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社会人編
54話 リカとの約束
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「ほら、そろそろ帰るわよ。」
「あ、うん。着替えて準備するね...」
部屋にはリカとしおりだけだった。
「そのままで良いよ、スカートとパンツだけ履きなさい、それとお尻から精子漏れてるからナプキンつけて出てきなさい。車汚れちゃうから。」
「は、はい。すぐ着替えるね。」
僕はお尻から漏れた精子を拭き取りナプキンをつけてパンツとスカートを履いた。メイド服はスクールバッグに入れブラウスのボタンとリボンを結び直してローファーを履いた。
早くかえると言いながらも、制服姿のしおりに興奮した男たちが寄ってくるとしっかりご奉仕するようにリカに命令された。
「もうしっかりと女の子だし奴隷ね、誰よりも頑張っていたわよ。ここもそろそろ考えようか」
そういってしおりの股間を触りながら言った。
「そ、そんな、そこまでしたら男に戻れないよ...この後どうすればいいの?」
「私が面倒みるから心配しなくていいわよ。1番しおりに合った人生を歩ませるから。それにこんなおっぱいして何が男よ。私よりも大きいじゃない笑」
しおりの胸は女性の平均サイズよりも大きく日常生活で胸に視線を感じるのは日常茶飯だった。
「胸はその...こんな大きくなるなんて...」
「それに、さっきも女の子になるって言ってたもんね、それなら叶えてあげるよ。」
「本当に、女の子になっちゃうの...?」
答えは返ってくる事なくリカの車で家に向かった。
「今からは奴隷じゃなくて女の子になってもらうわ。ここがしおりの部屋よ、好きに使いなさい。」
用意された部屋は女の子にしても可愛いすぎるガーリーな部屋だった。
クローゼットにはガーリー系から地雷系、ロリータ系などとにかく可愛い物で埋め尽くされていた。
「これが、私の部屋..」
「そうよ、しおりの今までの仕事の給料で揃えたのよ。全部いい物を選んでいるわよ。」
「そうなんだね...本当に女の子になっちゃうんだ...」
「そうよ、私のメイドのまま嫌でしょ、私もこんな役立たずにお金払いうつもりないんだから、それにその精子臭い制服脱いでお風呂入ってきなさい。」
「わかったよ...」
お風呂に入り男性たちに遊び尽くされた身体を丁寧に洗った。
脱衣所にはネグリジェが置いてありブラとショーツを履き着替えた。
「仕事もう決まってるから明日ここへ向かいなさい。」
「わかりました...」
しおりは不安でネグリジェの裾を
握り締めながら自室へ戻った。
「あ、うん。着替えて準備するね...」
部屋にはリカとしおりだけだった。
「そのままで良いよ、スカートとパンツだけ履きなさい、それとお尻から精子漏れてるからナプキンつけて出てきなさい。車汚れちゃうから。」
「は、はい。すぐ着替えるね。」
僕はお尻から漏れた精子を拭き取りナプキンをつけてパンツとスカートを履いた。メイド服はスクールバッグに入れブラウスのボタンとリボンを結び直してローファーを履いた。
早くかえると言いながらも、制服姿のしおりに興奮した男たちが寄ってくるとしっかりご奉仕するようにリカに命令された。
「もうしっかりと女の子だし奴隷ね、誰よりも頑張っていたわよ。ここもそろそろ考えようか」
そういってしおりの股間を触りながら言った。
「そ、そんな、そこまでしたら男に戻れないよ...この後どうすればいいの?」
「私が面倒みるから心配しなくていいわよ。1番しおりに合った人生を歩ませるから。それにこんなおっぱいして何が男よ。私よりも大きいじゃない笑」
しおりの胸は女性の平均サイズよりも大きく日常生活で胸に視線を感じるのは日常茶飯だった。
「胸はその...こんな大きくなるなんて...」
「それに、さっきも女の子になるって言ってたもんね、それなら叶えてあげるよ。」
「本当に、女の子になっちゃうの...?」
答えは返ってくる事なくリカの車で家に向かった。
「今からは奴隷じゃなくて女の子になってもらうわ。ここがしおりの部屋よ、好きに使いなさい。」
用意された部屋は女の子にしても可愛いすぎるガーリーな部屋だった。
クローゼットにはガーリー系から地雷系、ロリータ系などとにかく可愛い物で埋め尽くされていた。
「これが、私の部屋..」
「そうよ、しおりの今までの仕事の給料で揃えたのよ。全部いい物を選んでいるわよ。」
「そうなんだね...本当に女の子になっちゃうんだ...」
「そうよ、私のメイドのまま嫌でしょ、私もこんな役立たずにお金払いうつもりないんだから、それにその精子臭い制服脱いでお風呂入ってきなさい。」
「わかったよ...」
お風呂に入り男性たちに遊び尽くされた身体を丁寧に洗った。
脱衣所にはネグリジェが置いてありブラとショーツを履き着替えた。
「仕事もう決まってるから明日ここへ向かいなさい。」
「わかりました...」
しおりは不安でネグリジェの裾を
握り締めながら自室へ戻った。
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