従隷するマゾメス女装子

梛木.ライ.まひろ

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従隷するマゾメス女装子  堕ち肉◯器父息子(スピンオフ) 3-2

美来による本物のオ◯ンコによる岬のセカンド童貞喪失  2

更に時間をかけて美来を屈曲位から正常位で犯す岬。
「それでいいんだよ、母さん。そのまま気を許して、声を出して
気持ち良くなってセックスを楽しむといいよ」
遥のケツ◯ンコでの童貞喪失で余裕の生まれ、さすがに遥と美来の子、
パートナー扱いには長けていた。
「楽しむなんて……ああん、ああああっ……」
「いいよ、御褒美にオッパイ吸ってあげるよ、勃起オッパイ」
「ああ、オッパイ……い、いいわ、ダメ!」
(声にすると気が緩んで……でも、オッパイが気持ちいい!)
そして騎乗位にされると
「次は母さんが腰を振る番だよ」
「あ……⁈自分からなんて出来ないわ!」
「何言っててるの?散々やってるクセに、思うがままに母さんがお尻を振ればいいんだよ」
美来は気恥ずかしくなり、実の息子にそう言われながら腰を振り始めた。
(そうよ、もう息子じゃない……ただの快楽を与えられる1人の男)
「嬉しいよ、母さん。こんな素敵な女性とセックス出来て僕は幸せだよ」
「ヤダ……変な事言わないで」
でも、不思議とこの言葉が心地よかった。
もう普段は女性として扱われない私が……
息子はこんな風に女性として認めてくれたことに……
そして騎乗位から対面座位で腰を振り自ら息子の唇を嬲る。
「そろそろイッてもいいよ、母さん……実はもうイキそうなんでしょ?」
「そ、そんな……ああああああ!」
「イク時は恥ずかしがらずに『イク』って言って!」
「そんな……言えない……もう、あああああだめぇ」
(も、もう……だめ、だめ!イク)
「イ…イクわ……イキそうなの岬、これでいいんでしょ⁈」
「まだ本気じゃないな……ほらそのまま思いっきりお尻を振って本気で喘いで
イッてごらん!」
そう言うと息子は激しく突き始めると美来の尻も自然と振れて止まらない。
息子のチ◯ポが気持ち良すぎて……ついに
「あああ、イッグゥゥゥゥゥ……わあああああ‼︎」
(気持ちいいわ……これ、気持ちいい……)

まだ数度の射○で余裕もあり、満足しない岬はイカされ余韻に浸る母を再び
四つん這いで犯していく。
「この牝豚!」
(だめぇ、疼くぅぅ……これ気持ちいい……)
横の鏡に映る美来の姿は豚の交尾……まさに牝豚だった。
「母さんは虐められるのが相当好きななんだろ?」
「そんな虐められるなんて……」
「ほら、乳首こんなに抓られるの好きだろ?」
「そ、そんな、ひぃぃっ!」
「父さんとの愛あるセックスでイケなかったのが何よりの証拠だよ」
「そんな、愛なんて無かったわ」
「それなら『父さんたちより僕とのセックスの方が気持ちいい』って、言えよ!
言わないと挿入って、そのままだよ」
そう言って◯頭だけ挿入れて動かないまま
(え⁈そんな……このままでは……生殺し……イ、イケない!もっと強い刺激の……
強いセックスじゃないと私……もう⁈)
「……お父さんより……岬のセックスの……方が……」
「方が?」
「……気持ちいいわぁぁぁぁぁ‼︎これでいいんでしょ⁈正直に言ったんだからお願い……
意地悪しないで!」
自ら尻を振り、◯頭を奥の子宮に届く様に動き始める
「しょうがないな……母さんの頼みだ。また、イカせてやるよ」
◯頭部が子宮口入口近くまで戻すと
「やだ……んあ⁈凄いこれ!」
ピストンが徐々に速くなると
「気持ちいい、岬のチ◯ポ長くて、硬くて、早くて気持ちいい!!」
「父さんたちよりも?」
「……んあ、ええ、そうよ!岬の方が気持ちいいわ!お父さんのセックスで
一度もイったことないもの!こんなに強く気持ちいいセックスなんて初めてなのよ!!
もうイカせてぇぇぇ、何度も何度も中で射◯して!!」
「いいぜ、イカせて中出しだ!!しっかり子宮で受け止めろ!!イク!出る!!」
膣内で膨張を感じた美来は◯液の流れも感じていた。
(ああ……凄い、出てる……また息子の◯液が子宮にいっぱい注がれている……気持ちいい)
「凄いわ……岬……」
(膣内射◯……信じられないくらい気持ちいいの……)
「自己嫌悪に堕ちてるの?」
「当たり前でしょ!自分でもあんなに乱れるなんて……」
「心配しないで、今日で最後だから……だから朝まで……」
2人の淫らな交尾は朝まで続いた。
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