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愛未の発展場ビジホ体験談 2
3
4個の◯ーメン入りコンドームを戦利品として持ち帰り。
この時はもう女装はボロボロ……部屋に戻り、
少し休憩の後、ア◯ルにローションを再びたっぷり仕込み
ちゃんと女装し直し、化粧をバッチリ。
これは女装子の身だしなみ。姿見鏡で確認すると。
「よし!バッチリ!」
次に選んだのは50代ハゲデブ親父。
さっきの2人組の隣の部屋で雰囲気でわかったのか
「凄い声上げセックスしたんでしょ。いいなぁ……オジさんとも
あんなにしてくれないかなぁ」
と言われて。淫乱・ヤリ◯ンの私は即尺。
「俺みたいな醜い親父に犯され、羞恥と屈辱にオルガを
感じる女装が多い事、お前のその1人だろ?」
その通りだった。この羞恥と屈辱がマゾ血が燻る。
チンポを出して濃厚ディープ◯ェラ。
右手は◯リチ◯ポを触るとまたくちゅくちゅってイヤらしい音。
「◯ーメン飲ませて」
とお願いしたら濃いのをお口にたっぷり出してくれて。
それからふたりでお風呂。
最初のシャワーを入れたら4回目だから
ちょっとだるくなっちゃったけれど。
ベッドに行って慣れた手つきでじっくり時間をかけて
愛撫してくれて。
それから69の格好でお互いのを舐めあって、
「少し自由を奪ってやる」
そう言うと後ろ手に取られた親指同士、結束バンドで
結ばれるとそれだけで、かなりの拘束度……
「ほら、四つん這いになってケツ上げろ!後ろから
犯してやる!」
オジサマはコンドームを装着するとショーツを
下げてア◯ルのエネ◯グラを抜き、代わりにがチ◯ポが
挿入ってきます。
中にはエ◯マグラを何度も出し入れしたり、
指で中をかき混ぜる人、ローションを大量に入れてきたりと、
私が腰をくねらせ反応するので、それぞれ楽しんで
使って入れてくる人もいます。オジサマは即ハメ。
「愛未……ああ、最高の女だ!熟れ切った身体と男を魅了する
この尻穴」
普通、背後位か接点かチ◯ポと◯ツマ◯コと極めて小さく
犯され感が満載だがこのオジサマの背後位は
全身密着の上、両手で乳首、乳房を嬲りながら舌を
みみ、首筋に這わす密着背後位……こんなの初めて!
「ああ、だめ……オジサマ、イクッ」
正常位での濃厚密着ア◯ルセックスに移行し、
再び羞恥と屈辱込み上がるも
軽いドライ◯ーガズムを与えられる醜態を見せつける。
「ここか?愛未の弱点グリグリいくぞ!」
「……あひぃぃぃ、オジサマ!イクッ、またイク!」
「どうだ、いいだろ愛未!」
「ああっオジサマ!凄い!そこ!もっとコリコリして!」
「どうだ俺の女にならんか?」
「それは……ああ、出ちゃう!オ◯ッコ出ちゃう!イクぅぅぅぅ!」
私は嬉れションを漏らしながらライトドライ◯ーガズムを連発
すると
「うおおお、俺も限界だ……あああ、中で出すぞ……おおおおおお!!」
私の◯ツマ◯コが膨張を感じるとコンドーム越しに射◯を感じた。
射◯した後もねちっこく身体を唇を重ね、舌を絡め続けた。
汗と体液でグチョグチョの身体からようやく離れると
コンドームを外し、私の腹の上に投げた。
1個の戦利品。
中にはコンドームの中の◯液を飲まされたり
お掃除◯ェラ、ゴムをくびってア◯ルの中に入れて
エネ◯グラで栓されで奥に入れられたりする変態も……
「ほら、変態!俺がシャワーから出るまでベランダで
M字開脚で◯ナニーをして見てもらえ」
私のビジホの前には健全なビジネスホテルが建っている。
オジサマのスマホが置かれ録画に……私は全裸で見てっていう
感じで◯ナニーを始めた。また興奮しちゃった。
4
1個の戦利品持ち、再び部屋に戻り、しばらく休憩。
後は、なんかフィーリングが合いそうな人がいなくて
ワンチャン求めて同じフロアにあった大浴場へ行ったの。
そしてタイミング良く反◯っぽい30代の男に出会う。
そのオジサマはやはり反◯の方で立派な刺青が身体全身に、
チ◯ポには真珠。それを示す様に
「どうです?お願いできますか?」
いっぺんに惹かれ惹きつけられる様に即尺。
とっても優しくてこのオジサマとはお風呂で一戦
即尺を終えると思いもよらぬいたぶりに、
私はうなじを浮き立たせて悲鳴を迸らせる。
溶けただれた尻穴をチューッと強烈に
吸引されてうろたえた。
肛門と腸管とを一緒に吸い出されるような感覚は、
羞恥などという生易しいものではない。
脳の芯までカーッと汚辱感に灼き尽くされて、
気が変になりそうだ。
刺青オジサマのアブノーマルな尻責めは、
それで終わりはしなかった。
私の肛門舐めに続き、
柔らかくとろけたア◯スからようやく唇を離し
69で◯ァラと肛門吸引をも心ゆくまで堪能すると
代わりにピタリと中指の先をあてがった。
「中もじっくりと揉みほぐしてやるよ」
十分ほぐされると風呂場に手を付きお尻を付き出したポーズで、
「後ろから犯してください」
「ここじゃコンドームは無いからナマだがいいのか?」
「……ナマでいいけど中には出さないで……外に……」
◯ェラからバックで真珠チ◯ポ犯さた。
(凄い逞しい、蕩けちゃう……)
身体が刺青オジサマの侵入を悦びオスの強さに屈してる。
背後位から背面座位、背面騎乗位と変わり再び背後位になると
「おお、イクぞ!何処に出す?」
「……お尻に、背中にかけて!」
高速ピストンから膨張を感じると刺青オジサマはチ◯ポを
素早く抜くと生温かい◯ーメンが尻に背中に飛び散った。
大浴場で十分に身体を慣らされると部屋行き
刺青オジサマがコンドームを装着しようとした時
「オジサマ……またナマで……」
「私はコンドーム越しでも中でイキたいんだが……」
「いいの……中で……中にくださいオジサマの子種◯ーメンが
欲しいの私の身体が強い遺伝子を欲しいの」
「それなら自分から挿入なさい」
私は自ら刺青オジサマに跨り、背面騎乗位で◯ツマ◯コに
ナマチ◯ポを挿入し、スパイダー高速騎乗……
「俺のガキ、孕みたいなら自分で◯リチ◯ポ捏ねくり回せ!」
「ああ、凄い孕ませて!子種奥に射◯してください……
ああ、出ちゃう」
「ほう、淫乱牝マゾが子作り哀願で嬉れションか、
そら、最初の種付けだ!愛未!」
刺青オジサマの若くて逞しい種汁を射◯されたが
まだ、序の口だった。
私は熟れた牝の臭いを発して発情。正常位になり
「ほら、肉◯器!孕ませ欲しいんだろ?おお、オス子宮が
吸い付いて来たぞ……この淫乱牝マゾのチ◯ポ狂いが!」
屈曲位で密着した身体で直腸深くに2度目の種付け。
私もライトなドライ◯ーガズムを繰り返していた。
朝5時過ぎまで部屋で濃厚な密着セックス
真珠入りのチ◯ポってはじめてだったんだけれど
◯ツマ◯コがとても気持ちいいの。
フェラのときも感触が違うんだけれど肛口を
真珠で削られる感覚がたまらない。
数えたら4人の男性30~40代のオジサマと
トータル8戦くらいしたのかなぁ。
とにかくヤリまくっちゃった。
その翌日も不倫してたパパと早い時間からラブホでヤリまくったの。
なんかまた濡れてきちゃった。
AV見て◯ナニーしちゃおうかな。
それともお相手探してしちゃおうかしら。
4個の◯ーメン入りコンドームを戦利品として持ち帰り。
この時はもう女装はボロボロ……部屋に戻り、
少し休憩の後、ア◯ルにローションを再びたっぷり仕込み
ちゃんと女装し直し、化粧をバッチリ。
これは女装子の身だしなみ。姿見鏡で確認すると。
「よし!バッチリ!」
次に選んだのは50代ハゲデブ親父。
さっきの2人組の隣の部屋で雰囲気でわかったのか
「凄い声上げセックスしたんでしょ。いいなぁ……オジさんとも
あんなにしてくれないかなぁ」
と言われて。淫乱・ヤリ◯ンの私は即尺。
「俺みたいな醜い親父に犯され、羞恥と屈辱にオルガを
感じる女装が多い事、お前のその1人だろ?」
その通りだった。この羞恥と屈辱がマゾ血が燻る。
チンポを出して濃厚ディープ◯ェラ。
右手は◯リチ◯ポを触るとまたくちゅくちゅってイヤらしい音。
「◯ーメン飲ませて」
とお願いしたら濃いのをお口にたっぷり出してくれて。
それからふたりでお風呂。
最初のシャワーを入れたら4回目だから
ちょっとだるくなっちゃったけれど。
ベッドに行って慣れた手つきでじっくり時間をかけて
愛撫してくれて。
それから69の格好でお互いのを舐めあって、
「少し自由を奪ってやる」
そう言うと後ろ手に取られた親指同士、結束バンドで
結ばれるとそれだけで、かなりの拘束度……
「ほら、四つん這いになってケツ上げろ!後ろから
犯してやる!」
オジサマはコンドームを装着するとショーツを
下げてア◯ルのエネ◯グラを抜き、代わりにがチ◯ポが
挿入ってきます。
中にはエ◯マグラを何度も出し入れしたり、
指で中をかき混ぜる人、ローションを大量に入れてきたりと、
私が腰をくねらせ反応するので、それぞれ楽しんで
使って入れてくる人もいます。オジサマは即ハメ。
「愛未……ああ、最高の女だ!熟れ切った身体と男を魅了する
この尻穴」
普通、背後位か接点かチ◯ポと◯ツマ◯コと極めて小さく
犯され感が満載だがこのオジサマの背後位は
全身密着の上、両手で乳首、乳房を嬲りながら舌を
みみ、首筋に這わす密着背後位……こんなの初めて!
「ああ、だめ……オジサマ、イクッ」
正常位での濃厚密着ア◯ルセックスに移行し、
再び羞恥と屈辱込み上がるも
軽いドライ◯ーガズムを与えられる醜態を見せつける。
「ここか?愛未の弱点グリグリいくぞ!」
「……あひぃぃぃ、オジサマ!イクッ、またイク!」
「どうだ、いいだろ愛未!」
「ああっオジサマ!凄い!そこ!もっとコリコリして!」
「どうだ俺の女にならんか?」
「それは……ああ、出ちゃう!オ◯ッコ出ちゃう!イクぅぅぅぅ!」
私は嬉れションを漏らしながらライトドライ◯ーガズムを連発
すると
「うおおお、俺も限界だ……あああ、中で出すぞ……おおおおおお!!」
私の◯ツマ◯コが膨張を感じるとコンドーム越しに射◯を感じた。
射◯した後もねちっこく身体を唇を重ね、舌を絡め続けた。
汗と体液でグチョグチョの身体からようやく離れると
コンドームを外し、私の腹の上に投げた。
1個の戦利品。
中にはコンドームの中の◯液を飲まされたり
お掃除◯ェラ、ゴムをくびってア◯ルの中に入れて
エネ◯グラで栓されで奥に入れられたりする変態も……
「ほら、変態!俺がシャワーから出るまでベランダで
M字開脚で◯ナニーをして見てもらえ」
私のビジホの前には健全なビジネスホテルが建っている。
オジサマのスマホが置かれ録画に……私は全裸で見てっていう
感じで◯ナニーを始めた。また興奮しちゃった。
4
1個の戦利品持ち、再び部屋に戻り、しばらく休憩。
後は、なんかフィーリングが合いそうな人がいなくて
ワンチャン求めて同じフロアにあった大浴場へ行ったの。
そしてタイミング良く反◯っぽい30代の男に出会う。
そのオジサマはやはり反◯の方で立派な刺青が身体全身に、
チ◯ポには真珠。それを示す様に
「どうです?お願いできますか?」
いっぺんに惹かれ惹きつけられる様に即尺。
とっても優しくてこのオジサマとはお風呂で一戦
即尺を終えると思いもよらぬいたぶりに、
私はうなじを浮き立たせて悲鳴を迸らせる。
溶けただれた尻穴をチューッと強烈に
吸引されてうろたえた。
肛門と腸管とを一緒に吸い出されるような感覚は、
羞恥などという生易しいものではない。
脳の芯までカーッと汚辱感に灼き尽くされて、
気が変になりそうだ。
刺青オジサマのアブノーマルな尻責めは、
それで終わりはしなかった。
私の肛門舐めに続き、
柔らかくとろけたア◯スからようやく唇を離し
69で◯ァラと肛門吸引をも心ゆくまで堪能すると
代わりにピタリと中指の先をあてがった。
「中もじっくりと揉みほぐしてやるよ」
十分ほぐされると風呂場に手を付きお尻を付き出したポーズで、
「後ろから犯してください」
「ここじゃコンドームは無いからナマだがいいのか?」
「……ナマでいいけど中には出さないで……外に……」
◯ェラからバックで真珠チ◯ポ犯さた。
(凄い逞しい、蕩けちゃう……)
身体が刺青オジサマの侵入を悦びオスの強さに屈してる。
背後位から背面座位、背面騎乗位と変わり再び背後位になると
「おお、イクぞ!何処に出す?」
「……お尻に、背中にかけて!」
高速ピストンから膨張を感じると刺青オジサマはチ◯ポを
素早く抜くと生温かい◯ーメンが尻に背中に飛び散った。
大浴場で十分に身体を慣らされると部屋行き
刺青オジサマがコンドームを装着しようとした時
「オジサマ……またナマで……」
「私はコンドーム越しでも中でイキたいんだが……」
「いいの……中で……中にくださいオジサマの子種◯ーメンが
欲しいの私の身体が強い遺伝子を欲しいの」
「それなら自分から挿入なさい」
私は自ら刺青オジサマに跨り、背面騎乗位で◯ツマ◯コに
ナマチ◯ポを挿入し、スパイダー高速騎乗……
「俺のガキ、孕みたいなら自分で◯リチ◯ポ捏ねくり回せ!」
「ああ、凄い孕ませて!子種奥に射◯してください……
ああ、出ちゃう」
「ほう、淫乱牝マゾが子作り哀願で嬉れションか、
そら、最初の種付けだ!愛未!」
刺青オジサマの若くて逞しい種汁を射◯されたが
まだ、序の口だった。
私は熟れた牝の臭いを発して発情。正常位になり
「ほら、肉◯器!孕ませ欲しいんだろ?おお、オス子宮が
吸い付いて来たぞ……この淫乱牝マゾのチ◯ポ狂いが!」
屈曲位で密着した身体で直腸深くに2度目の種付け。
私もライトなドライ◯ーガズムを繰り返していた。
朝5時過ぎまで部屋で濃厚な密着セックス
真珠入りのチ◯ポってはじめてだったんだけれど
◯ツマ◯コがとても気持ちいいの。
フェラのときも感触が違うんだけれど肛口を
真珠で削られる感覚がたまらない。
数えたら4人の男性30~40代のオジサマと
トータル8戦くらいしたのかなぁ。
とにかくヤリまくっちゃった。
その翌日も不倫してたパパと早い時間からラブホでヤリまくったの。
なんかまた濡れてきちゃった。
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それともお相手探してしちゃおうかしら。
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