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ア◯ルボールとナマチ◯ポでトコ◯テンした私の幸せ
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アナルボールとナマチンポでトコロテンした私の幸せ
1
社会人になり性癖の女装を始める為に引越し1人暮らし。
お隣に挨拶に行くと、30歳くらいのイケメン男性が住んでいました。
毎朝顔を合わせるうち、その男性と親しくなっていきました。
彼は名前を浩市と言い、弁護士。
ある土曜日、彼に誘われて、彼の部屋で一緒に酒を飲みました。
帰ってすぐ寝れるように、風呂に入ってジャージで彼の部屋へ行きました。
彼は、男の私でも惚れ惚れするような色気を持ったイケメンで、細マッチョでした。
反対に私は、ナヨッとした色白のユニセックスな童顔でした。
彼に見とれていると、肩を抱かれ、
「どうした?俺を見つめて……もしかして、男が好きなのかい?」
と言われ、ジャージの上からチ◯ポを握られました。
雰囲気に呑まれて、あっという間にジャージを脱がされ、全裸にされました。
そして、手拭で手足を拘束されて、さっき握られたのと恥ずかしさで
勃起したチ◯ポの◯頭を、指でクリクリと撫でられました。
これには、どうにも我慢できなくて喘ぎ声を出してしまい、悶えてしまいました。
とにかく気持ちが良くて、でも射◯まではたどり着けない絶妙な◯頭責めに、
泣きそうでした。
「ふふふ……ユウは可愛いな。女装子なんだろ?知ってるよ。夜中こっそり女装して
コンビニなんか行ってる事……俺が可愛がってやるよ……」
というと、クリ◯ンポを軽握ぎり……すると、痛いほど勃起度が増して、
◯頭がパンパンになりました。
更にローションを塗られて、責められて喘えがされて、到底オ◯ニーでは
得られない快感に染まりました。
「ユウ、もうそろそろイキたいだろう?イカせてやるから、これからユウのア◯ル、
開発させてもらうよ。女装子なんだからいいだろ?イカせて下さいと言え」
「こ、浩市さんにア◯ルを……捧げます……イカせて下さい……」
彼に、クリ◯ンポの根元まで、皮を剥き上げるようにゆっくりとしごかれました。
パンパンのクリチ◯ポは軽しごきの三擦りで、
「ああ、イッちゃう!」
尿道からドピュっと◯液を拭き上げました。
でも彼は、射◯中も休まず◯頭を擦り続け、手がクリ◯ンポがドクドクと噴き上げる
◯液まみれになっていました。更に、射◯後も◯頭を責められました。
◯液まみれの◯頭を手のひらで、クリクリクリクリされ、腰が浮き、声が出てしまいました。
「ああ、凄い、また……なんかでちゃう!ああああああ」
射◯後の◯頭責めで、萎えることを許されずに潮を噴いてしまいました。
そしてまた◯頭責め……意識が遠のきながら、身を捩った私……
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社会人になり性癖の女装を始める為に引越し1人暮らし。
お隣に挨拶に行くと、30歳くらいのイケメン男性が住んでいました。
毎朝顔を合わせるうち、その男性と親しくなっていきました。
彼は名前を浩市と言い、弁護士。
ある土曜日、彼に誘われて、彼の部屋で一緒に酒を飲みました。
帰ってすぐ寝れるように、風呂に入ってジャージで彼の部屋へ行きました。
彼は、男の私でも惚れ惚れするような色気を持ったイケメンで、細マッチョでした。
反対に私は、ナヨッとした色白のユニセックスな童顔でした。
彼に見とれていると、肩を抱かれ、
「どうした?俺を見つめて……もしかして、男が好きなのかい?」
と言われ、ジャージの上からチ◯ポを握られました。
雰囲気に呑まれて、あっという間にジャージを脱がされ、全裸にされました。
そして、手拭で手足を拘束されて、さっき握られたのと恥ずかしさで
勃起したチ◯ポの◯頭を、指でクリクリと撫でられました。
これには、どうにも我慢できなくて喘ぎ声を出してしまい、悶えてしまいました。
とにかく気持ちが良くて、でも射◯まではたどり着けない絶妙な◯頭責めに、
泣きそうでした。
「ふふふ……ユウは可愛いな。女装子なんだろ?知ってるよ。夜中こっそり女装して
コンビニなんか行ってる事……俺が可愛がってやるよ……」
というと、クリ◯ンポを軽握ぎり……すると、痛いほど勃起度が増して、
◯頭がパンパンになりました。
更にローションを塗られて、責められて喘えがされて、到底オ◯ニーでは
得られない快感に染まりました。
「ユウ、もうそろそろイキたいだろう?イカせてやるから、これからユウのア◯ル、
開発させてもらうよ。女装子なんだからいいだろ?イカせて下さいと言え」
「こ、浩市さんにア◯ルを……捧げます……イカせて下さい……」
彼に、クリ◯ンポの根元まで、皮を剥き上げるようにゆっくりとしごかれました。
パンパンのクリチ◯ポは軽しごきの三擦りで、
「ああ、イッちゃう!」
尿道からドピュっと◯液を拭き上げました。
でも彼は、射◯中も休まず◯頭を擦り続け、手がクリ◯ンポがドクドクと噴き上げる
◯液まみれになっていました。更に、射◯後も◯頭を責められました。
◯液まみれの◯頭を手のひらで、クリクリクリクリされ、腰が浮き、声が出てしまいました。
「ああ、凄い、また……なんかでちゃう!ああああああ」
射◯後の◯頭責めで、萎えることを許されずに潮を噴いてしまいました。
そしてまた◯頭責め……意識が遠のきながら、身を捩った私……
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