321 / 1,547
2018年、第3の目が開く
事実の取り纏め
しおりを挟む
記憶に基づく内容だが、
サルバトール・ムンディについて、疑問点を纏めてみた。
1.『サルバトール・ムンディ』について、2012年1月、ロンドンナショナルギャラリーで絵が、展示される前と後で、絵が変わったという情報を見つけた。
●具体的に変わった点
(鑑賞者情報)
ロンドンナショナルギャラリー展示さる前と後で、
キリストが着ている洋服の襞が、より多く描き足されいたのは、何故か?
2.私が、2012年に知り得た情報と、今年の春のTV番組の情報において、
オークションのされ方、購入者情報が異なる。
私が知り得た情報…
2012年に私が入手した情報によると…
2005年、アメリカの地方の小さなオークション会場で、ロバート・シモンはじめ、米画商組合が、共同購入したのが、『サルバトール・ムンディ』ということだった。
しかし、今年(2018年、春頃)放送されたTV番組では、オークションのされ方が違った内容で伝えられていた。
TV番組では、ロバート・サイモンという人が、絵も見ないで、ネットオークションで、約100万円で、サルバトール・ムンディを買ったという話をされたらしい。
(※ 実際に、私はTVを観ていない。ネットで情報を知る。)
● 2005年、オークションのされ方、購入者について…
オークションのされ方、購入者が、2012年に入手した情報と、2018年のTV番組とで、異なるのは何故?
3. 2017年、11月、サルバトール・ムンディは、市場最高額の510億で、購入された。
そのニュースが、飛んだ時の、ネット朝日新聞デジタルニュースの画像と、後に公開された画像が、別人とまではいかないものの、
絵の印象が、かなり違っていた。
袖の色をはじめ、幾つか絵の状態が明らかに変わっていた。(質が良くなったと思った。)
絵に対し、稚拙な印象を受けた、朝日デジタル・ニュースの画像より、晴れて公開された絵の印象は、かなり良いものとなっているのだ。
● 2018年の、絵の変化における疑問点
朝日新聞デジタルニュースの画像と、その後、一般公開されるようになった画像は、明らかに違った印象を受けた。
(絵が、断然良くなっている)
◎ 絵を写真にした時、
写し方やカメラの調整の設定の仕方等で、色が変化することは往々にしてある。
朝日デジタルニュースの画像と、
一般公開された画像について、私が違った印象を受けたことについて、それが、そういう変化によるもの、あるいは、私の単なる気のせいならば、問題はないが、2012年、1月にも、襞の数が付け足されていたという証言があるから、不信感を持たずにはいられない。
サルバトール・ムンディについて、疑問点を纏めてみた。
1.『サルバトール・ムンディ』について、2012年1月、ロンドンナショナルギャラリーで絵が、展示される前と後で、絵が変わったという情報を見つけた。
●具体的に変わった点
(鑑賞者情報)
ロンドンナショナルギャラリー展示さる前と後で、
キリストが着ている洋服の襞が、より多く描き足されいたのは、何故か?
2.私が、2012年に知り得た情報と、今年の春のTV番組の情報において、
オークションのされ方、購入者情報が異なる。
私が知り得た情報…
2012年に私が入手した情報によると…
2005年、アメリカの地方の小さなオークション会場で、ロバート・シモンはじめ、米画商組合が、共同購入したのが、『サルバトール・ムンディ』ということだった。
しかし、今年(2018年、春頃)放送されたTV番組では、オークションのされ方が違った内容で伝えられていた。
TV番組では、ロバート・サイモンという人が、絵も見ないで、ネットオークションで、約100万円で、サルバトール・ムンディを買ったという話をされたらしい。
(※ 実際に、私はTVを観ていない。ネットで情報を知る。)
● 2005年、オークションのされ方、購入者について…
オークションのされ方、購入者が、2012年に入手した情報と、2018年のTV番組とで、異なるのは何故?
3. 2017年、11月、サルバトール・ムンディは、市場最高額の510億で、購入された。
そのニュースが、飛んだ時の、ネット朝日新聞デジタルニュースの画像と、後に公開された画像が、別人とまではいかないものの、
絵の印象が、かなり違っていた。
袖の色をはじめ、幾つか絵の状態が明らかに変わっていた。(質が良くなったと思った。)
絵に対し、稚拙な印象を受けた、朝日デジタル・ニュースの画像より、晴れて公開された絵の印象は、かなり良いものとなっているのだ。
● 2018年の、絵の変化における疑問点
朝日新聞デジタルニュースの画像と、その後、一般公開されるようになった画像は、明らかに違った印象を受けた。
(絵が、断然良くなっている)
◎ 絵を写真にした時、
写し方やカメラの調整の設定の仕方等で、色が変化することは往々にしてある。
朝日デジタルニュースの画像と、
一般公開された画像について、私が違った印象を受けたことについて、それが、そういう変化によるもの、あるいは、私の単なる気のせいならば、問題はないが、2012年、1月にも、襞の数が付け足されていたという証言があるから、不信感を持たずにはいられない。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
熟女愛好家ユウスケの青春(熟女漁り)
MisakiNonagase
現代文学
高校まで勉強一筋で大学デビューをしたユウスケは家庭教師の教え子の母親と不倫交際するが、彼にとって彼女とが初の男女交際。そこでユウスケは自分が熟女好きだと自覚する。それからユウスケは戦略と実戦を重ねて、清潔感と聞き上手を武器にたくさんの熟女と付き合うことになるストーリーです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
旧校舎の地下室
守 秀斗
恋愛
高校のクラスでハブられている俺。この高校に友人はいない。そして、俺はクラスの美人女子高生の京野弘美に興味を持っていた。と言うか好きなんだけどな。でも、京野は美人なのに人気が無く、俺と同様ハブられていた。そして、ある日の放課後、京野に俺の恥ずかしい行為を見られてしまった。すると、京野はその事をバラさないかわりに、俺を旧校舎の地下室へ連れて行く。そこで、おかしなことを始めるのだったのだが……。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる