拘りを捨てよう ⑦

鏡子 (きょうこ)

文字の大きさ
74 / 374
ややこしいですね。

これは、(活動内容の)自己紹介?

しおりを挟む


2006年 - ウィキペディアの存在を知る。その時点では簡単に編集できることを知らず。
2007年10月 - 誹謗中傷記事を発見。初めて編集作業に参加(この時点ではIP)。
2007年11月 - 正式登録。Call Tenderasが誕生。
2008年1月 - 選挙区記事において、20分間に連続21回の投稿を行い、15分のブロック。
2008年1月 - 削除依頼の審議姿勢・著作権の無知等を理由に3日間のブロック。
2008年1月 - 衆議院小選挙区の未執筆区の30区ぐらいを作成。同時にテンプレを初めて作成。 
2008年2月 - 著作権の無知による20以上の悪質な編集作業を指摘される。
2008年2月 - 消防本部内の記事にあった消防本部一覧を消防本部一覧に整理し、分割。消防本部関連記事の体裁整理。
2008年6月 - ある記事の編集を巡って、論争が続く(~10月)。その後は他者の方が処理してくれるようになり、Wikipedia参加者の英知に感銘する。
2008年7月 - 高等学校記事のテンプレ張替作業。同時に体裁整理。
2008年8月 - 野球関係のテンプレを多く作成。この頃からスポーツ記事にも若干加筆が始まる。
2008年12月 - 3RR違反により、1日の投稿ブロック。
2009年1月 - 見よう見まねで作ったあるテンプレートがうまくいったことで、一人で歓喜する。
2009年2月 - 高等学校のリダイレクト記事を大量に作成する。
2009年8月 - ある記事を巡り、議論に参加する。12月まで延々と続く。
2010年 - 誕生以来、それなりに執筆活動を行ってきたが、この頃より断続的にウィキブレーク期間が増える(転機?が訪れたため)。
2011年 - あるテンプレート関連記事をまとめて改名する。自分で提案したら自分で始末をしなければならないことを学ぶ。
2015年 - 誕生以来、初めて活動拠点を移転。
2017年 - 過度の編集合戦により、9年ぶりのブロックを受ける。3日間のブロック。
2019年2月 - コメント依頼を踏まえ、投稿ブロック依頼が提出される。
2019年4月 - 無期限ブロックの判断が下される。
2019年6月 - 無期限ブロックの解除依頼の申請を出す。
2020年1月 - 審議の結果、無期限ブロックが解除される。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

熟女教師に何度も迫られて…

じゅ〜ん
エッセイ・ノンフィクション
二度と味わえない体験をした実話中心のショート・ショート集です

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

母の下着 タンスと洗濯籠の秘密

MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。 颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。 物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。 しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。 センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。 これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。 どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。

ビキニに恋した男

廣瀬純七
SF
ビキニを着たい男がビキニが似合う女性の体になる話

処理中です...