21 / 21
第2章S(新)SSR(作者最強RPG)編
勇者山田の冒険譚SSSR編第5話 修行
しおりを挟む
リーシャ
「うーん、私は火力じゃ通用しないからもっともっとパワーをあげないとね。」
リーシャ
「しっかし、どうしたらいいんだろ。」
リーシャ
「うーん…」
筋肉モリモリオッサン(198)
「おや、なかなか良い筋肉ですね」
リーシャ
「え?あっありがとうございます。」
筋肉モリモリオッサン(198)
「しかし、まだまだこの世界では通用しません。どれ、ここは私がひとつ鍛えてあげましょう。これでもSSSR火力ランキングTOP10に入ってますから。」
リーシャ
「いいんですか?お願いします。」
…アーニャ編
アーニャ
「修行か…やっぱ習得するしかないよねー喰らえ○○みたいに技名言ったりしない魔法。」
アーニャ
「うーん、試しに...エイッ」
発動した魔法━━━━━━━━━━━━━━━
神話級魔法 時空間破壊消滅移動式亜空間製造魔法
極級 連続的微動式原子破壊魔法
上級 天気予報存在意義破壊魔法
中級 リア充破壊魔法
初級 炎魔法
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アーニャ
「うーん、今のままだと5個が限界かー、仕方ない手伝ってね第7人格くん。」
エイラ
「あいよぉ」
続く…
キリ編
キリ
「うーん、この力面白いからもっと吸収したいなー」
ステータス
キリ
特殊能力
与えるもの奪う者
解説
スキルや技を奪い分け与えることが出来る又生み出すことも可能
キリ
「えーと、この世界の魔物なんかいないかなー。」
ピョコ
キリ
「ん?なーんだスライムか。」
スライムの攻撃
キリ
「ん!?体が溶けてる!?クソッ地理も残さず体を切り刻むほどの斬撃。」
スライムにゼロダメージ
スライム1の攻撃スライム2の攻撃
スライム3の攻撃スライム4の攻撃
スライム5の攻撃スライム6の攻撃
スライム7の攻撃スライム8の攻撃
スライム9の攻撃スライム10の攻撃
スライム11~1973.9999E99999の攻撃
キリ
「死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死んじゃうってあれ?あーティガードのHP吸収したからHPバケモンなのか。へーいいねぇてかなんで分裂したんだ?」
スライム
スキル
打撃無効
斬撃無効
魔法無効
物理攻撃無効
非物理攻撃無効
打撃吸収
斬撃吸収
魔法吸収
物理攻撃吸収
非物理攻撃吸収
斬撃時切られた数分裂
キリ
「は?この世界のスライム強!バケモンかよ」
スライム5648
「スライムが弱いなんて誰が決めたんだい?」
キリ
「くっそ…この世界舐めてたぜ。」
スライム5648
「さぁかかってくるが良い。このスライム、個体名アホマルダシ様に勝てるならな!」
クラネル編
クラネルは悩んでいた。
悩んで悩んで悩み抜いていた
何故クラネルが悩んでいるのか
それは…
圧倒的にキャラが薄いから
クラネル
「うーん、どーしよ、このままじゃ浮いちゃう。」
クラネルはここでひとつの結論にたどり着いたのだ
クラネル
「異世界転生で強くなるのってだいたい洞窟じゃね?」
そうと決まればいてもたってもいられなかったのかクラネルはすぐさま身支度を始めt
クラネル
「そろそろうるさいよースキル小説風さん。」
この時私は申し訳ないと感じた。それはまるであの夏の日の雪のように!
クラネル
「だまれっつってんでしょてか夏に雪はない!」
クラネルは声を荒らげると虚空に向かって明らかなるいら立ちをみせ始めた
クラネル
「だからそれやめろって言ってるでしょ!」
なおこんな感じの会話が以降5時間は続いたという
勇者編へつづく
勇者所持金
残り
2不可量転ゴールド
「うーん、私は火力じゃ通用しないからもっともっとパワーをあげないとね。」
リーシャ
「しっかし、どうしたらいいんだろ。」
リーシャ
「うーん…」
筋肉モリモリオッサン(198)
「おや、なかなか良い筋肉ですね」
リーシャ
「え?あっありがとうございます。」
筋肉モリモリオッサン(198)
「しかし、まだまだこの世界では通用しません。どれ、ここは私がひとつ鍛えてあげましょう。これでもSSSR火力ランキングTOP10に入ってますから。」
リーシャ
「いいんですか?お願いします。」
…アーニャ編
アーニャ
「修行か…やっぱ習得するしかないよねー喰らえ○○みたいに技名言ったりしない魔法。」
アーニャ
「うーん、試しに...エイッ」
発動した魔法━━━━━━━━━━━━━━━
神話級魔法 時空間破壊消滅移動式亜空間製造魔法
極級 連続的微動式原子破壊魔法
上級 天気予報存在意義破壊魔法
中級 リア充破壊魔法
初級 炎魔法
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アーニャ
「うーん、今のままだと5個が限界かー、仕方ない手伝ってね第7人格くん。」
エイラ
「あいよぉ」
続く…
キリ編
キリ
「うーん、この力面白いからもっと吸収したいなー」
ステータス
キリ
特殊能力
与えるもの奪う者
解説
スキルや技を奪い分け与えることが出来る又生み出すことも可能
キリ
「えーと、この世界の魔物なんかいないかなー。」
ピョコ
キリ
「ん?なーんだスライムか。」
スライムの攻撃
キリ
「ん!?体が溶けてる!?クソッ地理も残さず体を切り刻むほどの斬撃。」
スライムにゼロダメージ
スライム1の攻撃スライム2の攻撃
スライム3の攻撃スライム4の攻撃
スライム5の攻撃スライム6の攻撃
スライム7の攻撃スライム8の攻撃
スライム9の攻撃スライム10の攻撃
スライム11~1973.9999E99999の攻撃
キリ
「死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死んじゃうってあれ?あーティガードのHP吸収したからHPバケモンなのか。へーいいねぇてかなんで分裂したんだ?」
スライム
スキル
打撃無効
斬撃無効
魔法無効
物理攻撃無効
非物理攻撃無効
打撃吸収
斬撃吸収
魔法吸収
物理攻撃吸収
非物理攻撃吸収
斬撃時切られた数分裂
キリ
「は?この世界のスライム強!バケモンかよ」
スライム5648
「スライムが弱いなんて誰が決めたんだい?」
キリ
「くっそ…この世界舐めてたぜ。」
スライム5648
「さぁかかってくるが良い。このスライム、個体名アホマルダシ様に勝てるならな!」
クラネル編
クラネルは悩んでいた。
悩んで悩んで悩み抜いていた
何故クラネルが悩んでいるのか
それは…
圧倒的にキャラが薄いから
クラネル
「うーん、どーしよ、このままじゃ浮いちゃう。」
クラネルはここでひとつの結論にたどり着いたのだ
クラネル
「異世界転生で強くなるのってだいたい洞窟じゃね?」
そうと決まればいてもたってもいられなかったのかクラネルはすぐさま身支度を始めt
クラネル
「そろそろうるさいよースキル小説風さん。」
この時私は申し訳ないと感じた。それはまるであの夏の日の雪のように!
クラネル
「だまれっつってんでしょてか夏に雪はない!」
クラネルは声を荒らげると虚空に向かって明らかなるいら立ちをみせ始めた
クラネル
「だからそれやめろって言ってるでしょ!」
なおこんな感じの会話が以降5時間は続いたという
勇者編へつづく
勇者所持金
残り
2不可量転ゴールド
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
悪徳貴族の、イメージ改善、慈善事業
ウィリアム・ブロック
ファンタジー
現代日本から死亡したラスティは貴族に転生する。しかしその世界では貴族はあんまり良く思われていなかった。なのでノブリス・オブリージュを徹底させて、貴族のイメージ改善を目指すのだった。
ブラック企業でポイントを極めた俺、異世界で最強の農民になります
はぶさん
ファンタジー
ブラック企業で心をすり減らし過労死した俺が、異世界で手にしたのは『ポイント』を貯めてあらゆるものと交換できるスキルだった。
「今度こそ、誰にも搾取されないスローライフを送る!」
そう誓い、辺境の村で農業を始めたはずが、飢饉に苦しむ人々を見過ごせない。前世の知識とポイントで交換した現代の調味料で「奇跡のプリン」を生み出し、村を救った功績は、やがて王都の知るところとなる。
これは、ポイント稼ぎに執着する元社畜が、温かい食卓を夢見るうちに、うっかり世界の謎と巨大な悪意に立ち向かってしまう物語。最強農民の異世界改革、ここに開幕!
毎日二話更新できるよう頑張ります!
異世界に転生した俺は英雄の身体強化魔法を使って無双する。~無詠唱の身体強化魔法と無詠唱のマジックドレインは異世界最強~
北条氏成
ファンタジー
宮本 英二(みやもと えいじ)高校生3年生。
実家は江戸時代から続く剣道の道場をしている。そこの次男に生まれ、優秀な兄に道場の跡取りを任せて英二は剣術、槍術、柔道、空手など様々な武道をやってきた。
そんなある日、トラックに轢かれて死んだ英二は異世界へと転生させられる。
グランベルン王国のエイデル公爵の長男として生まれた英二はリオン・エイデルとして生きる事に・・・
しかし、リオンは貴族でありながらまさかの魔力が200しかなかった。貴族であれば魔力が1000はあるのが普通の世界でリオンは初期魔法すら使えないレベル。だが、リオンには神話で邪悪なドラゴンを倒した魔剣士リュウジと同じ身体強化魔法を持っていたのだ。
これは魔法が殆ど使えない代わりに、最強の英雄の魔法である身体強化魔法を使いながら無双する物語りである。
ラストアタック!〜御者のオッサン、棚ぼたで最強になる〜
KeyBow
ファンタジー
第18回ファンタジー小説大賞奨励賞受賞
ディノッゾ、36歳。職業、馬車の御者。
諸国を旅するのを生き甲斐としながらも、その実態は、酒と女が好きで、いつかは楽して暮らしたいと願う、どこにでもいる平凡なオッサンだ。
そんな男が、ある日、傲慢なSランクパーティーが挑むドラゴンの討伐に、くじ引きによって理不尽な捨て駒として巻き込まれる。
捨て駒として先行させられたディノッゾの馬車。竜との遭遇地点として聞かされていた場所より、遥か手前でそれは起こった。天を覆う巨大な影―――ドラゴンの襲撃。馬車は木っ端微塵に砕け散り、ディノッゾは、同乗していたメイドの少女リリアと共に、死の淵へと叩き落された―――はずだった。
腕には、守るべきメイドの少女。
眼下には、Sランクパーティーさえも圧倒する、伝説のドラゴン。
―――それは、ただの不運な落下のはずだった。
崩れ落ちる崖から転落する際、杖代わりにしていただけの槍が、本当に、ただ偶然にも、ドラゴンのたった一つの弱点である『逆鱗』を貫いた。
その、あまりにも幸運な事故こそが、竜の命を絶つ『最後の一撃(ラストアタック)』となったことを、彼はまだ知らない。
死の淵から生還した彼が手に入れたのは、神の如き規格外の力と、彼を「師」と慕う、新たな仲間たちだった。
だが、その力の代償は、あまりにも大きい。
彼が何よりも愛していた“酒と女と気楽な旅”――
つまり平和で自堕落な生活そのものだった。
これは、英雄になるつもりのなかった「ただのオッサン」が、
守るべき者たちのため、そして亡き友との誓いのために、
いつしか、世界を救う伝説へと祭り上げられていく物語。
―――その勘違いと優しさが、やがて世界を揺るがす。
転生貴族の領地経営〜現代日本の知識で異世界を豊かにする
初
ファンタジー
ローラシア王国の北のエルラント辺境伯家には天才的な少年、リーゼンしかしその少年は現代日本から転生してきた転生者だった。
リーゼンが洗礼をしたさい、圧倒的な量の加護やスキルが与えられた。その力を見込んだ父の辺境伯は12歳のリーゼンを辺境伯家の領地の北を治める代官とした。
これはそんなリーゼンが異世界の領地を経営し、豊かにしていく物語である。
出来損ない貴族の三男は、謎スキル【サブスク】で世界最強へと成り上がる〜今日も僕は、無能を演じながら能力を徴収する〜
シマセイ
ファンタジー
実力至上主義の貴族家に転生したものの、何の才能も持たない三男のルキウスは、「出来損ない」として優秀な兄たちから虐げられる日々を送っていた。
起死回生を願った五歳の「スキルの儀」で彼が授かったのは、【サブスクリプション】という誰も聞いたことのない謎のスキル。
その結果、彼の立場はさらに悪化。完全な「クズ」の烙印を押され、家族から存在しない者として扱われるようになってしまう。
絶望の淵で彼に寄り添うのは、心優しき専属メイドただ一人。
役立たずと蔑まれたこの謎のスキルが、やがて少年の運命を、そして世界を静かに揺るがしていくことを、まだ誰も知らない。
真祖竜に転生したけど、怠け者の世界最強種とか性に合わないんで、人間のふりして旅に出ます
難波一
ファンタジー
"『第18回ファンタジー小説大賞【奨励賞】受賞!』"
ブラック企業勤めのサラリーマン、橘隆也(たちばな・りゅうや)、28歳。
社畜生活に疲れ果て、ある日ついに階段から足を滑らせてあっさりゲームオーバー……
……と思いきや、目覚めたらなんと、伝説の存在・“真祖竜”として異世界に転生していた!?
ところがその竜社会、価値観がヤバすぎた。
「努力は未熟の証、夢は竜の尊厳を損なう」
「強者たるもの怠惰であれ」がスローガンの“七大怠惰戒律”を掲げる、まさかのぐうたら最強種族!
「何それ意味わかんない。強く生まれたからこそ、努力してもっと強くなるのが楽しいんじゃん。」
かくして、生まれながらにして世界最強クラスのポテンシャルを持つ幼竜・アルドラクスは、
竜社会の常識をぶっちぎりで踏み倒し、独学で魔法と技術を学び、人間の姿へと変身。
「世界を見たい。自分の力がどこまで通じるか、試してみたい——」
人間のふりをして旅に出た彼は、貴族の令嬢や竜の少女、巨大な犬といった仲間たちと出会い、
やがて“魔王”と呼ばれる世界級の脅威や、世界の秘密に巻き込まれていくことになる。
——これは、“怠惰が美徳”な最強種族に生まれてしまった元社畜が、
「自分らしく、全力で生きる」ことを選んだ物語。
世界を知り、仲間と出会い、規格外の強さで冒険と成長を繰り広げる、
最強幼竜の“成り上がり×異端×ほのぼの冒険ファンタジー”開幕!
※小説家になろう様にも掲載しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる