25 / 48
22 夫婦
しおりを挟む
布団から出てたから「寒くない?」って聞いたら「むしろ暑いくらい」だって。
そのままおっぱい激しく舐められて、もう声が抑えられなくなってきて、頭がトロトロに溶けていく感じだった。
やっぱりおっぱいとか舐め回されるのが堪らなく好き。
あんまりにも私が喘ぐから、口塞いだり、口の中に指突っ込んだりされてた。
声出さないように旦那の指を舐めながら触られてたけど、やっぱり、ん!!ん!!!って言いながらイっちゃった。
クリずっといじられ続けるから
悶えながらイッてて。
寝バックで後ろから突っ込まれて
後ろから膝を持たれて広げられたらもっと奥まで旦那のが届いてきて気持ち良くて、
グイグイ何回も突かれてから正常位。
硬いのが奥まで一気に入ってくるから
頭の先まで気持ち良いのが走ってきて、
もう無理無理、イっちゃう!って全然目、開けらんなくて
旦那が突く度にビリビリビリって
イってた。
イかされてアソコがビクビクなってて、
素直に「ぐちゃぐちゃに掻き回して」とか
感情たくさん口走ってた。
今まで旦那には絶対に言わなかったのに、感情が溢れて気持ちいい所、全部報告してた。
旦那にも気持ち良くなってもらいたいから、いっぱい音立ててぐちゃぐちゃフェラして、またすぐに挿れて欲しくなって
挿れてくれたら「大好き」って確認し合って、また奥までゆっくり突いてくれて
旦那とは激しいエッチじゃないけど、
お互い気持ち良い所を味わってるって感じがする。
正常位でも密着度合いが凄くて、全部理性を持ってかれる気がする。
だからぐちゃぐちゃチューされても、耳とおっぱい舐められても
最終的には何されても気持ち良いって状態になる。
イクイクって呟いてて、旦那も自然に
もうイきそうって言いあってた。
二人でどんどん高まって、切羽詰まった感じになって
中、キツイけど、あぁ、、気持ち良い、って
「気持ち良過ぎ、t は?」って聞いて名前呼んでくれて
奥の気持ちいい所、ゆっくり押し込まれながら
確認しあってささやきあって、膝立ちのバッグからついてて
「あ、ヤバ、、すっごいぎゅうって、しまる」って
立ちバックに変えて
愛してる、大好き、を言い合って
イっちゃう、、出る、って先走りを舐めて
またキスし合って
最後正常位で、ごめんイってもいい?って
言いながら、いいよ?イク?イクよ、イクっ! って
ドバドバってたくさんお腹に出して、、
それはもう、すぐに堤防は決壊しました。
そのままおっぱい激しく舐められて、もう声が抑えられなくなってきて、頭がトロトロに溶けていく感じだった。
やっぱりおっぱいとか舐め回されるのが堪らなく好き。
あんまりにも私が喘ぐから、口塞いだり、口の中に指突っ込んだりされてた。
声出さないように旦那の指を舐めながら触られてたけど、やっぱり、ん!!ん!!!って言いながらイっちゃった。
クリずっといじられ続けるから
悶えながらイッてて。
寝バックで後ろから突っ込まれて
後ろから膝を持たれて広げられたらもっと奥まで旦那のが届いてきて気持ち良くて、
グイグイ何回も突かれてから正常位。
硬いのが奥まで一気に入ってくるから
頭の先まで気持ち良いのが走ってきて、
もう無理無理、イっちゃう!って全然目、開けらんなくて
旦那が突く度にビリビリビリって
イってた。
イかされてアソコがビクビクなってて、
素直に「ぐちゃぐちゃに掻き回して」とか
感情たくさん口走ってた。
今まで旦那には絶対に言わなかったのに、感情が溢れて気持ちいい所、全部報告してた。
旦那にも気持ち良くなってもらいたいから、いっぱい音立ててぐちゃぐちゃフェラして、またすぐに挿れて欲しくなって
挿れてくれたら「大好き」って確認し合って、また奥までゆっくり突いてくれて
旦那とは激しいエッチじゃないけど、
お互い気持ち良い所を味わってるって感じがする。
正常位でも密着度合いが凄くて、全部理性を持ってかれる気がする。
だからぐちゃぐちゃチューされても、耳とおっぱい舐められても
最終的には何されても気持ち良いって状態になる。
イクイクって呟いてて、旦那も自然に
もうイきそうって言いあってた。
二人でどんどん高まって、切羽詰まった感じになって
中、キツイけど、あぁ、、気持ち良い、って
「気持ち良過ぎ、t は?」って聞いて名前呼んでくれて
奥の気持ちいい所、ゆっくり押し込まれながら
確認しあってささやきあって、膝立ちのバッグからついてて
「あ、ヤバ、、すっごいぎゅうって、しまる」って
立ちバックに変えて
愛してる、大好き、を言い合って
イっちゃう、、出る、って先走りを舐めて
またキスし合って
最後正常位で、ごめんイってもいい?って
言いながら、いいよ?イク?イクよ、イクっ! って
ドバドバってたくさんお腹に出して、、
それはもう、すぐに堤防は決壊しました。
1
あなたにおすすめの小説
触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜
桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。
上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。
「私も……私も交配したい」
太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。
「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる