社長から秘書になった僕

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18話 普段の生活2

ご飯が終われば調教部屋に連れて行かれる。

白のレースの下着にガーターとストッキングの格好で部屋に入り座って待っていた。

「本日も、ゆずきの事を調教していただきありがとうございます...ひゃっ!」

「昼間にあんなに犯されたのにまだ足りないのか?こんな興奮して。」

ゆずきのパンティはシミを作っていた。

この部屋にくると自然と身体は興奮してしまう。
男の僕がこんなセクシーなランジェリーを着て女性用に犯される。
普通なら興奮するはずもない場面なのに僕の身体はそれを喜んでいた。

首輪にリードつけられ、四つん這いで部屋の隅に敷かれたペットシートまで向かい浣腸用の注射器を口に咥え斎藤に渡した。

そうすると斎藤はそこにミルクを入れ軽くゆずきのお尻を叩いた。

ゆずきはパンティを脱ぎお尻を斎藤に突き出した。

「んっ!あっあっ!」

「よし、お座り」

「はいっ」

「待て」

「はい」

ここからは斎藤の許しが出るまで我慢だった。

「最近はどうだ?もう女の子の生活に慣れたか?」

「はい、ゆずきは沢山の男性に可愛がっていただき女の子としての生活を楽しんでいま...す...も、だ、だめです、、、」

「ん、なんだ?まだ良いなんて言ってないぞ?」

「あ、も、漏れちゃうっ、だ、だめ...」

シャッーと音を立てペットシートの上にミルクをこぼした。

「だいぶ長い間我慢できるようになったな。」

「あ、ありがとうございます。」

「ほら次は何されたいんだ?自分でとってこい。」

「は、はい。」

お尻には尻尾付きのアナルプラグを刺されオモチャが置いてあるところまで向かった。

ローターを口に咥え、斎藤に渡して挿入してもらう。

「10回イッたらご褒美だ。」

「は、はいっ」

今日も何度も犯されてるのにいざローターのスイッチが入ると体全身が反応した。

斎藤にお尻を突き出し四つん這いで腰を振るわせながら感じていた。

目の前の鏡には気持ちよさそうな顔をしたゆずきが映っていた。

ペニスの先からは我慢汁だけがすごく垂れていた。

「あんっあっ!ひゃっ!」

軽くペニスを蹴られ身体がびくついた。

「全然使い物にならないね、本当に取っちゃおうか。」

「そ、それだけは...ひゃっ!」

「ゆずきは女の子なんだよな?」

「ゆずきは女の子です...」

「女の子にこんな物はついてないよね?」

「ついて...ないです...で、でも...」

「じゃぁどうするの?男じゃないんだからこれは使わないよね?」

「ゆ、ゆずきの、、、ケツマンコをもっと気持ちよくさせてください、、、あっあっーイクっ!」

「じゃもう少し許してあげようかな、ほら今から気持ちさせてくれるペニスにしっかり挨拶して。」

「いつも、、、ゆずきを気持ちよくさせてありがとう、、うっ!ごぼっ!ござぃます、、うっ!」

無理やり口に突っ込まれ嗚咽がした。

ここからはゆずきが斎藤を気持ちよくする番だ
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