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3匹の牝堕ち人妻捜査官 2 3匹の牝堕ち 前日譚 5
3匹の牝堕ち人妻捜査官 2 3匹の牝堕ち 前日譚 5
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権田は大きく脚を開いたイチカの正面に立ちバスローブを脱いだ。
「さあ、これで犯して差し上げますよ、捜査官」
「⁉︎い、いやああああああ」
反り返る怒張肉棒を目にしたイチカは夫とは比べ物にならないサイズの怒張肉棒は
形もグロテスクで、まるで別の生き物。そこにコンドームを装着した。
(オークションに出す貴重な商品だからな大切に扱わないと……)
「いやだなんて……もうこの硬くて太いこのチ○ポを咥え込まないと治らんだろ、ん?」
そう言うと下腹部を密着させ、無防備に開くイチカの膣口に怒張した肉棒の先端を
当てがった。
「そら、挿るぞ!」
「やめてええええええ!いやああああああ!」
「ほおれ!うう……」
亀頭先端がめり込む。
「おお、きつい!」
鍛えられたプロポーションは膣口、膣内までも鍛えられていた。
そこは熱くざわめき肉棒に吸い付くイチカの秘壺は想像を上回る名器。
奥深く根元まで突くや、直ぐに精を洩らしそうになるほどだったが何とか堪えた権田。
「うおおお、たまらんぜ!」
(たくさんの女と交わった俺だが……こんな女、初めてだ、おおおぅ)
権田も挿入の途中から腰が震え不覚にも声を洩らす程だった。
抵抗むなしく貫かれたイチカは深い挿入に身を反らし重い喘ぎを発した。
「ん、あああっ……」
既に熱く秘肉を蕩けさせているとはいえ、絶倫男の逞しく反り返った怒張肉棒は
息も出来ない程の圧迫感と拡張感で子宮口まで届いていた。
「いや、いやあああああ……抜いて……お願い……」
イチカはそう哀願するが、ようやく余裕が出て来た権田は腰を使い始めた。
「グチョ、クチャ、グチョ、クチャ……どうです?捜査官。
このチ○ポ気に入っていただけました?」
引き締まってはいるが豊満な双尻を両手でさすりながら引き寄せ突き上げる。
すると秘壺の甘美な収縮と熱くただれた膣壁の妖しいざわめき。
何もかもが最高で権田は有頂天だ。イチカの方は
(だめっ!大きい……深い……深すぎる!こんなの初めて!壊れちゃう!)
夫では味わったことの無い息も止まる圧迫感と強烈すぎる摩擦感、
なのに子宮口を掻き混ぜられる感覚、どれも初めて味わうイチカ。
なかの構造を十分堪能した権田は静かに抜き差しを始めた。
強引では無くリズミカルなピストンにもかかわらず、その逞しい怒張肉棒はイチカを
悶絶させる。
「ほら、キスしようぜ!捜査官」
唇を開き喘ぐイチカに権田の唇が近づく。
(い、いやっ)
イチカは気力を振り絞り懸命に顔を背けた。肉体は犯されても女、捜査官としての
最後の抵抗だった。
「そうでなくちゃ、いいぞ!捜査官。そう簡単に堕ちてもらってはつまらん!
そうやってこの俺を焦らしてくれ!」
権田はその抵抗、拒絶を喜んだ。どんなに嫌がった所で所詮女はじっくり時間を
掛け責め抜けばいずれ堕ち、男の軍門下る。
負けん気が強く女ほど抵抗のあげく肉の快楽に抗し得ず、
自ら尻を振り泣きながら男にせがむ。その過程こそが権田の楽しみなのだ。
「本当に綺麗な顔だ」
そう言うとそむけた顔の耳を舐め始めた。清らか、気高いものを汚したい快楽。
絶対にキスを許さないと固く閉ざした紅唇。芯の強さを感じながらも嫌悪に狂おしく
首を振りたてるイチカにかまわず耳に首に舌を這わせつつ、
腰を捏ね回すようにピストンを続けた。
「グチョ、ヌプッ、クチャ、グチョ、ヌプッ、クチャ、ヌプッー……
いい音を立ててるな、捜査官さんよ」
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権田は大きく脚を開いたイチカの正面に立ちバスローブを脱いだ。
「さあ、これで犯して差し上げますよ、捜査官」
「⁉︎い、いやああああああ」
反り返る怒張肉棒を目にしたイチカは夫とは比べ物にならないサイズの怒張肉棒は
形もグロテスクで、まるで別の生き物。そこにコンドームを装着した。
(オークションに出す貴重な商品だからな大切に扱わないと……)
「いやだなんて……もうこの硬くて太いこのチ○ポを咥え込まないと治らんだろ、ん?」
そう言うと下腹部を密着させ、無防備に開くイチカの膣口に怒張した肉棒の先端を
当てがった。
「そら、挿るぞ!」
「やめてええええええ!いやああああああ!」
「ほおれ!うう……」
亀頭先端がめり込む。
「おお、きつい!」
鍛えられたプロポーションは膣口、膣内までも鍛えられていた。
そこは熱くざわめき肉棒に吸い付くイチカの秘壺は想像を上回る名器。
奥深く根元まで突くや、直ぐに精を洩らしそうになるほどだったが何とか堪えた権田。
「うおおお、たまらんぜ!」
(たくさんの女と交わった俺だが……こんな女、初めてだ、おおおぅ)
権田も挿入の途中から腰が震え不覚にも声を洩らす程だった。
抵抗むなしく貫かれたイチカは深い挿入に身を反らし重い喘ぎを発した。
「ん、あああっ……」
既に熱く秘肉を蕩けさせているとはいえ、絶倫男の逞しく反り返った怒張肉棒は
息も出来ない程の圧迫感と拡張感で子宮口まで届いていた。
「いや、いやあああああ……抜いて……お願い……」
イチカはそう哀願するが、ようやく余裕が出て来た権田は腰を使い始めた。
「グチョ、クチャ、グチョ、クチャ……どうです?捜査官。
このチ○ポ気に入っていただけました?」
引き締まってはいるが豊満な双尻を両手でさすりながら引き寄せ突き上げる。
すると秘壺の甘美な収縮と熱くただれた膣壁の妖しいざわめき。
何もかもが最高で権田は有頂天だ。イチカの方は
(だめっ!大きい……深い……深すぎる!こんなの初めて!壊れちゃう!)
夫では味わったことの無い息も止まる圧迫感と強烈すぎる摩擦感、
なのに子宮口を掻き混ぜられる感覚、どれも初めて味わうイチカ。
なかの構造を十分堪能した権田は静かに抜き差しを始めた。
強引では無くリズミカルなピストンにもかかわらず、その逞しい怒張肉棒はイチカを
悶絶させる。
「ほら、キスしようぜ!捜査官」
唇を開き喘ぐイチカに権田の唇が近づく。
(い、いやっ)
イチカは気力を振り絞り懸命に顔を背けた。肉体は犯されても女、捜査官としての
最後の抵抗だった。
「そうでなくちゃ、いいぞ!捜査官。そう簡単に堕ちてもらってはつまらん!
そうやってこの俺を焦らしてくれ!」
権田はその抵抗、拒絶を喜んだ。どんなに嫌がった所で所詮女はじっくり時間を
掛け責め抜けばいずれ堕ち、男の軍門下る。
負けん気が強く女ほど抵抗のあげく肉の快楽に抗し得ず、
自ら尻を振り泣きながら男にせがむ。その過程こそが権田の楽しみなのだ。
「本当に綺麗な顔だ」
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絶対にキスを許さないと固く閉ざした紅唇。芯の強さを感じながらも嫌悪に狂おしく
首を振りたてるイチカにかまわず耳に首に舌を這わせつつ、
腰を捏ね回すようにピストンを続けた。
「グチョ、ヌプッ、クチャ、グチョ、ヌプッ、クチャ、ヌプッー……
いい音を立ててるな、捜査官さんよ」
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