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パラグアイ共和国
参考資料
しおりを挟む2012년 04월 03일 바카도노 25주년 기념 스페셜 에피소드.[31] 마지막 부분의 요시 이쿠조가 패러디하는 주점 상인들도 모두 전에 바카도노가 했던 기믹이다. 역시 25주년 SP.
하지만 90년대 들어 다운타운, 웃짱난짱으로 대표되는 오와라이 3세대가 떠오르기 시작하면서 시무라 켄은 점점 방송에서 설 자리를 잃어서 1996년에는 사망설까지 나올 정도로 슬럼프를 겪었다. 그러나 당시 시무라는 칸무리 프로그램 몇 개가 종영했을 뿐 딱히 입원할 만한 건강상 문제가 없었기 때문에 사망설의 정확한 근원은 지금도 여러 가지 설만 떠도는 상태이다. 같은 드러프터즈의 일원 타카기 부가 전해들었던 발생 원인 중 하나는 '시무라 켄'이라는 전혀 다른 사람이 사망했다는 소식이 와전되었다는 것. 본 항목 시무라의 본명은 '켄'이 아닌 '야스노리'이므로 코미디언 시무라가 사망했다면 병원 차트에도 '시무라 야스노리'라는 이름으로 기록되었을 것이다.
이후 어릴 때 시무라를 보며 자란 후배 연예인들의 언급으로 그는 다시 주목을 받고 각종 예능 버라이어티에 게스트로 출연을 시작, 2004년부터 방영을 시작한 <천재! 시무라 동물원>의 성공으로 마침내 제3의 전성기를 맞으며 다시 활발히 활동했다. 다만 단독 개그는 바보 영주 정도만 이어나가는 중이고, '시무라 동물원'을 제외한 대부분의 방송 활동은 토크 프로그램 게스트, 코미디 프로그램 사회자 및 심사위원 등에 집중되어 있다. 고령에다 일본 예능계에서의 입지에도 불구하고 망가질 때는 여전히 사정없이 망가진다.
2016년에는 기린맥주의 하이츄 효케츠(氷結)의 텔레비전 광고[32]모델로 출연하여 초반엔 시그니처 캐릭터인 바카도노 분장을 하고 특유의 바보 연기를 보여주다가 장면이 바뀌면서 진지한 표정으로 멋들어지게 샤미센을 연주하는 모습을 보였다.[33] 이 광고에서 시무라는 그가 기간 한정 멤버로 활동한 도쿄 스카 파라다이스 오케스트라와 시무라의 샤미센 스승인 아가츠마 히로미츠와 협연을 선보였다. 참고로 시무라는 아가츠마에게 약 10년 동안 샤미센 연주를 배웠다고 한다. 이처럼 시무라는 노년기에 접어들면서 그동안 바보 연기에 가려졌던 간지나는 모습이 재조명 되기도 했다.
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