11 / 374
創価学会・公明党の言論出版妨害事件
例の方、ライブドアブログも書かれている。
しおりを挟む民主主義は教育をまず人民の手に戻すことから始めよう~対話しない学習に意味ない~ : のもくんの自分革命の目的は戦争放棄。~みんなでつくる政治は対話と事実確認~
http://blog.livedoor.jp/sana9kawaru/archives/51996791.html
エビリィファイというもので本来は統合失調症にうつ物らしい日本では、しかし、欧米では双極性障害俗に言う躁鬱病にも撃つようになったそうで効果もあるという。この病院では40人ほどすでに打たれていているそうだ。
それと薬局で衝撃のお知らせがある。ロフヒノールといううつ病等の睡眠薬がどうも約3ヶ月後ぐらいに製造中止になるそうで、びっくりした。先生にも聞いてない。「先生に確認してもらっていいですか? 」と聞いたら代わりの薬はあるという、同程度の物が。名前はサイレースというものでジェネリック(後発薬)はフルニトラゼパムというらしい。確か武田製薬と聞いたような。また先生に確認するよう頼むと「大丈夫」ということなので一応納得はした。
さて、世間では日本教育は政府が介入している事実を事実確認したい。まず教育基本法はそれまで、47年基本法があったが、第一次安倍政権の時に帰られてしまい、愛国心や、徳目、道徳を教えるようになり、東京や京都では国旗国歌法で当時は小淵首相だったが日の丸。君が代が強制され、抵抗する教師に弾圧があり、裁判もあった。 それ以前からも教育委員会や校長の一任式で教師との会議が廃止されたり、教師免許も10年更新になったり、成果給もなされ、教科書もどんどん右寄りになり、「従軍慰安婦」も教科書から消える。最近は下着の色まで指定する「ブラック校則」高い教育費で借金、奨学金制度、故に「ブラックバイト」もはびこり、大学生は奨学金返済のために女性が風俗店でバイトするといことも報道されている。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる