シン・上司と部下との淫肉交尾

梛木.ライ.まひろ

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上司と部下との淫肉交尾 1-8

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上司と部下との淫肉交尾 1-8

9
そして自分ではもうどうしようもない身体は
限界を超え、理性が飛び、ついに禁断の箍が外れてしまった……
「イ……イカせ……て……」
「そうか、イカせてほしいのか……で、どうしてほしい」
すると、ア◯ルの中の2本指を、更に前立腺を指でクイクイされると、
「ああん!そうよ、そこでイカせて!」

「何でどうされたい?」
「……チ◯ポで……私はア◯ルで………いや!だめ!……」
欲求と要求、羞恥と拒否が混濁……しかし最後は
チ◯ポでイカせて!チ◯ポを咥えこみたいの!」
言ったあとで、また、より強い羞恥にみまわれる。
「誰のチ◯ポを咥えこみたいんだ? 言ってみろ。まゆ」
村田はさらに言葉で恥辱を与えてくる。
「……圭吾……さんの……まゆは…圭吾さんのチ◯ポを
ケツマ◯コで咥えこみたいの!」
「そうか、おまえは俺のチ◯ポをケツマ◯コに
挿れてもらいたいんだな、まゆ!」
言葉による恥辱の間も肛門で村田の指は蠢いている。
「何度も言わせないで!そうよ、まゆは圭吾さんの
チ◯ポが欲しいの!チ◯ポでケツマ◯コを犯されて、
イカされたいの!」
私はまるで催眠術にかかったように、自ら圭吾に犯され
イカされたいと口走る私。私は救いようのない変態熟女装子だ。
男にア◯ルを指で弄ばれながら、嫌いな男のチ◯ポで犯して
と懇願している。
「いいんだな、まゆ、俺の女で?部長はいいんだな?」
「ああ……もう、焦らさないで!私、圭吾さん女になります」
理性が押しとどめようとするのだが、倒錯した欲望は
どうしようもないのだ。
「俺は従順な女が好きなんだ。まゆ、お前は俺に生涯尽くせるのか?」
「は……はい。まゆはもう……圭吾さん女に……ずっと女として
服従いたします」
言いながら何を約束しているのだと、心の奥底で理性が
悲鳴をあげている。
だが、そんなセリフを口にしながら、どうしようもないほど
興奮している。
「よし、今から俺の女にしてイカせてやる」

10
圭吾さんはコンドームを取り、私に見せつけるようにしながら
◯頭にかぶせて、立位背面位の体位で背中から張り付かれ……
コンドームを装着された圭吾のチ◯ポを見せつけられ、
私の欲情はピークへと高まっていった。
「俺のチ◯ポはどうだ、まゆ?」
「ああ、素敵だわ。圭吾さんのコンドームチ◯ポ……早く!お願い!」
圭吾さんは私の後ろから腰をつかんだ。
そして、ケツ◯ンコに硬いチ◯ポが押しあてられた。
「いくぞ、まゆ……」
いよいよ貫かれるのだ。
私は拘束されている両手を握りしめて、両脚をリラックスさせる。
「ああ、早く!ください……圭吾さんのチ◯ポ。まゆにください!」
腰を両手で固定され、ケツ◯ンコへの圧力が強まってきた。
圭吾さんの◯頭が、私の肛門管をこじ開けるように挿入ってくる……
私は両手を吊り上げられたまま、いよいよ圭吾さんの女に
されていくの……
両手を拘束具で吊られ、ケツ◯ンコを今、圭吾さんの
チ◯ポに貫かれる!
立たされたまま後ろからのア◯ルセックス。
私と圭吾さんアブノーマルな行為で私は圭吾さんの女にされていく。
「はうう…あああ、挿入って……ん、あああああ」
足先は、つま先立ちをしているような感覚により被虐感が
刺激されるなかで、圭吾さんの初チ◯ポがねじ込まれる。
「まゆ!◯頭が入ったぞ!」
その言葉と同時に、一層強い圧力が肛門に加えられた。
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