女潜入捜査官(Female Undercover Agent continuous story)

梛木.ライ.まひろ

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3匹の牝堕ち人妻捜査官 2 3匹の牝堕ち 前日譚 4

3匹の牝堕ち人妻捜査官  2   3匹の牝堕ち 前日譚 4

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膣内、子宮口とはまた違う蕩けるような感触のクリトリス責め。
(主人はこんな……)
「ああ、あひぃぃぃぃ」
クリトリスが痛いくらい勃起すると、権田は再び指を膣奥に沈めた。
今度は中指に加えて薬指も熱いぬかるみをクチュクチャと掻き混ぜる。
汁音を立てながら官能のツボを的確にとらえ、刺激する指の動きに脊髄まで痺れだし
どうしようもないイチカ。
「ん、ああ、ああん……ん、あああ、もう……」
「いい声で鳴くな……それ、これでどうだ?」
酸っぱく臭う淫汁の付いた指を抜くと、その指に怪しげなローションを塗り、
剥き出したア○ルに中指を挿入した。
「ひぃぃぃぃぃぃ!」
いきなりの尻穴指挿入に背中が反り返る。
「お尻はいや!いや!お尻は、いやああああああ!」
媚薬入りローションと共に指を挿入され、たまらないイチカ。
膣、クリ愛撫、そして尻穴指責めは全身が驚くほど敏感にさせた。
「あ、ひぃぃぃぃ!」
あられもない喘ぎを何度も迸らせた。
「どっちがいい敏腕捜査官さん?膣を弄られるのと尻穴責めとで?」
「どっちも……どっちも嫌!やめて……もういや!」
「女盛りの熟尻もいいが、やはりこちらか」
などと勝手な事を言い、再び膣に2指を挿れるとしたたり濡れる淫肉をゆるゆると
弄り始めた。
「んん、ああ、いや……ん、くうう、んんん……ああああ」
こみあげる肉悦に屈しまいそうとイチカは歯を食いしばって耐えた。
(そろそろ、尻穴の媚薬が効いてきたな……感度が上がってきたぞ)
ドロドロに溶けただれた膣内を軽く揉み込むだけでイチカの秘貝は熱い悦びの汁を
溢れさせ、掌が失禁したかの如くドッと濡れた。
このまま指でイカせるのは容易いが、やはり『最後は俺の豪棒で』と権田は思った。
すると左足をゆかの拘束具から外し膝に縄をかけ天井の滑車にかけ、縄を引き、
左足が高々と持ち上がると股間部が大開きになるはしたないポーズで膣口が
パックリと口を開いた。絶頂手前のどっぷりと肉悦に溺れるイチカは
「いや!こんな格好……いやああああ!」
「さあ、どっちから犯してやろうか……」
(まずは後ろから獣のように犯すのもいいが、犯され快感によがる人妻捜査官の顔を
じっくり眺めながら堪能するのも良かろう。バックで牝にするのはそれからだ)
と、権田は思った。
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