従隷するマゾメス女装子

梛木.ライ.まひろ

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従隷するマゾメス女装子 堕ち肉◯器父息子 5

従隷するマゾメス女装子 堕ち肉◯器父息子 5

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「……ああ、岬、ごめんなさい。でも、もうだめなの。御主人様の
チ◯ポが……うぐっ、むんぐぅ……んんぐ」
ママが御主人のチ◯ポにむしゃぶりつきイラ◯チオを始めた……
家族をこんなにされて、本来なら憎むべき相手だが
今の私の感情は違っていた。
(父も母もこのチ◯ポにずっと愛されていたんだ……ずるい!ずるい!
ずるい!!)
すると、
「岬、御主人様の準備は万端よ。さぁ、もう一度お願いするのよ」
そう言われて、私は四つん這いになり、お尻の穴を自ら広げ
「御主人様の準備はできております。私もこの通り……
ギリギリまで御主人様の事を思って拡張しておりましたので……
御主人様のチ◯ポ……男の逞しいチ◯ポ……ママや私の弱々しいチ◯ポと
比べ物にならないチ◯ポで岬のア◯ル処女をもらってください」
「良く言えたね、可愛い奴め……さすがに我慢できない……」
ママが御主人様のチ◯ポにたっぷりとローションを塗り込むと
ローションだらけの◯頭先端がア◯ルに触れた。
そして徐々に押し入ってくる……痛みは無いが初めての
本物のチ◯ポによる拡張感……◯頭が肛門括約筋抜けるとを思わず声が……
「ん、あああああ……ひぃ!」
後は意外とスムーズに……そして根元まで収まった時、私のア◯ル……
ケツ◯ンコは内臓まで御主人様にされ、御主人様の形に変えられていく。そして
(終わるっ、ア◯ル処女喪失で終わる!私の中の男が終わる……)
ママも我慢出来なくてア◯ニーを始める始末。
そして私の望んだ背後位から背面座位、背面側位……
最後は御主人様好みの屈曲位……
「岬、今からお前は同じみさきでも美しく咲く、美咲だ。いいね?」
「はい、御主人。美咲いい名前です……ああ、御主人様そこ!
そこいいの!もっとグリグリして!ああ、いいいいい!!」
屈曲位での前立腺責めの大きい喘ぎ声が
「ところで、去勢の件どうだ?強制はしないが、オレは美咲に
美しいメス育ってほしいと思っている」
「去勢受けます。もう男は捨てます。美咲は一生御主人様の女装子マゾメス奴隷です」
「良く言った!さあ、今日が最後の種有り射◯だ何度も何度もイキなさい」
「はい、思い切りイカせていただきます!」
そして屈曲位で上からガンガンと突かれると
「ああ、御主人様!イッちゃう!イッちゃいます!」
「イケ!イキ狂え!私もイクッ、おおおおおお!!」
すると、ママが私のクリ◯ンポの前に顔を出すと
「美咲!ママの顔にちょうだい!今日で最後の種有り◯液!
この後ママのケツ◯ンコで童貞喪失も!」
「らめ!でちゃう!ああああああ!!」
「ママもでちゃう!ああああああ!!」
私は種有り◯液をママに顔射と同時にママはア◯ニートコ◯テン射◯
御主人様に私の直腸奥に最初のマーキング射◯をされました。
これで私は御主人様、東光寺様の女になりました。
「本当にお前ら可愛い父息子だ。これからも男たちの性処理◯便器として
養ってやるから、そして今から
『美咲、遥性処理肉便器淫乱女装子1000日計画』開始だ覚悟しろ」
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