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勇登がフィーネを助けてから、数年が経ったある日、二人は一緒に森の中を、探索していた。それはレベル上げと食べ物の調達と素材集め。二人は、辺りを見ながらある物を見つけた。それは…。
「ひゃっほ~~! 湖だぁぁぁぁ!」
「うんうん。お魚食べられる♪」
「良いねぇ。焼き魚食える。」
「ねっ♪」
二人はかなり喜んでいた。今まで、水って言えば、勇登の生活魔法だけだったのだ。毎日寝る前に水がめに水を出していたのだ。まぁ、これも修行の一環だったのだが、それも今日でお別れなんだけどね。
「ここに、新たに拠点を、作ろうかと思うんだけど、どうかな?」
「良いと思うよ。あそこも良かったけど、こっちは湖有るし、これからの季節水浴びも楽だし、さっきも言ったけど、お魚食べられる。」
「そうだね。よし! これからここに拠点作るから、ちょっと手伝って。」
「了解。何からやるの?」
「先ずは、木を切るからちょっと離れてて。」
「うん。」
そう言って僕は魔法を唱えた。
「【ウインドカッター】」
辺りの木がバタバタ倒れていった。
「これは楽だ。フィーネも使えるんだからそっち側も、ここまでやっておいて。」
「うん。解かった~♪」
湖の近く、半径50メートルぐらいの木を倒したところで、整地をそながら、僕は倒した木をアイテムボックスに入れていった。
ある程度、整地も終わったので家を建てて行こうかと思う。どうやってって?それはね…。
「【創造・ログハウス】」
そう創造魔法が使えるんだ。これが今の僕。
名前 :ユウト
年齢 :15
種族 :亜神族
レベル :185
スキル :全魔法 刀槍 創造魔法 鑑定 世界共通言語
料理 裁縫 鍛冶木工 気配探知 各種強化能力
空間収納
称号 :創造神ブラフマーの加護
こんな感じで、もはや人間辞めちゃって神になってた。神って言っても下っ端ぽいんだよね。上に居るだろぅ神様とは話せない訳で。まぁ、こんな感じなっちゃっても、僕は変わらないんだけどね。
さて、家も出来たし、後はどうしようかな。あっそうだ、湖も近くに有るわけだし、お風呂場でも作ろっと。ついでに母屋と繋げて、色々作ろうかな。
まずは、鍛冶場と裁縫が出来る家。その先に、お風呂場って言っても露天風呂。次々に作って行ったら、かなりでかくなってしまった。
「ちょっとやり過ぎたかな?」
「良いんじゃない。私は気にしない。」
「なら良いか。そうだ、これから露天風呂入ろか。」
「うん。いつも通り洗いっこするのね。」
「そそ。」
「ユウトのエッチ♪」
「フィーネの事が好きだから良いの。」
「えへへ♪ ありがとう♪ 私も好き♪」
何だかんだで、両想いだった。などと言いながら洗って中に入って行った。
「ふぅ~良い気持ち。ん? フィーネも入っておいでよ。気持ちいいよ。」
「うん。本当だ気持ちいいね。でも、さっきのあれは何?」
「ん? あれって?」
「泡泡してたやつ」
「あ~あれはね、僕が作った石鹸何だよ。いい匂いしたでしょ?」
「うん。ハーブの匂いで好きだった。」
「それは良かった。」
その後、お風呂から出て食事をして、寝るときに美味しく頂いて寝ました。
「ひゃっほ~~! 湖だぁぁぁぁ!」
「うんうん。お魚食べられる♪」
「良いねぇ。焼き魚食える。」
「ねっ♪」
二人はかなり喜んでいた。今まで、水って言えば、勇登の生活魔法だけだったのだ。毎日寝る前に水がめに水を出していたのだ。まぁ、これも修行の一環だったのだが、それも今日でお別れなんだけどね。
「ここに、新たに拠点を、作ろうかと思うんだけど、どうかな?」
「良いと思うよ。あそこも良かったけど、こっちは湖有るし、これからの季節水浴びも楽だし、さっきも言ったけど、お魚食べられる。」
「そうだね。よし! これからここに拠点作るから、ちょっと手伝って。」
「了解。何からやるの?」
「先ずは、木を切るからちょっと離れてて。」
「うん。」
そう言って僕は魔法を唱えた。
「【ウインドカッター】」
辺りの木がバタバタ倒れていった。
「これは楽だ。フィーネも使えるんだからそっち側も、ここまでやっておいて。」
「うん。解かった~♪」
湖の近く、半径50メートルぐらいの木を倒したところで、整地をそながら、僕は倒した木をアイテムボックスに入れていった。
ある程度、整地も終わったので家を建てて行こうかと思う。どうやってって?それはね…。
「【創造・ログハウス】」
そう創造魔法が使えるんだ。これが今の僕。
名前 :ユウト
年齢 :15
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称号 :創造神ブラフマーの加護
こんな感じで、もはや人間辞めちゃって神になってた。神って言っても下っ端ぽいんだよね。上に居るだろぅ神様とは話せない訳で。まぁ、こんな感じなっちゃっても、僕は変わらないんだけどね。
さて、家も出来たし、後はどうしようかな。あっそうだ、湖も近くに有るわけだし、お風呂場でも作ろっと。ついでに母屋と繋げて、色々作ろうかな。
まずは、鍛冶場と裁縫が出来る家。その先に、お風呂場って言っても露天風呂。次々に作って行ったら、かなりでかくなってしまった。
「ちょっとやり過ぎたかな?」
「良いんじゃない。私は気にしない。」
「なら良いか。そうだ、これから露天風呂入ろか。」
「うん。いつも通り洗いっこするのね。」
「そそ。」
「ユウトのエッチ♪」
「フィーネの事が好きだから良いの。」
「えへへ♪ ありがとう♪ 私も好き♪」
何だかんだで、両想いだった。などと言いながら洗って中に入って行った。
「ふぅ~良い気持ち。ん? フィーネも入っておいでよ。気持ちいいよ。」
「うん。本当だ気持ちいいね。でも、さっきのあれは何?」
「ん? あれって?」
「泡泡してたやつ」
「あ~あれはね、僕が作った石鹸何だよ。いい匂いしたでしょ?」
「うん。ハーブの匂いで好きだった。」
「それは良かった。」
その後、お風呂から出て食事をして、寝るときに美味しく頂いて寝ました。
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