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第一章打倒魔王
勇者山田の冒険譚第一章第11話4人目の?
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勇者
「やっぱ幹部弱くね」
リーシャ
「確かにそうねー」
アーニャ
「でも油断は……してても勝てる……?」
勇者一行はタラタラ村にいまーす
???????
「アアアすいませんすいません」
勇者
「あっいえお気になさらず」
なんとゆうことでしょう勇者は見ず知らずの人と肩がぶつかってしまいました。
勇者
「なんか変な人だったね。」
リーシャ
「ね」
一方その頃
???????
「アアア人とぶつかってしまった。」
???
「もう気をつけなねー」
???????
「大丈夫気をつけますから。」
一方勇者達は
勇者
「なんかこの町すごいねー」
リーシャ
「ねー」
商人T
「(*ˊᗜˋ*)/やあ買ってかない?」
勇者
「あっ良さそう」
商人T
「毎度あり~」
謎のペンダントを手に入れた
魅力値が3万5000下がった
勇者
「俺、何か下がった?」
リーシャ
「多分。」
勇者
「ギルド行く?」
アーニャ
「はい……」
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
ギルドにて
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
受付M
「ちょっとダメですねー」
????????
「ええー受けたいのにーーーー」
受付M
「このクエストはランクSSS+ですのであなたC+ですよね。」
勇者
「?????????????????????????????」
勇者
「どゆこと?」
リーシャ
「あっ私たちちょうどランクUR+++++++++++じゃん。」
リーシャ
「良かったら一緒にやりませんか?」
???????
「いいんですか?ありがとうございます。」
リーシャ
「はい。」
勇者
「あれ?もうランクUR+++++++++++だったんだ。」
アーニャ
(え?……3ヶ月前からですけど……)
受付M
「わかりました。」
▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱
クエスト承諾
▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱
クエスト
エクストリームウルトラスーパーデスメタルゴブリンを三体倒せ
︎。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。
勇者
「ん?エクストリームウルトラスーパーデスメタルゴブリン?ヤバそう。」
リーシャ
「まあいいでしょ。」
???????
「ありがとうございますちなみに私名前は栗z……えーと……アウストリッシュ・……クラネルです。」
リーシャ
「どうも」
アーニャ
「どうも……」
勇者
「俺は山田だよろしく。」
クラネル
「よろしくお願いします。」
アーニャ
「アーニャです……」
クラネル
「え?あっよろしくお願いしますします。」
リーシャ
「リーシャですよろしく。」
クラネル
「?????????????????????????????よろしくお願いします……?」
クラネル
「あっこっちが」
???
「タミルです」
勇者
「あーその浮いてる可愛いやつか」
タミル「はい」
アーニャ
(魔力検知)
アーニャ
(そういう事なんだ……大丈夫かな?)
リーシャ
「そういえばエクストリームウルトラスーパーデスメタルゴブリンって何?」
クラネル
「え?エクストリームウルトラスーパーデスメタルゴブリンは平均身長6メートル、平均体重2トン大体がハゲの [オタクみたいな知識がこの後2時間くらい続いた]」
クラネル
「ちょっと話が長くなりましたがそういうことです」
リーシャ
「なるほど。」
アーニャ
「詳しいんですね……」
勇者は泡を吹いて倒れている
クラネル
「って山田さん山田さーんカムバーック。」
ここだけの裏話④
この世界には生まれた瞬間からある初期能力があるぞ
山田 匠
勇者もどき
勇者並の力を使うことが出来る能力
ただし勇者なので元々使えるから超絶ハズレ
リーシャ・コクエイ
死奪
倒した相手のスキルや技が使えるようになる
アーニャ=ルン・ラムネ
は説明めちゃ長いので後で
クラネル
「すいませんすいません。」
勇者
「あっいえお気になさらず。」
クラネル
「自分こんなながら仲間もできなくて初めて人に手伝ってもらって嬉しくてつい。」
勇者
「いえいえ情報をくれてありがとうございます。」
勇者一行+2はエクストリームウルトラスーパーデスメタルゴブリンの住処へ行きました
✂ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
エクストリームウルトラスーパーデスメタルゴブリンの住処
ーーーーーーーーーーー✂
エク略
「うあ?」
リーシャ
「手刀」
リーシャはエクストリーム以下略ゴブリンを数体粉々にした
勇者
「あっ粉々にしたらダメじゃね?」
リーシャ
「確かにー」
アーニャ
「じゃあ私がくっつけますね……」
リーシャ
「わあありがとう」
クラネル
「すごいこれでクエストクリアですね」
?????????????????????????????
「( ゚∀゜)フハハ八八ノヽノヽノヽノ \」
?????????????????????????????
「出たなこのバカども」
勇者
「は?」
エクト
「我はエクトこの洞窟の主、魔王様の幹部貴様たちは終わりだー」
勇者
「何か今回はちょっと期待できそう。」
リーシャ
「なんかそうだね。」
クラネル
「?」
アーニャ
「もうやっていいですか?」
勇者
「うんいいよ」
𓊆 第28階位魔法 𓊇
死の鉄の神の流星群
エクト
「ふふふふふ」
エクトは全て受け止めた上で吸収した
エクト
「フフフフフフフフフフフフバーカ、そんな攻撃効かぬ」
リーシャ
「え?」
アーニャ
「え……?」
クラネル
「あれは……」
勇者
「どうした?」
クラネル
「めちゃくちゃ珍しいタイプですね、多分あいつ弱い攻撃ほど効きますよ。」
勇者
「根拠は?」
クラネル
「オタK……冒険者の勘です」
リーシャ
「どれどれ?」
リーシャはその辺の石をめちゃくちゃ手加減して打った
エクト
「だから効かぬ。」
勇者
「そりゃリーシャが手加減してもねぇ?」
勇者は石を投げた
エクトに当たった
エクト
「いつぇぇえええええ、死ぬううう死んじゃううう。」
勇者
「ほんとだ。」
アーニャ
「じゃあ勇者さん弱体化魔法を貴女にかけていいですか……?」
勇者「おう、頼んだ。」
クラネル
「え?勇者?」
勇者のステータスがミジンコの78億分の一ぐらいになった
勇者
「やべ石持てねぇ。仕方ないえぃ。」
エクトを殴った
勇者死亡
エクト死亡
リーシャ
「あっ死んだ。」
アーニャ
「え?……」
クラネル
「え????????」
リーシャ
「蘇生っと。」
クラネル
「アアア」
勇者
「あー死ぬかと思った。」
リーシャ
「死んでるけどね。」
勇者
「あっ、そういえばリーシャは元々僧侶だもんな。」
クラネル
「そういうことなのか。」
勇者
「まあ、とりあえず謎の魔王の幹部も倒して、目的の、なんとかゴブリンも倒したからギルドに戻るか」
勇者以外
「そうですね。」
……転移……
クラネル
「すごーぃ転移も使えるんだー」
アーニャ
「まあ一応……」
勇者
「とりあえずギルドに目的の品渡しといた。」
リーシャ
「これでクエスト終了っと。」
タミル
「あれ終わったの?」
勇者
「あれ?そういえばタミル今までどこにいたの?」
タミル
「クラネルのポケットだけど。」
クラネル
「あーそこにいたのか。」
タミル
「なんでクラネルもきずいてなかったの?」
クラネル
「さあ?」
勇者
「なんか今日すごく楽しかったな」
クラネル
「はい私もこんなに楽しかったの初めてです」
クラネル
「(小声で)いっその事仲間になれたらいいのになあ。」
リーシャ
(!?)
クラネル
「まあいいとして今日はありがとうございましたでは……」
リーシャ
「待って」
クラネル「どうされました?」
リーシャ「仲間にならない?」
クラネル「え?」
リーシャ「実はね勇者も私もアーニャも4人パーティーを予定してたのでも4人目が見つからなくてあなたなら、仲間になって欲しいなって思ったのあなたといて楽しかった、だから。」
クラネル「いいんですか?」
リーシャ「みんないいよね?」
アーニャ「はい。」
勇者「まあ、確かにあの情報や勘はすごくいいよ。」
クラネル「わかりました今日からよろしくお願いします。」
クラネルはとても笑顔でそう言った
勇者の現在の所持金
56那由多
アーニャ=ルン・ラムネ
▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽
絶対魔法女王
△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△
効果
1,全ての魔法を常時発動可
条件
(ただし、覚えたもの限定)
2,全ての防御魔法常時発動
条件
(ただし、覚えたもの限定)
3,全ての攻撃を95%
条件なし
(8がある限り190%)
4,1度見た魔法は使える
条件
1(検知魔法や精神剥奪魔法や精神強奪魔法を使って間接的に見たものでも使えるようになる)
2(その魔法により攻撃をくらっても使えるようになる)
3(検知魔法などの触れることが出来ない見ることが出来ない魔法でも自分がその効果範囲にいればつかえるようになる)
5,魔力無限やMP無限ついでにHPは魔力とMPがある限り無限
条件なし
(HPがなくなっても魔力やMPを消費して回復するため魔力もしくはMPのどちらかが無限なら理論上無限)
6,相手にかけた魔法は永続化することが出来る
条件なし
(毒でもHP回復でもなんでも)
7,不老不死
条件なし
8,常時自分の能力や魔法の効果を2倍にする
条件なし
9,ステータス常時500000000000000倍
条件なし
10,アイテムドロップ倍率を含む全ての倍率が100000%になる
条件
1(ただし元々100000%を超えているばあい100000倍になる)
2(11を除く)
11,自分に攻撃をした人魔法使用して自分に攻撃をした人を5%殺す
条件なし
(8がある限り10%)
ーーーーーーーーーーーー終わり
「やっぱ幹部弱くね」
リーシャ
「確かにそうねー」
アーニャ
「でも油断は……してても勝てる……?」
勇者一行はタラタラ村にいまーす
???????
「アアアすいませんすいません」
勇者
「あっいえお気になさらず」
なんとゆうことでしょう勇者は見ず知らずの人と肩がぶつかってしまいました。
勇者
「なんか変な人だったね。」
リーシャ
「ね」
一方その頃
???????
「アアア人とぶつかってしまった。」
???
「もう気をつけなねー」
???????
「大丈夫気をつけますから。」
一方勇者達は
勇者
「なんかこの町すごいねー」
リーシャ
「ねー」
商人T
「(*ˊᗜˋ*)/やあ買ってかない?」
勇者
「あっ良さそう」
商人T
「毎度あり~」
謎のペンダントを手に入れた
魅力値が3万5000下がった
勇者
「俺、何か下がった?」
リーシャ
「多分。」
勇者
「ギルド行く?」
アーニャ
「はい……」
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
ギルドにて
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
受付M
「ちょっとダメですねー」
????????
「ええー受けたいのにーーーー」
受付M
「このクエストはランクSSS+ですのであなたC+ですよね。」
勇者
「?????????????????????????????」
勇者
「どゆこと?」
リーシャ
「あっ私たちちょうどランクUR+++++++++++じゃん。」
リーシャ
「良かったら一緒にやりませんか?」
???????
「いいんですか?ありがとうございます。」
リーシャ
「はい。」
勇者
「あれ?もうランクUR+++++++++++だったんだ。」
アーニャ
(え?……3ヶ月前からですけど……)
受付M
「わかりました。」
▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱
クエスト承諾
▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱▱
クエスト
エクストリームウルトラスーパーデスメタルゴブリンを三体倒せ
︎。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。
勇者
「ん?エクストリームウルトラスーパーデスメタルゴブリン?ヤバそう。」
リーシャ
「まあいいでしょ。」
???????
「ありがとうございますちなみに私名前は栗z……えーと……アウストリッシュ・……クラネルです。」
リーシャ
「どうも」
アーニャ
「どうも……」
勇者
「俺は山田だよろしく。」
クラネル
「よろしくお願いします。」
アーニャ
「アーニャです……」
クラネル
「え?あっよろしくお願いしますします。」
リーシャ
「リーシャですよろしく。」
クラネル
「?????????????????????????????よろしくお願いします……?」
クラネル
「あっこっちが」
???
「タミルです」
勇者
「あーその浮いてる可愛いやつか」
タミル「はい」
アーニャ
(魔力検知)
アーニャ
(そういう事なんだ……大丈夫かな?)
リーシャ
「そういえばエクストリームウルトラスーパーデスメタルゴブリンって何?」
クラネル
「え?エクストリームウルトラスーパーデスメタルゴブリンは平均身長6メートル、平均体重2トン大体がハゲの [オタクみたいな知識がこの後2時間くらい続いた]」
クラネル
「ちょっと話が長くなりましたがそういうことです」
リーシャ
「なるほど。」
アーニャ
「詳しいんですね……」
勇者は泡を吹いて倒れている
クラネル
「って山田さん山田さーんカムバーック。」
ここだけの裏話④
この世界には生まれた瞬間からある初期能力があるぞ
山田 匠
勇者もどき
勇者並の力を使うことが出来る能力
ただし勇者なので元々使えるから超絶ハズレ
リーシャ・コクエイ
死奪
倒した相手のスキルや技が使えるようになる
アーニャ=ルン・ラムネ
は説明めちゃ長いので後で
クラネル
「すいませんすいません。」
勇者
「あっいえお気になさらず。」
クラネル
「自分こんなながら仲間もできなくて初めて人に手伝ってもらって嬉しくてつい。」
勇者
「いえいえ情報をくれてありがとうございます。」
勇者一行+2はエクストリームウルトラスーパーデスメタルゴブリンの住処へ行きました
✂ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
エクストリームウルトラスーパーデスメタルゴブリンの住処
ーーーーーーーーーーー✂
エク略
「うあ?」
リーシャ
「手刀」
リーシャはエクストリーム以下略ゴブリンを数体粉々にした
勇者
「あっ粉々にしたらダメじゃね?」
リーシャ
「確かにー」
アーニャ
「じゃあ私がくっつけますね……」
リーシャ
「わあありがとう」
クラネル
「すごいこれでクエストクリアですね」
?????????????????????????????
「( ゚∀゜)フハハ八八ノヽノヽノヽノ \」
?????????????????????????????
「出たなこのバカども」
勇者
「は?」
エクト
「我はエクトこの洞窟の主、魔王様の幹部貴様たちは終わりだー」
勇者
「何か今回はちょっと期待できそう。」
リーシャ
「なんかそうだね。」
クラネル
「?」
アーニャ
「もうやっていいですか?」
勇者
「うんいいよ」
𓊆 第28階位魔法 𓊇
死の鉄の神の流星群
エクト
「ふふふふふ」
エクトは全て受け止めた上で吸収した
エクト
「フフフフフフフフフフフフバーカ、そんな攻撃効かぬ」
リーシャ
「え?」
アーニャ
「え……?」
クラネル
「あれは……」
勇者
「どうした?」
クラネル
「めちゃくちゃ珍しいタイプですね、多分あいつ弱い攻撃ほど効きますよ。」
勇者
「根拠は?」
クラネル
「オタK……冒険者の勘です」
リーシャ
「どれどれ?」
リーシャはその辺の石をめちゃくちゃ手加減して打った
エクト
「だから効かぬ。」
勇者
「そりゃリーシャが手加減してもねぇ?」
勇者は石を投げた
エクトに当たった
エクト
「いつぇぇえええええ、死ぬううう死んじゃううう。」
勇者
「ほんとだ。」
アーニャ
「じゃあ勇者さん弱体化魔法を貴女にかけていいですか……?」
勇者「おう、頼んだ。」
クラネル
「え?勇者?」
勇者のステータスがミジンコの78億分の一ぐらいになった
勇者
「やべ石持てねぇ。仕方ないえぃ。」
エクトを殴った
勇者死亡
エクト死亡
リーシャ
「あっ死んだ。」
アーニャ
「え?……」
クラネル
「え????????」
リーシャ
「蘇生っと。」
クラネル
「アアア」
勇者
「あー死ぬかと思った。」
リーシャ
「死んでるけどね。」
勇者
「あっ、そういえばリーシャは元々僧侶だもんな。」
クラネル
「そういうことなのか。」
勇者
「まあ、とりあえず謎の魔王の幹部も倒して、目的の、なんとかゴブリンも倒したからギルドに戻るか」
勇者以外
「そうですね。」
……転移……
クラネル
「すごーぃ転移も使えるんだー」
アーニャ
「まあ一応……」
勇者
「とりあえずギルドに目的の品渡しといた。」
リーシャ
「これでクエスト終了っと。」
タミル
「あれ終わったの?」
勇者
「あれ?そういえばタミル今までどこにいたの?」
タミル
「クラネルのポケットだけど。」
クラネル
「あーそこにいたのか。」
タミル
「なんでクラネルもきずいてなかったの?」
クラネル
「さあ?」
勇者
「なんか今日すごく楽しかったな」
クラネル
「はい私もこんなに楽しかったの初めてです」
クラネル
「(小声で)いっその事仲間になれたらいいのになあ。」
リーシャ
(!?)
クラネル
「まあいいとして今日はありがとうございましたでは……」
リーシャ
「待って」
クラネル「どうされました?」
リーシャ「仲間にならない?」
クラネル「え?」
リーシャ「実はね勇者も私もアーニャも4人パーティーを予定してたのでも4人目が見つからなくてあなたなら、仲間になって欲しいなって思ったのあなたといて楽しかった、だから。」
クラネル「いいんですか?」
リーシャ「みんないいよね?」
アーニャ「はい。」
勇者「まあ、確かにあの情報や勘はすごくいいよ。」
クラネル「わかりました今日からよろしくお願いします。」
クラネルはとても笑顔でそう言った
勇者の現在の所持金
56那由多
アーニャ=ルン・ラムネ
▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽
絶対魔法女王
△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△
効果
1,全ての魔法を常時発動可
条件
(ただし、覚えたもの限定)
2,全ての防御魔法常時発動
条件
(ただし、覚えたもの限定)
3,全ての攻撃を95%
条件なし
(8がある限り190%)
4,1度見た魔法は使える
条件
1(検知魔法や精神剥奪魔法や精神強奪魔法を使って間接的に見たものでも使えるようになる)
2(その魔法により攻撃をくらっても使えるようになる)
3(検知魔法などの触れることが出来ない見ることが出来ない魔法でも自分がその効果範囲にいればつかえるようになる)
5,魔力無限やMP無限ついでにHPは魔力とMPがある限り無限
条件なし
(HPがなくなっても魔力やMPを消費して回復するため魔力もしくはMPのどちらかが無限なら理論上無限)
6,相手にかけた魔法は永続化することが出来る
条件なし
(毒でもHP回復でもなんでも)
7,不老不死
条件なし
8,常時自分の能力や魔法の効果を2倍にする
条件なし
9,ステータス常時500000000000000倍
条件なし
10,アイテムドロップ倍率を含む全ての倍率が100000%になる
条件
1(ただし元々100000%を超えているばあい100000倍になる)
2(11を除く)
11,自分に攻撃をした人魔法使用して自分に攻撃をした人を5%殺す
条件なし
(8がある限り10%)
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