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痴漢チ◯ポ
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痴漢チ◯ポ
郊外のベッドタウンから都心へ向かう8時11分発の
某線快速電車は私がいつも乗る電車です。
乗る位置もいつも同じなんですが、
実は数ヶ月前からある男性に痴漢されています。
私も変態なので、同性とのプレイはしたことがありましたが、
初めて痴漢にあったときは驚きました。 女性のように動けなくなり、
声をあげることもできませんでした。
その日はお尻を触られただけでしたが、翌日も同じ電車に乗ると
やはり痴漢にあいました。
かなり混んでいるので最初は誰だか分かりませんでしたが、
痴漢にあって3日目に
「この人だ」
と分かりました。 その人は痴漢しそうもない
私と同じ30代前半と思しき男性でした。
スーツではありませんでしたが、 見た目デザイナーのような
感じの方でした。
相手が分かれば痴漢されるのも楽しくなってきて、
いつも同じ電車の同じ位置で痴漢されるようになりました。
最初のうちはお尻だけでしたが、次第に手が前にも
回ってくるようになりました。
でも服の上からだけで、中に手が伸びてくることはありませんでした。
次第にそれがもどかしくなり、ある日私はスーツのチャックを
開けて電車に乗りました。
いつものように手が伸びてきてお尻を撫で回したあと、
前に回ってきました。
ズボン越しに触っていた手が私の チャックの部分まで伸びて、
すぐにチャックが開いているのに気づいたようでした。
指はそっとズボンの中にもぐりこんできて、
パンツ越しに勃起した私のチ◯ポの◯頭部分をいじくりだしました。
翌日はズボンの下に何も履かずに乗りました。
チャックを開いていると見えてしまうので、電車に乗る直前に
チャックを 開きましたいつものように手は私のあそこに伸びてきました。
そして開いたチャックの中に指が入り、
何も履いていない ことが分かると、
ぬるぬるになった◯頭をいじりだしました。
周りに人がたくさんいる車内でこんなことをされていると思うと、
興奮してすぐにイキそうになってしまいました。
慌てて手をどけると、彼も私がイキそうになってしまったのが
分かったようで、イカせない程度に軽く弄り回してくれました。
そんなことを何回も続けたある日、いつもとは違う感触を
チ◯ポに感じました。
混んでいるので下が見えませんが、どうやらゴムを装着された
ようでした。
「今日はイカせるよ」
という意思表示以外の何ものでもなく、
彼の手の動きもそれを表すようにいつもより激しく責められ ました。
ただイキそうになると止められて、寸止め状態を繰り返したのち、
あと3駅で私の降りる駅が近づいてくると、
彼の手の 動きも激しくなり、周りに人がいる中で
大量にゴムの中に射精してしまいました。
そんなことも何回も続けたある日、会社についてジャケットの
ポケットの中身を出すと見慣れない紙片がありました。
何だろう?と開いてみると、メールアドレスが書かれていました。
もちろんあの人だとすぐに気づきました。
メールを送るかどうか迷いましたが、
すでに私は彼の手の虜になっていたので、
勇気を出して メールを出してみました。 するとすぐに返信があり、
「今度は人のいない場所でゆっくりと責めてあげたい」
ということでした。 空いている日にちを聞かれたので、
会社の休みの日を教えると
「できれば今日の夜は?」
という返信がありました。 大丈夫だと答えると、
しばらくしてとあるシティホテルの名前と部屋番号が返信され、
時間も指定されていました。
その後OKプレイとNGプレイをお互いに交換しあい、
その日の夜にホテルで会うことになりました。
指定された時間にホテルの部屋の前でノックすると、
彼が出てきました。何度も肌を触れ合わせているのに、
直接話すのは 初めてです。
個人情報を抑えた形で自己紹介すると、早速彼に服を脱がされました。
目の前で裸にされて立たされると恥ずかしくて、
それでも興奮してすでにチ◯ポは勃起していました。
彼は愛でるようにチ◯ポを撫で回して、しゃぶりだしました。
すぐにイキたくなってしまい、口から離してもらうと浴室に
つれていかれました。
彼は浣腸器具を持ってきてて、彼の目の前でお尻を拡げられて、
中にお湯を注ぎこまれました。
浣腸はあまり慣れていないので、すぐに出したくなってしまいましたが、
彼に待つように言われました。
10分もするとお腹はグルグルと鳴り、
ア◯ルもヒクヒクと痙攣しだしたので、ようやく排便が許されました。
すべて出し切ると、数回直腸洗浄してきれいにしてから、
シャワーを浴びて浴室をでました。
ベッドでは四つんばいの格好でア◯ルを舐められ、
ほぐれたア◯ルに指を入れられました。
アナニーはいつもしていますが、誰かに責められるのは久しぶりです。
グリグリと前立腺を責められると、勃起したチンポからは
Hなお汁が垂れてしまいました。 ア◯ルにバ◯ブが挿入されましたが、
すでに緩みきっていたのでバ◯ブはすんなりお尻に収まりました。
ウィンウィンと音を立てながらバ◯ブが私のお腹の中で暴れまわり、
その間に彼は私の前にきて勃起したチ◯ポを つきだしました。
正直◯ェラは初めてだったのですが、
何の抵抗もなく咥えてしまいました。
もう我慢できなくなり、彼に入れてくれるようにねだると、
彼はゴムを装着して後ろから挿入してきました。
バ◯ブより少し大きめでしたが、逆にそれがすごく気持ちよくて
自分から腰を振ってしまいました。
最後は私が上になり腰を動かし、彼は下からそれを突き上げ、
片手では私の◯頭を握り締めていました。
彼がイクと言い、私のチ◯ポを握る手にも力が入り、
彼がイクのとほぼ同時に私も彼のお腹の上にダラダラと
射精◯してしまいました。
終わって疲れた体をベッドに横たえていると、
彼が今度はやさしく私のチ◯ポを扱いてくれて、
まだ全部出し切れなかった ◯液を搾り取ってくれました。
それからもほぼ毎日電車でのプレイは続き、
その後も2回ほど体を重ねました。
郊外のベッドタウンから都心へ向かう8時11分発の
某線快速電車は私がいつも乗る電車です。
乗る位置もいつも同じなんですが、
実は数ヶ月前からある男性に痴漢されています。
私も変態なので、同性とのプレイはしたことがありましたが、
初めて痴漢にあったときは驚きました。 女性のように動けなくなり、
声をあげることもできませんでした。
その日はお尻を触られただけでしたが、翌日も同じ電車に乗ると
やはり痴漢にあいました。
かなり混んでいるので最初は誰だか分かりませんでしたが、
痴漢にあって3日目に
「この人だ」
と分かりました。 その人は痴漢しそうもない
私と同じ30代前半と思しき男性でした。
スーツではありませんでしたが、 見た目デザイナーのような
感じの方でした。
相手が分かれば痴漢されるのも楽しくなってきて、
いつも同じ電車の同じ位置で痴漢されるようになりました。
最初のうちはお尻だけでしたが、次第に手が前にも
回ってくるようになりました。
でも服の上からだけで、中に手が伸びてくることはありませんでした。
次第にそれがもどかしくなり、ある日私はスーツのチャックを
開けて電車に乗りました。
いつものように手が伸びてきてお尻を撫で回したあと、
前に回ってきました。
ズボン越しに触っていた手が私の チャックの部分まで伸びて、
すぐにチャックが開いているのに気づいたようでした。
指はそっとズボンの中にもぐりこんできて、
パンツ越しに勃起した私のチ◯ポの◯頭部分をいじくりだしました。
翌日はズボンの下に何も履かずに乗りました。
チャックを開いていると見えてしまうので、電車に乗る直前に
チャックを 開きましたいつものように手は私のあそこに伸びてきました。
そして開いたチャックの中に指が入り、
何も履いていない ことが分かると、
ぬるぬるになった◯頭をいじりだしました。
周りに人がたくさんいる車内でこんなことをされていると思うと、
興奮してすぐにイキそうになってしまいました。
慌てて手をどけると、彼も私がイキそうになってしまったのが
分かったようで、イカせない程度に軽く弄り回してくれました。
そんなことを何回も続けたある日、いつもとは違う感触を
チ◯ポに感じました。
混んでいるので下が見えませんが、どうやらゴムを装着された
ようでした。
「今日はイカせるよ」
という意思表示以外の何ものでもなく、
彼の手の動きもそれを表すようにいつもより激しく責められ ました。
ただイキそうになると止められて、寸止め状態を繰り返したのち、
あと3駅で私の降りる駅が近づいてくると、
彼の手の 動きも激しくなり、周りに人がいる中で
大量にゴムの中に射精してしまいました。
そんなことも何回も続けたある日、会社についてジャケットの
ポケットの中身を出すと見慣れない紙片がありました。
何だろう?と開いてみると、メールアドレスが書かれていました。
もちろんあの人だとすぐに気づきました。
メールを送るかどうか迷いましたが、
すでに私は彼の手の虜になっていたので、
勇気を出して メールを出してみました。 するとすぐに返信があり、
「今度は人のいない場所でゆっくりと責めてあげたい」
ということでした。 空いている日にちを聞かれたので、
会社の休みの日を教えると
「できれば今日の夜は?」
という返信がありました。 大丈夫だと答えると、
しばらくしてとあるシティホテルの名前と部屋番号が返信され、
時間も指定されていました。
その後OKプレイとNGプレイをお互いに交換しあい、
その日の夜にホテルで会うことになりました。
指定された時間にホテルの部屋の前でノックすると、
彼が出てきました。何度も肌を触れ合わせているのに、
直接話すのは 初めてです。
個人情報を抑えた形で自己紹介すると、早速彼に服を脱がされました。
目の前で裸にされて立たされると恥ずかしくて、
それでも興奮してすでにチ◯ポは勃起していました。
彼は愛でるようにチ◯ポを撫で回して、しゃぶりだしました。
すぐにイキたくなってしまい、口から離してもらうと浴室に
つれていかれました。
彼は浣腸器具を持ってきてて、彼の目の前でお尻を拡げられて、
中にお湯を注ぎこまれました。
浣腸はあまり慣れていないので、すぐに出したくなってしまいましたが、
彼に待つように言われました。
10分もするとお腹はグルグルと鳴り、
ア◯ルもヒクヒクと痙攣しだしたので、ようやく排便が許されました。
すべて出し切ると、数回直腸洗浄してきれいにしてから、
シャワーを浴びて浴室をでました。
ベッドでは四つんばいの格好でア◯ルを舐められ、
ほぐれたア◯ルに指を入れられました。
アナニーはいつもしていますが、誰かに責められるのは久しぶりです。
グリグリと前立腺を責められると、勃起したチンポからは
Hなお汁が垂れてしまいました。 ア◯ルにバ◯ブが挿入されましたが、
すでに緩みきっていたのでバ◯ブはすんなりお尻に収まりました。
ウィンウィンと音を立てながらバ◯ブが私のお腹の中で暴れまわり、
その間に彼は私の前にきて勃起したチ◯ポを つきだしました。
正直◯ェラは初めてだったのですが、
何の抵抗もなく咥えてしまいました。
もう我慢できなくなり、彼に入れてくれるようにねだると、
彼はゴムを装着して後ろから挿入してきました。
バ◯ブより少し大きめでしたが、逆にそれがすごく気持ちよくて
自分から腰を振ってしまいました。
最後は私が上になり腰を動かし、彼は下からそれを突き上げ、
片手では私の◯頭を握り締めていました。
彼がイクと言い、私のチ◯ポを握る手にも力が入り、
彼がイクのとほぼ同時に私も彼のお腹の上にダラダラと
射精◯してしまいました。
終わって疲れた体をベッドに横たえていると、
彼が今度はやさしく私のチ◯ポを扱いてくれて、
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その後も2回ほど体を重ねました。
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