女潜入捜査官(Female Undercover Agent continuous story)

梛木.ライ.まひろ

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3匹の牝堕ち人妻捜査官 2 3匹の牝堕ち 前日譚 3

3匹の牝堕ち人妻捜査官  2   3匹の牝堕ち 前日譚 3

3
30分以上も股間の割れ目の上をいやらしい愛撫を執拗にされ続け
「だいぶ熱を持ってきたねそろそろ頃合いかな?」
「ああ……うう……ああ」
汗光る裸体か卑猥に収縮の発作を見せ、もう拒絶の言葉は無かった力なく熱っぽく喘ぐ。
大勢の女の秘貝を弄んできた権田には分かる。媚唇の奥に、官能の熱い蜜がたっぷりと
溢れかえってることが。
「さあ、いくよ」
人差指と薬指で割れ目を左右に剥き拡げる膣口に中指を挿入。極限の屈辱を味わされたのも
まだ羞恥地獄の始まりに過ぎなかった。
「ああ、だめええええっ」
「何が駄目なもんだ!こんなに濡らして」
熱い膣口の奥深く抉ると中を探るような指使い。
思った通りの蕩けようだ。掻くように奥を弄ると、イチカの蜜壺は収縮し、
クチャクチャと卑猥な汁音を立てた。
「こんなグチョグチョで感じてるじゃないか!どんどん熱いのが溢れて、こんな音立てて」
根元まで沈めるとフィンガーテクで膣壁を捲り返す様に愛撫を続けた。
「ああ、だめええええええ……ああああ」
恥ずかしい反応、どうしようもない程、淫汁を溢れさせているのが自分でも分かる。
でも、権田の煨な愛撫のせい……
夫でもない男の指の動きに慕い寄り、こみあげる肉悦。押しとどめようもなく
ドロドロの溶けただれいく己の肉体が恨めしい。
豊満な尻をくねらせ気が変になりそう……この身も知らずの男の前に、
自分の最もあさましい姿を曝け出す。
哀しい女の性、成熟した裸体は禁断の絶頂へ向け、ひたすらに昇りつめていく。
「ああん、いや……あ、いや……いやあ……」
太腿を開き、権田の巧みなフィンガーテクに操られ、クネクネと悩ましく
双尻をくねらせる捜査官イチカはもう、自身が洩らすのが喘ぎとは気づいていない。
かなり昇り詰めた所で権田は指の動きを止めた。
「旦那ともこんな激しいのか?」
このよがりようは、今までこれ程肉体を燃え上がらせた事は無いはず。
「あ、ああ……」
不意の愛撫中断にイチカは困惑する。膣口は物欲しげにヒクつかせ、
自分の身体がが信じられず、権田の指の根元を締め付ける。あさましい反応、
イチカの意思でない。
(夫に抱かれてこんなふうになった事は一度もない……どうしたの……私)
「どうなんですか?」
焦らしすと膣奥から指を抜き、ネットリ濡れた秘貝と秘豆を弄る始めた。
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