従隷するマゾメス女装子

梛木.ライ.まひろ

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従隷するマゾメス女装子  堕ち肉◯器父息子 パート2

『美咲、遥性処理肉◯器淫乱女装子1000日計画』

美咲の誕生日から1週間後のこの日から
『美咲、遥性処理肉◯器淫乱女装子1000日計画』がスタートした。
ほぼ毎日、遥指導の元、調教が行われていた。

朝6時に起床後、朝の経口女性ホルモン剤を遥と美咲のデープキスよる投与。
バスルームでの全身脱毛、腸内洗浄そして女性ホルモンジェルの全身塗布。
その後は互いに学校、仕事に就き。18時には帰宅。
食事を済ませると22時くらいまで性感調教が行なわれた。

誕生日から最初の1ヵ月。東光寺により性感検診が行われた。
お風呂に入っている東光寺から、
「今までの調教は毎日SNS監視カメラで見てたよ。
大分色々上達したみたいだな。きょうは楽しみだ」
と言われ、美咲と東光寺はディープキスでの舌の絡み合い……
そして喜んで身体洗って湯船に入り、潜望鏡◯ェラを始める。
若干の乳首の肥大、感度上昇。乳房形成まではまだ至らず、
湯船の中で東光寺は美咲の1ヵ月で退化したクリチ◯ポを握ると、
美咲も東光寺のチ◯ポを握らされ、手を取ると大きさに圧倒的劣等を感じる。
「大きさ比べてみろ……童貞喪失の頃より見るからに退化した劣等クリ◯ンポ……」
そう言われ、未だ快感を感じながら美咲も東光寺のチ◯ポをしごき始めました。
洗体という名の交互全身愛撫を行う。

その後、ベッドで69、互いに◯ェラチオしました。
「クリにしてはまだ大きく硬くなるじゃないか」
女性ホルモンを1ヵ月の使用でクリ◯ンポは退化は著しく
有精◯液から無精に……今では小便の道具と大きなクリとしての役割しかない……
◯ェラチオの後、
「これを使ってください」
と電動バイブにローション塗って美咲は自らア◯ルにゆっくりと挿入してスイッチオン。
『ヴィーン……』ア◯ルが痺れて……その後は東光寺に任せ……
「ああ、ケツ◯ンコが!クリちゃんが……ああ、凄い⁈なんで?止めないで!」
もう30分以上、寸止め焦らしを繰り返され、快楽地獄へ追い詰めながら
必死の尻を振り耐え、屈服射◯とかでオスへの敗北を脳に直撃させる強い快感が……
同時に乳首を弾かれただけで、女装子マゾ洗脳がフラッシュバック……
無意識にだらりと舌と涎が出て自然と興奮。
今まで、激烈な快感とセットで躾けられたのでの強烈発情。
射◯と違って終わりのない乳首アクメや尻穴アクメ
俗に言うドライオーガズム(未だライト)を延々と味合わされ耳元でマゾ堕ち洗脳を
囁かれ続けられ、快感が脳に流れ込む無防備な瞬間を狙って脳に焼き付く。
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