥‥
「今年の文化祭はゲームを作ろうと思います!昨年の創作映画のようなものにしていきましょう!」
「おー!」
「おー頑張ろう頑張ろう。っと、あ、マリちゃんからメールだ。」
「が、頑張ります!」
「‥‥」
嗚呼、この部活大丈夫かな‥?超息あってない。
おっと、もう始まってたか。最悪の始まり方だった気がするけど気のせいだろう。と言う訳で今のは消そう。
ここは、制作部だ。それなりに伝統のある部活だ。制作部ではアニメ・マンガ・映画・ゲームなど様々なものを作っている。それも国の祭典と言っても良いだろうくらいの盛り上がりを見せる明涼学院の文化祭で毎年出品している。これが結構、人気で売れるのだ。まぁ制作以外で来てくれる人の方が多いんだけど‥まぁ、その話は長くなりそうだから後に説明するとしよう。それでは、制作部のメンバーを紹介しよう!
「ジャンルはギャルゲーで決まりだろ!色んな女の子を口説けるし、超楽しいだろ?」
はい、宣言します。ここは確かに制作部です。そして、残念なことに今残念な発言をしたこの男も制作部のメンバーです。この人の紹介は軽く聞き逃して頂いて結構です。私も紹介したくないので短く終わらせようと思います。2-A,五十嵐翔、作詞・作曲・声優などを担当。以上
「翔は自分がプレイしたいだけでしょ!今は乙女ゲーが波に乗る時期だよ。」
せっかく見捨てたのに、何で突っ込んじゃうかなぁ?まぁ優しいんだよねーきっとそうだ。だから、ここから盛り上げて紹介していこう!2-A,葉月可菜、制作部では作画と声優などを担当している。将来の夢はマンガ家なんだって。頑張れカナよ、私はいつまでも1番目のファンとして応援しているよ!
「‥‥」
‥‥。人生そんな簡単じゃないよね!そうですよね!あーあ、やっとテンションあげたのにな!はぁ~↓まぁ良いや。3-A,神谷夕、制作部ではプログラムや機械類のことなら全部を出来るオールラウンダー。つまり、機械担当ってこと!制作の副部長をしていて、中等部に途中入学してから毎回テストでは学年1位をキープしてる学校始まって以来の天才。いつもは超無口。なのにオーラだけはあるから存在感は抜群なんだよね。
「え、えっと、ジャンルとかじゃないんですけど、葵先輩がいるのでストーリーのあるものが良いと思います。」
あーあー全く可愛いねぇ~それに聞いた?私がいるからだって!私が!テンションあがってきたー!この天使は1-Aの三日月涙。制作部での活動はまだだけど、作画と声優をやってもらうつもり。後、制作部の天使!!その容姿から男ではあるが、「可愛い」と言われることが多い。しかし、本人は納得出来ずいつもプンプンしている。言ったら怒られるけど、涙君の怒りならいくらでも受け止められるから言おう!超可愛い!
こほん。そして、最後は私で締めくくろう。2-A,椎名葵、制作部では脚本・歌手・声優を担当しているのだ!ちなみに制作部の部長をしている。え?3年がいるのに何で部長なのかって?はぁ~↓これには深くも長くもない訳があるのだよ‥夕先輩が部長を押し付けてきた。それだけです。はぁ~↓
よし!メンバー紹介も終わったところで気を取り直してジャンル決めに戻ろう‥
「よし、終わったな。言うぞ。言わせてもらうぞ!どうして俺の紹介がそんなに短いんだー!コメントの1つもないんだよ!」
「コメントの1つはあったじゃん。嫌味だけどw」
とはいけないみたいだね。あっれ?おかしいなぁ~?これ、ナレーションだよね?なんで翔たちに聞こえてるの?「昔からよくあるじゃん。ナレーターと喋るアニメ。」
うん、あるね。全身タイツの人が出でくるやつとか‥
「常識じゃね?」
そうですか、常識ですか。せっかくナレーターにさせてくれてるのが2人いるのに、それを壊すのが常識ですか。
「‥‥。」
ここでアニメには限らないマンガや小説の常識も教えてやろう!何も聞こえず、無言の人は無言の表示すらされねぇんだよ!つまり!夕先輩はしっかり聞こえている上で無視している!でも聞いていることは主張するんですね!!はぁ~↓もう疲れた。ナレーター辞めようかなぁ?
「だ、ダメですよ!先輩がナレーションしなかったらこの物語は成立しないんですよ!頑張って下さい!」
涙君、慰めてくれてありがとうね。でもさ、ナレーションに返事しちゃってるよ?
「あ‥」
はぁ~↓可愛い天然ボケも今では突っ込む体力すらない‥ナレーターってこんなに疲れるお仕事だったかなぁ?あったことをあったままに書くだけの仕事じゃなかったっけ?
「時代が変わったんだよ。諦めろ。」
いや、私は諦めんぞ!という訳で、これからのナレーションへの返事は禁止!良いね!
「はいはい。」
「はーい。」
だから返事をしない!
「えー、返事促したの葵じゃん。」
あーもう!とにかくナレーションへの返事は禁止!
「‥‥。」
「‥‥。」
‥‥まぁ良いか!仕方ない。それじゃあ改めてジャンル決めに戻ろう!
「うーん。そうだなぁ?でもやっぱり翔の意見に賛成するのは癪だけどギャルゲーかなぁ?複数ならこっちの方がストーリー作りやすいし。可菜もそれで良いかな?可愛い女の子いっぱい描けるよ?」
「うっ‥‥それは確かに良いかも‥うん、そうだね!良いよ!それに部長様に言われたら断れないよ!」
「うおっしゃーっ!ヒャッホーウ!俺もいっぱい曲作ってやるぜー!」
あー失敗したかな?翔超ウザいんだけど。はぁ~↓まぁ良いか!翔の仕事は最高だし、良い曲で許そう!
「それじゃあ、もう遅いし帰ろうか!明日から忙しくなるし、今日はしっかり休んでね~。」
「葵、一緒に帰ろうぜ!ホテルに!」
「誰が行くかよ。ほら、さっさと帰る。」
「ちぇ~釣れねぇなぁ。俺が誘って断るのは、葵と可菜となっちゃんだけだぜ?うわあ!分かった、分かったから!鍵を閉めないでー!」
はぁ~↓全く今日で何回ため息すれば良いんだか‥まぁ良いや!明日から頑張るぞー!って気合いを入れてみたり?
そんなこんなで忙しい葵だった。だが、葵は知らなかった‥。まさか、この後にあんな事が起こるとは‥‥。
って、勝手にナレーション入れてんじゃないよ!
えー良いじゃん。それに、ナレーション出来てただろ?
出来てないから!何も起こらないから!変なフラグ立てないでよ!ほら、本当に帰って!
へーい。
やっと、帰ったか‥
そんなこんなで「平常な」日々が続くのであった‥‥
「よし!帰るか!」
カチャ‥‥
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