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女装買い 他1点
女装買い
オ◯ニー、ア◯ニーに手出しまくって本物とどうしても
やりたくなった私は 本物の男の娘とやりたくなったんだ
だけど風俗とかは病気怖いし普通に男の娘と出会いたかったんだ
最近の出会い系サイトは女装子も割り切り募集をしてセフレ生活と
割り切り出会いを募集している(男の娘=女装子)に投稿をしてみた。
ほとんどの女装子の写メを見てみると普通の女より可愛いんです
投稿をしたところ普通にメールが返ってくる。
俺はその中でも経験なさそうな女装子を選んで仲良くなってみる事にした
相手の子は22歳で女装初心者だった。
そして数日の間やりとりして近所で会う約束をしたんだ
もちろん合意の上でSEXするって事で
ついに近所の駅で待ち合わせしたんだ
でも………しかし………
絶対先に行かない先に相手に待ち合わせ場所に着かせて容姿を
確認する為だもし化物が来たらソッコーで帰ろうと思ってた。
待ち合わせの10分前に駅の近くで待機していた
そして相手から着いた!との連絡が来た
ドキドキしながら相手から見えない場所で確認した
服装は会う前から聞いていたんですぐ分かった
ワンピースにストレートのロングヘアでとても可愛かった。
会う事を決意したで、ついにご対面…まあ写メと変わらず普通に
可愛い女の子、声は男なわけなんですけどね………
興奮しまくりだから既に勃起してました。
「あのヒロさんですか?」
第一声は俺から掛けた
とりあえずの世間話みたいのをしながら歩きながら腹も減ってないし
ホテルに行く事になった。そのまま愛も無い話の後お互いシャワーを
浴びた。そして、我慢できなくなってキスをしたままベットに
倒そうとした
「……明るいのいや」
と恥ずかしがる男の娘部屋の電気を消し終わりキスを交わすと
「ア◯ルいじって」
本物の女のアソコのようにコネクリまわしてやった
「ん~…っ……いやぁっ、もう無理ぃ。無理ぃ……」
もう女を抱いているんだと確信した
「お願い……入れて」
完全フル勃起。ベットの横に置いた持参のローションをだし
チ◯ポに装備してやったそしてぶち込んだ
正直女のアソコじゃ物足りなくなる位キツかった
「マジで気持ちいい、やべ……イキそう」
「うっ………うん………」
………ん………なにか濡れてるぞ………
なんとヒロは射◯していた。そして私は射◯した。
その日はその後もう一回戦して全裸のまま2人で抱き合って寝た。
男と女
御主人様が新しい女を作った。女と言っても戸籍は男だが……
俺は他の男とするしかなかった。御主人様の跡を継いだのは甥っ子。
嫌な野郎だがもう私には他で探す気力もない。
お手当もありいい金貰ってたし。
「俺でどうする?」
私よりチビで生意気な男に身を任せるしかなかった。
ただとりあえずナマは拒否した。
「可愛い声で鳴くんだな?」
まあそこそこのチ◯ポで気持ち良かった。甥っ子は女も大好き。
というか女装子が好きなのだ。
「お前、女装しないか?手当はずむよ」
まあ元々むさくるしいのは嫌なので手足の脱毛エステはしてた。
顔の脱毛処理も抵抗はなかった。
化粧と衣装は甥っ子の女のに託された。
とりあえず全裸にされ◯ニスバンドをつけた女と甥っ子に犯された。
不覚にも硬い◯ニバンにメスイキしてしまった。
泣きながら腰をふり痙攣する私を女は
「うわあキモ!」
と叫んでたが男は面白くなかったようだ。
まあ前御主人様はシリコン入れてたし……
しかし、男にヘソ曲げられても困る。
一週間射◯のを止めて男との◯ナルセックスした。
前社長のシリコンチ◯ポに私のア◯ルを散々責めらてしまい
やたら疼くのだ。日々、敏感になって吐息を漏らす私。
もう指でメスイキし、乳首弄られてもイク私に男は夢中になった。
「どうだ?俺のチ◯ポは?」
「ああ。きもちいいですう!最高!もっと突いてええ!」
やばい、意識が飛んでしまう!
「ああ、ぶって、ぶってえ!」
何発もぶたれ、必死に抑える。そして口を開け白目を剥いて失神した私。
顔に水をかけられ意識を取り戻した俺。
「ああ、いい!お前最高だ!俺の女になれえ!」
「はい、なります、なりますう!貴方の女になりますう」
御主人様を虜にした私の本気のメスイキ。
いちいち女装するのはめんどくさいが、
これで当分またたいした仕事もせず金が貰えると思えば我慢できる。
オ◯ニー、ア◯ニーに手出しまくって本物とどうしても
やりたくなった私は 本物の男の娘とやりたくなったんだ
だけど風俗とかは病気怖いし普通に男の娘と出会いたかったんだ
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そして数日の間やりとりして近所で会う約束をしたんだ
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でも………しかし………
絶対先に行かない先に相手に待ち合わせ場所に着かせて容姿を
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そして相手から着いた!との連絡が来た
ドキドキしながら相手から見えない場所で確認した
服装は会う前から聞いていたんですぐ分かった
ワンピースにストレートのロングヘアでとても可愛かった。
会う事を決意したで、ついにご対面…まあ写メと変わらず普通に
可愛い女の子、声は男なわけなんですけどね………
興奮しまくりだから既に勃起してました。
「あのヒロさんですか?」
第一声は俺から掛けた
とりあえずの世間話みたいのをしながら歩きながら腹も減ってないし
ホテルに行く事になった。そのまま愛も無い話の後お互いシャワーを
浴びた。そして、我慢できなくなってキスをしたままベットに
倒そうとした
「……明るいのいや」
と恥ずかしがる男の娘部屋の電気を消し終わりキスを交わすと
「ア◯ルいじって」
本物の女のアソコのようにコネクリまわしてやった
「ん~…っ……いやぁっ、もう無理ぃ。無理ぃ……」
もう女を抱いているんだと確信した
「お願い……入れて」
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チ◯ポに装備してやったそしてぶち込んだ
正直女のアソコじゃ物足りなくなる位キツかった
「マジで気持ちいい、やべ……イキそう」
「うっ………うん………」
………ん………なにか濡れてるぞ………
なんとヒロは射◯していた。そして私は射◯した。
その日はその後もう一回戦して全裸のまま2人で抱き合って寝た。
男と女
御主人様が新しい女を作った。女と言っても戸籍は男だが……
俺は他の男とするしかなかった。御主人様の跡を継いだのは甥っ子。
嫌な野郎だがもう私には他で探す気力もない。
お手当もありいい金貰ってたし。
「俺でどうする?」
私よりチビで生意気な男に身を任せるしかなかった。
ただとりあえずナマは拒否した。
「可愛い声で鳴くんだな?」
まあそこそこのチ◯ポで気持ち良かった。甥っ子は女も大好き。
というか女装子が好きなのだ。
「お前、女装しないか?手当はずむよ」
まあ元々むさくるしいのは嫌なので手足の脱毛エステはしてた。
顔の脱毛処理も抵抗はなかった。
化粧と衣装は甥っ子の女のに託された。
とりあえず全裸にされ◯ニスバンドをつけた女と甥っ子に犯された。
不覚にも硬い◯ニバンにメスイキしてしまった。
泣きながら腰をふり痙攣する私を女は
「うわあキモ!」
と叫んでたが男は面白くなかったようだ。
まあ前御主人様はシリコン入れてたし……
しかし、男にヘソ曲げられても困る。
一週間射◯のを止めて男との◯ナルセックスした。
前社長のシリコンチ◯ポに私のア◯ルを散々責めらてしまい
やたら疼くのだ。日々、敏感になって吐息を漏らす私。
もう指でメスイキし、乳首弄られてもイク私に男は夢中になった。
「どうだ?俺のチ◯ポは?」
「ああ。きもちいいですう!最高!もっと突いてええ!」
やばい、意識が飛んでしまう!
「ああ、ぶって、ぶってえ!」
何発もぶたれ、必死に抑える。そして口を開け白目を剥いて失神した私。
顔に水をかけられ意識を取り戻した俺。
「ああ、いい!お前最高だ!俺の女になれえ!」
「はい、なります、なりますう!貴方の女になりますう」
御主人様を虜にした私の本気のメスイキ。
いちいち女装するのはめんどくさいが、
これで当分またたいした仕事もせず金が貰えると思えば我慢できる。
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