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7.雄大
俺は暫く余韻に浸っていたのだが、ふとある事に気が付いた。
そういえばゴムしていない。しかも中で出しちゃった。どうしよう……。
恐る恐る引き抜くと、ゴポッという音を立てて大量の白濁が溢れ出てきた。
これはマズい。俺は慌ててティッシュで拭き取った。
すると、渉は俺の首に腕を巻き付けて引き寄せると耳元で囁いた。
「赤ちゃんできないから中出し大丈夫だよ?」
俺は心臓を撃ち抜かれるような衝撃を受けた。
え?何?この人天使?俺を殺すつもりなのか?
いくら酔って理性がぶっ壊れていてもこんなの反則だろ。エロすぎる!
俺は渉を抱き締めてベッドに押し付けた。
そして、そのまま二回戦に突入した。
「あっあっ……また入ってくるぅ」
「ごめん、渉さん。我慢できない」
一度出して落ち着いた筈の俺のモノは、渉の可愛らしい痴態を目にしたらすぐに元気を取り戻した。
それからはもう止まらなかった。
どちゅどちゅグリグリと容赦なく腰を打ち付ける。
渉は涙を流して悦んでいる。
その姿を見たら、もっと気持ち良くさせてあげたくて、渉の一番感じる場所ばかりを突きまくった。
「あーっ!!そこぉ!しゅきぃ!!」
「ここが好きなんですね。いっぱい突いてあげますよ」
「ああんっ、イクッ!イクゥー!!」
渉は三度目の絶頂を迎えたが、まだ俺は満足していなかった。
もっと渉を感じたかったのだ。
「渉さん、俺まだまだ足りません」
「やぁ……待ってぇ……少し休ませて……お願い」
「うん。ちゃんと休憩しながらゆっくりシようね」
そう言って俺は横寝にして後ろから抱き締めて挿入すると、ピストンはやめてチンポを奥に当てて腰をゆっくりとグラインドさせた。
すると、渉は甘い吐息を漏らす。
だがそれが続くと物足りなくなってきたのだろう。ゆるゆると自分から腰を押し付けてきた。
それが愉しくて俺はわざと動きを止めると、渉の方から求めてきた。
「どうしたんですか?休憩するんじゃななかったの?」
「違うのぉ……勝手に腰動いてぇ」
「俺は休憩しているから、渉さんがしたいならして良いよ」
そして、自分から俺のモノをすりつけるように尻を動かし始めた。
まるで淫乱な娼婦のように。
俺はそれをスマホで撮影していた。だって可愛いしエロいんだもん。
しかし、渉は撮影されているなんて知らずに快楽に夢中になっていた。
なので、俺は渉の乳首を摘まんでクリクリと弄ってあげた。
すると、渉の身体は大きく跳ねた。
渉は自分の身体の反応に驚いている様子だったが、俺は構わず乳首を攻め続けた。
「乳首大きくなってない?自分でおっぱいも弄ってたんですか?」
「んっ……したぁ……でも自分でやるよりぃ、ちくび気持ちいいのぉ」
「俺とのセックス思い出しながらオナってたの?もうっエッチなんだから」
からかうように言っただけなのに、渉は恥ずかしそうに頬を紅く染めて肯定した。
「……して、た。本当は……ゆーだいの……おちんぽ忘れられなかったのぉ」
「本当に?」
嬉しい。嬉しい!
ホモは嫌いで俺と恋愛対象に絶対ならないって言ってた渉が、俺とのセックス忘れられずにオナってたなんて!
あーもう!大好き!
「俺も渉さんのこと忘れた日はなかったです。ずっとセックスしたかった」
「んぅ……うれしい……」
「渉さん、好き好き好き好き好き!」
「おれも……すき……かも……」
俺は嬉しくて激しくピストン運動を始めた。
「あへぇっ!?いきなり激しいぃ!」
「好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き渉さん好き好き愛してる」
好きの数と同じくらいピストンすり。つまり止まらない。
「あっあっあっあっ!そんなにされたらまたイっちゃうっ!!」
「イッて。たくさん精子出すところ見せて」
「んひぃ!イグぅ!イッグぅうううううう!!!!!」
「まだまだイけますね?俺の愛受け止めて」
「やぁあああああっ!変になるぅううっ!!」
ばちゅんっ!ずぶずぶっ!パンッ!パァンッ!
卑猥な水音と肌と肉が激しくぶつかり合う音を立てて掻き回す。
渉は何度もメスイキを繰り返しているようだ。
その証拠に渉のチンポからは精液ではなく透明な液体を吐き出している。
その光景があまりにエロすぎて、目でも堪能しながらピストンを続けた。
今度は仰向けに押し倒してから正常位で犯すと、渉は蕩けた顔を晒しながら舌を出して悦んでいた。
「しゅごい!しゅきぃ!もっとぉ!」
「俺も好きですよ。キスしながらラブハメしましょう」
「ん……ぅっ、キスしゅきぃ」
俺は渉と恋人同士のようにキスをした。
俺達はそれから何度も交わり、流石にやりすぎかとと思い、今日はここまでにしようとしたが、渉が離してくれず、結局朝方までヤリまくって、ようやく満足したところで二人とも眠りについた。
そういえばゴムしていない。しかも中で出しちゃった。どうしよう……。
恐る恐る引き抜くと、ゴポッという音を立てて大量の白濁が溢れ出てきた。
これはマズい。俺は慌ててティッシュで拭き取った。
すると、渉は俺の首に腕を巻き付けて引き寄せると耳元で囁いた。
「赤ちゃんできないから中出し大丈夫だよ?」
俺は心臓を撃ち抜かれるような衝撃を受けた。
え?何?この人天使?俺を殺すつもりなのか?
いくら酔って理性がぶっ壊れていてもこんなの反則だろ。エロすぎる!
俺は渉を抱き締めてベッドに押し付けた。
そして、そのまま二回戦に突入した。
「あっあっ……また入ってくるぅ」
「ごめん、渉さん。我慢できない」
一度出して落ち着いた筈の俺のモノは、渉の可愛らしい痴態を目にしたらすぐに元気を取り戻した。
それからはもう止まらなかった。
どちゅどちゅグリグリと容赦なく腰を打ち付ける。
渉は涙を流して悦んでいる。
その姿を見たら、もっと気持ち良くさせてあげたくて、渉の一番感じる場所ばかりを突きまくった。
「あーっ!!そこぉ!しゅきぃ!!」
「ここが好きなんですね。いっぱい突いてあげますよ」
「ああんっ、イクッ!イクゥー!!」
渉は三度目の絶頂を迎えたが、まだ俺は満足していなかった。
もっと渉を感じたかったのだ。
「渉さん、俺まだまだ足りません」
「やぁ……待ってぇ……少し休ませて……お願い」
「うん。ちゃんと休憩しながらゆっくりシようね」
そう言って俺は横寝にして後ろから抱き締めて挿入すると、ピストンはやめてチンポを奥に当てて腰をゆっくりとグラインドさせた。
すると、渉は甘い吐息を漏らす。
だがそれが続くと物足りなくなってきたのだろう。ゆるゆると自分から腰を押し付けてきた。
それが愉しくて俺はわざと動きを止めると、渉の方から求めてきた。
「どうしたんですか?休憩するんじゃななかったの?」
「違うのぉ……勝手に腰動いてぇ」
「俺は休憩しているから、渉さんがしたいならして良いよ」
そして、自分から俺のモノをすりつけるように尻を動かし始めた。
まるで淫乱な娼婦のように。
俺はそれをスマホで撮影していた。だって可愛いしエロいんだもん。
しかし、渉は撮影されているなんて知らずに快楽に夢中になっていた。
なので、俺は渉の乳首を摘まんでクリクリと弄ってあげた。
すると、渉の身体は大きく跳ねた。
渉は自分の身体の反応に驚いている様子だったが、俺は構わず乳首を攻め続けた。
「乳首大きくなってない?自分でおっぱいも弄ってたんですか?」
「んっ……したぁ……でも自分でやるよりぃ、ちくび気持ちいいのぉ」
「俺とのセックス思い出しながらオナってたの?もうっエッチなんだから」
からかうように言っただけなのに、渉は恥ずかしそうに頬を紅く染めて肯定した。
「……して、た。本当は……ゆーだいの……おちんぽ忘れられなかったのぉ」
「本当に?」
嬉しい。嬉しい!
ホモは嫌いで俺と恋愛対象に絶対ならないって言ってた渉が、俺とのセックス忘れられずにオナってたなんて!
あーもう!大好き!
「俺も渉さんのこと忘れた日はなかったです。ずっとセックスしたかった」
「んぅ……うれしい……」
「渉さん、好き好き好き好き好き!」
「おれも……すき……かも……」
俺は嬉しくて激しくピストン運動を始めた。
「あへぇっ!?いきなり激しいぃ!」
「好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き渉さん好き好き愛してる」
好きの数と同じくらいピストンすり。つまり止まらない。
「あっあっあっあっ!そんなにされたらまたイっちゃうっ!!」
「イッて。たくさん精子出すところ見せて」
「んひぃ!イグぅ!イッグぅうううううう!!!!!」
「まだまだイけますね?俺の愛受け止めて」
「やぁあああああっ!変になるぅううっ!!」
ばちゅんっ!ずぶずぶっ!パンッ!パァンッ!
卑猥な水音と肌と肉が激しくぶつかり合う音を立てて掻き回す。
渉は何度もメスイキを繰り返しているようだ。
その証拠に渉のチンポからは精液ではなく透明な液体を吐き出している。
その光景があまりにエロすぎて、目でも堪能しながらピストンを続けた。
今度は仰向けに押し倒してから正常位で犯すと、渉は蕩けた顔を晒しながら舌を出して悦んでいた。
「しゅごい!しゅきぃ!もっとぉ!」
「俺も好きですよ。キスしながらラブハメしましょう」
「ん……ぅっ、キスしゅきぃ」
俺は渉と恋人同士のようにキスをした。
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