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梛木.ライ.まひろ

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アダルトショップで誘われて…… 2

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アダルトショップで誘われて…… 2

まだ、ためらう気持ちはありましたが、もう◯ンポは言うことを
聞いてくれないので、助手席に乗りこみました。 彼は車を走らせながら
「見られるの好きなの?」
とか
「お尻入れたことある?」
とか色々聞いていました。 私はア◯ルは好きですが、
誰かに入れられた経験はなく、男性経験も一度しゃぶられたことが
あるだけだったので、素直に そう言うと
「わかった。出来ないことあったらちゃんと言ってね」
とやさしい言葉をかけてくれました。 それで少し安心して
「どこでする?」
と聞かれたとき
「おまかせします」
と答えました。 彼は
「ちょっと寒いけど外でしようか」
と言って、車を走らせ少し離れた住宅街に車を止めました。 
車から出ると
「少し先に公園があるからそこでしよう」
と言い、そして
「そこまで露出してみる?」
と言って、私のタイツを 脱がせました。 
少し落ち着いて半勃起くらいのチ◯ポを晒すと、彼は道端でしゃがみ、
舌先で私の◯頭を舐めてきました。 
するとすぐにチ◯ポは力を取り戻しビンビンになったので、
ダウンは着たままで、下半身裸で住宅街を歩き始めました。 
たまに深夜の露出をすることもありましたが、
誰かに見られながらするのは初めてです。 
興奮して寒さも感じずチ◯ポも勃起したままでした。 
2分ほどで公園につき、東屋のような場所に着くと、
彼もズボンとパンツを脱ぎ下半身裸になりました。 
ナマの勃起◯ンポは初めて見るので、顔を近づけて見ていると
「舐めてごらん」
と言って、彼が腰を突き出しました。 
恐る恐るチ◯ポに舌を這わせると、ちょっとしょっぱいような味がして、
ものすごく興奮したので、そのまま咥えてしまいました。 
彼は舐められながら鞄からローションを取り出し、
「こっちにお尻向けて」
と言って腰を引き寄せると、ベンチで四つん這いになった 。
私のお尻にローションを垂らしました。
ひんやりとした感覚がお尻の谷間を走り、
続いて指でそれを塗り拡げる感覚がありました。 
先ほどまでのア◯ニーでお尻も解れていたので、
彼の指をすんなりと呑み込んでしまいました。 彼はお尻を責めながら
「結構入るね」
と言い、
「ほら、ここ気持ちいいでしょ」
と言って前立腺を指でコリコリをいじめてきます。 
自然と声が女の子のようになってしまい
「だめぇ。出ちゃうよぉ」
といやらしい言葉が出てしまいます。 
彼は私を足を開いて立たせると股の間に手を差し入れて、
◯ナルを指でいじめながら◯ェラしてきました。 
ものすごい快感に足がガクガクと震えて立っているのがやっとでした。 
チ◯ポにもローションを垂らされて、お互い立ったままチ◯ポを
重ねて一緒に扱きました。 
出そうになると彼が指をやめてしまうので、イクこともできず、
ローションなのか我慢汁なのか分からない液体がポタポタと
地面に滴り落ちていました。 
「そろそろ入れようか」
といって、彼が自分のチ◯ポにゴムを被せると、
立ったまま私に後ろを向かせて挿入してきました。 
私が持っているバイブより少し大きく感じましたが、
痛みは一切なく奥まで彼のチ◯ポを呑み込みました。 
「ほら、奥まで入ってるよ。変態だね」
と言いながら、彼は後ろから手をまわしてチ◯ポを扱いてきます。 
「変態な自分を見てみようか」
そう言うと、彼は一度チ◯ポを抜くと私の手を引いて、
トイレまで導きました。 
そして洗面台の前で、先ほどと同じように後ろから挿入して、
前に回した手でチ◯ポを扱いてきました。 
鏡には感じて涎を垂らしながら、チ◯ポを扱かれている自分が映っています。 
Tシャツも捲くられて、片手は乳首をぐりぐりとつねってきます。
もう気持ち良すぎて頭が真っ白になりました。 
ふと眼を開けると、自分のチ◯ポからはダラダラと◯液が滴り落ちていました。
射◯させられていました。
彼は垂れている◯液をローションのようにチ◯ポに塗りたくり、
さらにチ◯ポで激しくついてきます。 イッてしまったはずなのに、
まだ気持ちよくて頭が変になりそうでした。 彼が
「イクよ」
と言って、さらに激しく腰を打ち付け、ア◯ルの中で彼のチ◯ポが
脈打つのが分かりました。 
それが終わり、ゆっくりと彼が抜くと同時に私は、
またチ◯ポからドクドクと射◯してしまいました。 彼は
「車にタオルがあるから拭いてあげる」
と言って、汚れた下半身を晒したまま車に戻りました。 
彼はやさしくローションと◯液にまみれたチ◯ポとア◯ルを拭いてくれました。 
彼もズボンを履いて車に乗り込み、出会った店へ戻りました。 
車を駐車場に止めると、彼はタイツの上から私のチ◯ポを触って
「満足できた?」
と聞いてきました。 頷きつつ、その手に再び快感を覚えてしまい、
ムクムクと起き上がるチ◯ポを見て
「まだ立ってるよ」
と言い、タイツを 少しおろしてチ◯ポを露出させました。 
「もう一回出す?」
と聞かれ、頷くと彼はやさしくチ◯ポを口に含んでくれました。 
激しい◯ェラではなく、スローな感じでしたが、
口の中では舌が激しくチ◯ポに絡み、あっという間に彼の口の中に 
三度目の射◯をしてしまいました。 
さすがに三回も出して、ようやく冷静になり、
恥ずかしくて顔をうつむけたまま別れてしまいましたが、
今までで最高のHでした。 アドレス交換しておけば良かったと、
いまさらながら悔んでます。
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