13 / 21
奴隷犬の目隠し調教で理想的な奴隷にする13
奴隷に目隠しをして能力を高めようと思ったの
視覚障害者が健常者と同じように生活できるのは聴覚や感覚が訓練によって発達し、あたかも見えているかのように振舞えるようになるのね。犬も同じように視覚は人間に比べるとよくないのに嗅覚が素晴らしく発達していて運動能力も人間より発達しているわ。だから私は犬にした奴隷を常に目隠しをして嗅覚や感覚を鍛えて犬のように行動できるようにしたいと思ったの。
でも、人は急に眼が見えなくなると全く行動できなくなり、私が常についていて指示しないと何もできないから目隠し生活に慣らすにはとても時間がかかることが分かったの。ただ、SMプレイや奴隷を調教する時に目隠しをすると私に何をされるのか分らず、怯えている姿がとても楽しいの。ただ、目が見えないと恥かしいという気持ちが無くなり行動が大胆になるのは確かで、今まで恥ずかしがってどうしても出来なかった露出プレイなどが平気で出来るようになるから驚くわ。
いきなり奴隷の口へ足を突っ込んで舐めさせたり、股間へ蹴りを入れたりしてその反応を楽しむのは最高よ。ただ、見えないということは決して奴隷にとって辛いことではなく、飼い主と一緒に暮らせる安心感があるのが分かたわ。飼い主に依存して生きる奴隷にとっては最高の環境ではないかしら。目隠しに慣らしていくととても幸せそうになるのよ。
目が見えない奴隷の行動を楽しむの
見えないと羞恥心が無くなるから、平気で公園でおしっこやウンチをするようになるし、絶対に私を信頼しているからどんな命令にも応えるし、躊躇するという意識が無くなるの。だから私は奴隷犬に怪我をさせないように常に注意しているわ。奴隷は私の与える餌や飲み物に対して危険を感じる気持ちがないから、与えるものは直ぐに口にするの。だから、私は時々奴隷に口を開けさせて唾液を垂らしてやったり、聖水をコップに入れて飲ませることもあるのよ。それは私の味を覚えさせる躾の一つで、信頼の証にもなるわ。
私は奴隷を常に全裸で飼うようにしているから気温の変化には注意しているの。もし、風邪をひかせてしまうと大変だから、大型犬用の服を用意して寒い日の散歩にはそれを着せていくようにしているわ。首輪を着けて目隠しをし、時には可愛い犬の尻尾を着けてあげると裸なのが目立たなくなるから膝を着かないで爪先で上手く歩けるようになると本物の犬のようよ。
ただ、歩きながらおしっこをさせるからパンツは穿かせないわ。目が見えなくても次第に電柱や大きな木のある所を覚えていくから、ちゃんとマーキング行動が出来るようになるの。そこまで躾をすると犬らしくなって可愛いから私もお散歩が楽しくなるのよ。でも、目が見えないから部屋の中で柱にぶつかったり躓いたりするの。でも、それを補うのが耳と鼻よ。飼っているうちにその機能が驚くほど発達していくわ。
目の見えない奴隷をご奉仕に使うの
それに、目が見えないからご奉仕をさせる時に私が恥ずかしくていいわ。例え見られても奴隷ならば気にしないのだけど、やっぱり男に性器を見られながら舐めさせるのは気になるの。聖水を飲ませる時にも尿道から出るところを見られるのは恥ずかしいし、アナルを舐めさせる時も舌を中まで入れさせ喘ぐ姿を見られるのは幾ら奴隷でも見られたくないもの。
私は奴隷犬を部屋で飼う時は興奮して勃起しないように貞操帯を着けて飼っているの。そうすると幾らご奉仕の時に私が喘ぎながら善がり声を出しても大丈夫よ。犬が興奮して勃起させようとしても大きくすることが出来ないから。可哀そうだけれど飼い主は奴隷の射精を管理しておかないと勝手にオナニーをしてしまうから、次第に言うことを聞かなくなるとこもあるわ。我慢させることも犬の躾には大事なことなのよ。
奴隷にご褒美のオナニーをさせるの
そして、気が向いた時には奴隷を見ている前でオナニーをさせるの。奴隷は自分の恥ずかしい姿が見えないから喜んでペニスをしごくのよ。私が「恥ずかしい姿ね。見られながらオナニーするのって気持ちいいの?」と聞くと「気持ちいいです。奴隷に射精をお許しいただきありがとうございます」とお礼を言うわ。
でも、私が少し意地悪をして「今日はオナニーを許してあげるけれど、手を使ってはダメよ」と言うと、奴隷は悲しそうにしますが、ソファーの角や床にペニスをこすりつけて一生懸命しごくの。床でのたうち回り、喘ぎながら最後は床に大量の精液をぶちまけてしまうわ。私は「白くて汚い汁が一杯床に着いているわよ。綺麗に舐めて掃除しなさい」と言うと奴隷は床に鼻を着けて自分の精液の匂いを嗅ぎながら掃除をするの。見えなくても自分のザーメンは分かるのね。
このように奴隷に目隠しをして調教するととても早く犬らしくなっていくわ。余計な羞恥心が無くなり、無心に犬になり切ろうとするのね。そんな健気な姿を見ているととても奴隷が可愛くなるわ。利口な犬はいろいろ自分で考えて知恵を働かせようとするけれど、バカな犬程それが出来ないから、私の言うことを素直に受け止めようになるの。だから、私はバカ犬ほど可愛いの。
視覚障害者が健常者と同じように生活できるのは聴覚や感覚が訓練によって発達し、あたかも見えているかのように振舞えるようになるのね。犬も同じように視覚は人間に比べるとよくないのに嗅覚が素晴らしく発達していて運動能力も人間より発達しているわ。だから私は犬にした奴隷を常に目隠しをして嗅覚や感覚を鍛えて犬のように行動できるようにしたいと思ったの。
でも、人は急に眼が見えなくなると全く行動できなくなり、私が常についていて指示しないと何もできないから目隠し生活に慣らすにはとても時間がかかることが分かったの。ただ、SMプレイや奴隷を調教する時に目隠しをすると私に何をされるのか分らず、怯えている姿がとても楽しいの。ただ、目が見えないと恥かしいという気持ちが無くなり行動が大胆になるのは確かで、今まで恥ずかしがってどうしても出来なかった露出プレイなどが平気で出来るようになるから驚くわ。
いきなり奴隷の口へ足を突っ込んで舐めさせたり、股間へ蹴りを入れたりしてその反応を楽しむのは最高よ。ただ、見えないということは決して奴隷にとって辛いことではなく、飼い主と一緒に暮らせる安心感があるのが分かたわ。飼い主に依存して生きる奴隷にとっては最高の環境ではないかしら。目隠しに慣らしていくととても幸せそうになるのよ。
目が見えない奴隷の行動を楽しむの
見えないと羞恥心が無くなるから、平気で公園でおしっこやウンチをするようになるし、絶対に私を信頼しているからどんな命令にも応えるし、躊躇するという意識が無くなるの。だから私は奴隷犬に怪我をさせないように常に注意しているわ。奴隷は私の与える餌や飲み物に対して危険を感じる気持ちがないから、与えるものは直ぐに口にするの。だから、私は時々奴隷に口を開けさせて唾液を垂らしてやったり、聖水をコップに入れて飲ませることもあるのよ。それは私の味を覚えさせる躾の一つで、信頼の証にもなるわ。
私は奴隷を常に全裸で飼うようにしているから気温の変化には注意しているの。もし、風邪をひかせてしまうと大変だから、大型犬用の服を用意して寒い日の散歩にはそれを着せていくようにしているわ。首輪を着けて目隠しをし、時には可愛い犬の尻尾を着けてあげると裸なのが目立たなくなるから膝を着かないで爪先で上手く歩けるようになると本物の犬のようよ。
ただ、歩きながらおしっこをさせるからパンツは穿かせないわ。目が見えなくても次第に電柱や大きな木のある所を覚えていくから、ちゃんとマーキング行動が出来るようになるの。そこまで躾をすると犬らしくなって可愛いから私もお散歩が楽しくなるのよ。でも、目が見えないから部屋の中で柱にぶつかったり躓いたりするの。でも、それを補うのが耳と鼻よ。飼っているうちにその機能が驚くほど発達していくわ。
目の見えない奴隷をご奉仕に使うの
それに、目が見えないからご奉仕をさせる時に私が恥ずかしくていいわ。例え見られても奴隷ならば気にしないのだけど、やっぱり男に性器を見られながら舐めさせるのは気になるの。聖水を飲ませる時にも尿道から出るところを見られるのは恥ずかしいし、アナルを舐めさせる時も舌を中まで入れさせ喘ぐ姿を見られるのは幾ら奴隷でも見られたくないもの。
私は奴隷犬を部屋で飼う時は興奮して勃起しないように貞操帯を着けて飼っているの。そうすると幾らご奉仕の時に私が喘ぎながら善がり声を出しても大丈夫よ。犬が興奮して勃起させようとしても大きくすることが出来ないから。可哀そうだけれど飼い主は奴隷の射精を管理しておかないと勝手にオナニーをしてしまうから、次第に言うことを聞かなくなるとこもあるわ。我慢させることも犬の躾には大事なことなのよ。
奴隷にご褒美のオナニーをさせるの
そして、気が向いた時には奴隷を見ている前でオナニーをさせるの。奴隷は自分の恥ずかしい姿が見えないから喜んでペニスをしごくのよ。私が「恥ずかしい姿ね。見られながらオナニーするのって気持ちいいの?」と聞くと「気持ちいいです。奴隷に射精をお許しいただきありがとうございます」とお礼を言うわ。
でも、私が少し意地悪をして「今日はオナニーを許してあげるけれど、手を使ってはダメよ」と言うと、奴隷は悲しそうにしますが、ソファーの角や床にペニスをこすりつけて一生懸命しごくの。床でのたうち回り、喘ぎながら最後は床に大量の精液をぶちまけてしまうわ。私は「白くて汚い汁が一杯床に着いているわよ。綺麗に舐めて掃除しなさい」と言うと奴隷は床に鼻を着けて自分の精液の匂いを嗅ぎながら掃除をするの。見えなくても自分のザーメンは分かるのね。
このように奴隷に目隠しをして調教するととても早く犬らしくなっていくわ。余計な羞恥心が無くなり、無心に犬になり切ろうとするのね。そんな健気な姿を見ているととても奴隷が可愛くなるわ。利口な犬はいろいろ自分で考えて知恵を働かせようとするけれど、バカな犬程それが出来ないから、私の言うことを素直に受け止めようになるの。だから、私はバカ犬ほど可愛いの。
あなたにおすすめの小説
サディストの私がM男を多頭飼いした時のお話
トシコ
ファンタジー
素人の女王様である私がマゾの男性を飼うのはリスクもありますが、生活に余裕の出来た私には癒しの空間でした。結婚しないで管理職になった女性は周りから見る目も厳しく、私は自分だけの城を作りまあした。そこで私とM男の週末の生活を祖紹介します。半分はノンフィクション、そして半分はフィクションです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。