従隷するマゾメス女装子

梛木.ライ.まひろ

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社会的地位も高く、富裕層家族もいる勝ち組の男性が…… 女装子チ◯ポ奴隷ぬさせられ挙げ句の果て、息子にチ◯ボ奉仕。9

社会的地位も高く、富裕層家族もいる勝ち組の男性が……
女装子チ◯ポ奴隷ぬさせられ挙げ句の果て、息子にチ◯ボ奉仕。9

9
「あ、貴女……そのお腹は……」
「ええ、妊娠してるわ!粗チンの貴方じゃない御主人様の本物のチ◯ポでいっぱい
中出しされて孕んだの……形式だけは夫なんだから貴方の劣等遺伝子が全く入ってない
子供だけど養ってね」
私と同じ様に全裸に乳首にはピアス、両手を後ろで拘束され首輪の鎖
お腹には『御主人様の子を妊娠中』『↓粗チン夫使用禁止』
背中には『所有者:◯◯◯』腰には「ア◯ル↓拡張中でも使用可』
『オ◯ンコは夫以外使用可』『◯ーメン中出し可』の落書き。
「そういう貴方こそ完全に女に……でもなに?そのだらしない体?
男の名残はその役立たずの貞操帯に包まれた粗チンだけじゃない?
そんなになってまで息子の性処理肉◯器になって近◯相姦ア◯ルセックスしたいの?」
「ごめんなさい……全ては女の悦びを与えられない粗チン……貴女を裏切って男と
浮気ア◯ルセックスしてた……私が悪いのよ……そして貴女まで巻き込んで……」
「いいのよ、貴方、私今、とても満足してるの……これからは夫婦で無く、
御主人様たちに御奉仕する淫乱性処理肉◯器のマゾ犬奴隷仲間として仲良くしましょ」
「お前達夫婦揃ってチ◯ポに屈服した人間失格、親失格のマゾ犬肉◯器で
奴隷の誓いとして2匹で息子のチ◯ポしゃぶり奉仕しろよ」
「はい……」
「はい……」
そう言うと全裸になった息子をベッドに座らせマゾ犬奴隷淫乱性処理肉◯器同士の
ダブル◯ェラの共演。
「どうだ実の息子のチ◯ポは美味しいか?」
「んっ……ちゅぷっ……ん、ぐっ……」
「ふあい……れろっ……お、おいひいれふ……」
「はははっお前ら、ホントに最低な変態な親だな」
そして妻共に四つん這いになりお尻を両手で開き、
「さあ、人間失格、親失格の両親に遺伝子を返してやれ!」
第一御主人様の命令で息子は先ず私のア◯ルを初めてナマで犯された。
「ああ、初めてのナマ◯ナル!直粘膜気持ちいい!」
その間妻は第一御主人様にア◯ルを犯されていた……そして息子は
「うあああ、出すよ!マゾ犬奴隷淫乱性処理肉◯器の父さんのケツ◯ンコに中出し!
おおおおお!!遺伝子注入!!」
同時に第一御主人様も妻のケツ◯ンコに中出し射◯。
そして息子と第一御主人様が入れ替えると息子が妻のオ◯ンコに初挿入で犯しはじめた。
「母さんの初めてのオ◯ンコ、気持ちいいよ!俺の通った産道……俺の生まれて来た
産道を犯す……最高の背徳感だよ」
私も久しぶりの第一御主人様のチ◯ポに
「待ってたわ!このチ◯ポ久しぶり!いい!気持ちいい!!もっと奥まで突いて!!」
息子は妊娠の可能性の無い母親のオ◯ンコと徹底的に犯し、そして
「おお、マゾ犬奴隷淫乱性処理◯便器の母さんのオ◯ンコに中出し!」
そう言うと膣射◯を終えたにも関わらず勃起が治らない息子は正常位で
母親のケツ◯ンコを犯し始めた。

「ああ、イッちゃう!◯◯!お尻でイッちゃう!もっと突いて!」
妻は息子の腰に脚を絡め、腕を背中に回して密着度を高め、
激しく舌を絡めてのディープキス。
「ああ、御主人様!私もお尻でイッちゃう!!」
私もまるで同じ腰に脚を絡め、腕を背中に回して密着度を高め、
激しく舌を絡めてのディープキス。
「おお!イクぞ!中に出すぞ!おおおお!!」
「お、俺もだ!中に出すぞ!おおおお!!」
「出して!来て!私もイク!あああああ!!」
「中にちょうだい!私もドライで……イッちゃう!あああああ!!」
4人同時にオーガズムに達した。
この後も妻に息子がオ◯ンコ、第一御主人様がア◯ルのダブルペネ◯レーションで
犯されるのを見ての、私はア◯ニーをさせられての4人同時オーガズム。
逆も然り、私のア◯ル2本挿しでのダブルペネ◯レーションで
犯されるのを見ての、妻はオ◯ニー&ア◯ニーをさせられての4人同時オーガズム。
これらを朝まで続けられ、同時配信も行われ、
マゾ犬奴隷淫乱性処理肉◯器の私と妻の相手を募った。
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