天使の約束 

鏡子 (きょうこ)

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明日は、特別の日になる。

この投稿は、2019年9月30日

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色々な場所から月を観た。

時間を変えて月を観ていた。


「ああ、14番目の月だなぁ。」

って意識しながら…




目覚めて月を観たら、月は鏡だ。


心の憧憬を映し出し


真実の心を映し出す。





「一年前の自分は、どんな内容を投稿していたのか?」

… 過去の投稿の探索が、謎解きに繋がる。



2019.09.30   私は、こんな投稿をしていた。






アメリカ国防総省長官ウィリアム・コーエンの内容を、私は記載した。





※   ウィキペディアより



1997年4月28日にジョージア大学で開催された対テロリズム対策会議において、アメリカ国防総省長官ウィリアム・コーエンが、「幽霊スパイ」や「ウソの脅威による恐怖」について、アメリカの作家であり未来学者であるアルビン・トフラーやウイルス兵器(生物兵器)に言及しながら、環境型テロリズム(eco-type of terrorism)や、電磁波によって意図的に惹き起こされる地震や火山活動などの自然災害、すなわち気象兵器について言及した。

「特定の人種や民族を抹殺するため、一部の科学者が人種に特異的に作用する病原体を生み出そうとしている」と記している。


アメリカ国防総省 国防長官ウィリアム・S・コーエン[1997年4月28日の発言]


以下 原文の英語を機械翻訳したものを一部抜粋。

「例えば、一部の国がエボラウイルスのようなものを構築しようとしているという報告がありますが、これは非常に危険な現象です。

Alvin Toefflerは、特定の民族集団や人種を排除できるように特定の種類の病原体を考案しようとしている研究所の科学者について、これについて書いている。

他の人たちはある種の工学、ある種の昆虫を設計して、特定の作物を破壊することができます。他の人々は、電磁波の使用によって遠隔地で地震や火山を襲う気候を変えることができるエコタイプのテロリズムでさえも従事している。

だから、他の国に恐怖を起こす方法を見つけている職場には、多くの独創的な考えがあります。

それは本当のことです。


それが私たちの努力を強化しなければならない理由です。そのため、これがとても重要です。」 

とアメリカ国防総省国防長官ウィリアム・S・コーエンは1997年4月28日に発言している。





※  転載終わり


よくよく読んだら、墓穴を掘ってる。


他の人たちはある種の工学、ある種の昆虫を設計して、特定の作物を破壊することができます。


◆注目は、この後…

他の人々は、電磁波の使用によって遠隔地で地震や火山を襲う気候を変えることができるエコタイプのテロリズムでさえも従事している。


◎電磁波の使用によって、遠隔地で地震や火山を襲う気候を変えることができるエコタイプのテロリズム…???


「こんなことがあるの?」

「だったら、私知ってる。」




私のブログを妨害した、

 I P   153.254.170.6   



その場所から、緯度 プラス  1  、 経度 プラス 1 の場所…
 
その場所は、茨城県北部

その場所で、東日本大震災の追い打ちをかけるような地震が、多数発生している。

「あれは、やっぱり、電磁波を利用していたんだ。」
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