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ア◯ルボールとナマチ◯ポでトコ◯テンした私の幸せ 3
ア◯ルボールとナマ◯ンポでトコ◯テンした私の幸せ 3
3
2cm~3cmのア◯ルボールを時間をかけて、5つ引き出されたのですが、
最後の5つ目3cmの時は焦らしに焦らされ、クリ◯ンポから我慢汁が
ダラダラ出ていました。
そして極めてゆっくりと引き出され、最大径直前で止められ、
「ああ、キツイ!いや、抜いて!」
と、行ってもゆっくり、そして……ズルン!と出た時のあまりの快楽……オーガズムに、
私のクリ◯ンポは、ノーハンドでドロドロドロ……トコロテン射精していました。
「これくらいで拡張はいいだろよし、トドメだ……」
と言って彼は、チ◯ポをナマのまま私のア◯ルにあてがうと、
いとも簡単に私のア◯ルは彼のチ◯ポを受け入れ、アナルヴァージンを失いました。
彼は、男の弱点を心得ていて、ア◯ルから前立腺を突いてきて……
私はツーンというア◯ル内部快感に包まれ、女の子のようにヨガらせられました。
あれ以来、私はア◯ルボールと彼のチ◯ポの虜になりました。
その後、ア◯ルボールでトコ◯テンするほど開発され……
彼は、女性の膣に挿入する時と全く違う腰の動きで、ア◯ルにチ◯ポを挿入します。
きっと今まで、彼に抱かれてイカされた男性はたくさんいるのでしょう。
この日は私のケツ◯ンコの中で種付け射精されると同時に
彼のチンポで2度目のトコロテンさせられました。
俗に言う彼はもっぱらチ◯ポを挿入する側のタチで、私はいつも挿入される側のウケでした。
彼は、女性とセックスするのとほぼ同等の快感が得られていますが、
私は前立腺を突かれ、チ◯ポをしごかれての射精とは違う異次元の気持ち良さを
得られるのです。
その異次元の気持ち良さを与える側の彼は、男の私がア◯ルでオーガズムに
ヨガる姿を見るのが好きなんだそうです。
彼に抱かれること1年、私はすっかり彼のチンポの虜になりア◯ルマゾになっていました。
しかしそんなある日、彼に転勤の内示が出たのです。
「ユウ……残念だがお別れだ……遠方に転勤になった」
「そうですか」
彼と過ごした最後の夜、彼の最後の◯液を前立腺に浴びながら、
最後のトコ◯テンをしました。
お別れの朝、彼はある女性をアパートに呼んでいました。
見た目は未成年?と思える可愛らしい女の子で、
「これ、彼女に引き継ぐから、一度試してみな」
と、彼はビニール袋を彼女に手渡しました。彼を見送った後、彼女は、
「はじめまして、私、奈美って言います。22歳です。先生には調教を受けていた女です」
そういうと、私のアパートにズカズカ入り込み、いきなり裸になりました。
大学卒業で別れた元カノ以来、3年ぶりの女体に、自然と勃起していました。
彼女はカバンから何やら取り出すと、それを身に付けました。
ボンテージ……そう、彼女は女王様だったのです。
「さあ、私にチ◯ポとア◯ルを捧げなさい」
そう言うと浩市同様にア◯ルボールでトコ◯テンする私にとても喜んでいた奈美に
改めてマゾ調教され、現在、私は奈美のマゾ夫として、毎晩クリ◯ンポをチ◯ポに変え、
私はア◯ルプラグをしながら夫婦の営みをさせられています。
ア◯ルプラグはア◯ル◯ィルドよりも短いですが、太く、そして曲がっていて、
前立腺を刺激し続けるのです。
根元がくびれていて、一定に固定されますから、セックス中も外れません。
奈美は、ボンテージの他にセーラー服も所有していて、夏の白いセーラー服を着れば、
ロリロリ小悪魔になり、冬の紺のセーラー服はスカートが長く、
スケ番になって私を苛めます。
奈美に生理がくれば、『チ◯ポSM』という恐ろしいチ◯ポ緊縛で睾丸までパンパンに
縛られて責めを受けます。
私はチ◯ポをクリ◯ンポに変えられ、ア◯ルを苛め抜かれ、ウケ夫にされ、
浩市がしたような焦らし◯頭責めや射◯後◯頭責めで潮を噴かされるのは
当たり前で、最後はペ◯バンでケツ◯ンコを犯され、絶望の再射◯に見舞われるのです。
こうした倒錯した快楽の扉を開けてくれた浩市と別れて10年、
奈美のマゾ夫になって8年、ちゃんと子作りもして、現在4人家族で
都内某所で暮らしています。
一見、優しい夫とロリ顔の可愛い妻の家族に見えますが、夜は相変わらず
ア◯ルプラグの前立腺トコ◯テン刺激に耐えながら、奈美を満足させるために
コックリングで締められながら営んでいます。
時にはペ◯バンで犯され、トコ◯テン射◯させれる生活は今も続いています。
こんな幸せをくれた彼……浩市は、今はどこにいるのでしょうか。
私は、素敵な幸せをくれた浩市に感謝しながら、奈美と人生を歩んでいきます
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2cm~3cmのア◯ルボールを時間をかけて、5つ引き出されたのですが、
最後の5つ目3cmの時は焦らしに焦らされ、クリ◯ンポから我慢汁が
ダラダラ出ていました。
そして極めてゆっくりと引き出され、最大径直前で止められ、
「ああ、キツイ!いや、抜いて!」
と、行ってもゆっくり、そして……ズルン!と出た時のあまりの快楽……オーガズムに、
私のクリ◯ンポは、ノーハンドでドロドロドロ……トコロテン射精していました。
「これくらいで拡張はいいだろよし、トドメだ……」
と言って彼は、チ◯ポをナマのまま私のア◯ルにあてがうと、
いとも簡単に私のア◯ルは彼のチ◯ポを受け入れ、アナルヴァージンを失いました。
彼は、男の弱点を心得ていて、ア◯ルから前立腺を突いてきて……
私はツーンというア◯ル内部快感に包まれ、女の子のようにヨガらせられました。
あれ以来、私はア◯ルボールと彼のチ◯ポの虜になりました。
その後、ア◯ルボールでトコ◯テンするほど開発され……
彼は、女性の膣に挿入する時と全く違う腰の動きで、ア◯ルにチ◯ポを挿入します。
きっと今まで、彼に抱かれてイカされた男性はたくさんいるのでしょう。
この日は私のケツ◯ンコの中で種付け射精されると同時に
彼のチンポで2度目のトコロテンさせられました。
俗に言う彼はもっぱらチ◯ポを挿入する側のタチで、私はいつも挿入される側のウケでした。
彼は、女性とセックスするのとほぼ同等の快感が得られていますが、
私は前立腺を突かれ、チ◯ポをしごかれての射精とは違う異次元の気持ち良さを
得られるのです。
その異次元の気持ち良さを与える側の彼は、男の私がア◯ルでオーガズムに
ヨガる姿を見るのが好きなんだそうです。
彼に抱かれること1年、私はすっかり彼のチンポの虜になりア◯ルマゾになっていました。
しかしそんなある日、彼に転勤の内示が出たのです。
「ユウ……残念だがお別れだ……遠方に転勤になった」
「そうですか」
彼と過ごした最後の夜、彼の最後の◯液を前立腺に浴びながら、
最後のトコ◯テンをしました。
お別れの朝、彼はある女性をアパートに呼んでいました。
見た目は未成年?と思える可愛らしい女の子で、
「これ、彼女に引き継ぐから、一度試してみな」
と、彼はビニール袋を彼女に手渡しました。彼を見送った後、彼女は、
「はじめまして、私、奈美って言います。22歳です。先生には調教を受けていた女です」
そういうと、私のアパートにズカズカ入り込み、いきなり裸になりました。
大学卒業で別れた元カノ以来、3年ぶりの女体に、自然と勃起していました。
彼女はカバンから何やら取り出すと、それを身に付けました。
ボンテージ……そう、彼女は女王様だったのです。
「さあ、私にチ◯ポとア◯ルを捧げなさい」
そう言うと浩市同様にア◯ルボールでトコ◯テンする私にとても喜んでいた奈美に
改めてマゾ調教され、現在、私は奈美のマゾ夫として、毎晩クリ◯ンポをチ◯ポに変え、
私はア◯ルプラグをしながら夫婦の営みをさせられています。
ア◯ルプラグはア◯ル◯ィルドよりも短いですが、太く、そして曲がっていて、
前立腺を刺激し続けるのです。
根元がくびれていて、一定に固定されますから、セックス中も外れません。
奈美は、ボンテージの他にセーラー服も所有していて、夏の白いセーラー服を着れば、
ロリロリ小悪魔になり、冬の紺のセーラー服はスカートが長く、
スケ番になって私を苛めます。
奈美に生理がくれば、『チ◯ポSM』という恐ろしいチ◯ポ緊縛で睾丸までパンパンに
縛られて責めを受けます。
私はチ◯ポをクリ◯ンポに変えられ、ア◯ルを苛め抜かれ、ウケ夫にされ、
浩市がしたような焦らし◯頭責めや射◯後◯頭責めで潮を噴かされるのは
当たり前で、最後はペ◯バンでケツ◯ンコを犯され、絶望の再射◯に見舞われるのです。
こうした倒錯した快楽の扉を開けてくれた浩市と別れて10年、
奈美のマゾ夫になって8年、ちゃんと子作りもして、現在4人家族で
都内某所で暮らしています。
一見、優しい夫とロリ顔の可愛い妻の家族に見えますが、夜は相変わらず
ア◯ルプラグの前立腺トコ◯テン刺激に耐えながら、奈美を満足させるために
コックリングで締められながら営んでいます。
時にはペ◯バンで犯され、トコ◯テン射◯させれる生活は今も続いています。
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