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やっぱり知っていた?
今朝、こんなメールが来た。「コ○ナワクチンで6億円の儲け!?」
しおりを挟む本日は、誰もが知る大手グローバル企業で
コ○ナ対応を任されたり、
アフリカ現地でエボラ出血熱の対応を経験した、
危機管理コンサルタントの丸谷元人氏に
“パンデミックのワクチンでボロ儲け?”
というテーマでお話していただきます。
なぜ、彼らはコ○ナを予言し、
先にワクチンを作ることが出来たのか?
そのカラクリ・全貌が見えてきます。
***
アメリカのコ○ナ対策のトップは、
米国国立衛生研究所のファウチさんと
いう有名な人です。
この方はワクチンを称賛
しまくっています。
しかしこのファウチさんは、
大手製薬会社のワクチン株に
多額の投資をしている人物なので、
パンデミックのワクチンで
ぼろもうけできる人ですよね?
そしてファイザーの CEO の方も、
2020年11月に
「ファイザーのワクチンが後期試験で90%の
有効性が確認されました」
というニュースを受けて、
株式が 15%バッと上がったのです。
その時に、何と自身が持つ60%の
株式を売却して6億円ぐらい儲けたということです。
そして、確か日本もこれを買うのですが、
モデルナというワクチンをつくっている
もう1つの会社も、
去年の 5 月に初期研究が、
有望な結果を出したと発表して
株式が 20%上がった瞬間に、
CEO が大量の自社株を売却
みたいなことがありました。
このモデルナにも
ファウチさんは投資していますから、
儲かっているのです。
日本も買うらしいモデルナの
ワクチンの場合は、94.5%の
有効率を報告したのですけれども、
実はこれが分かる、
1年近く前の2020年1月13日までに
ワクチンの設計そのものが完了していた
と言われています。
アメリカ人の最初の死亡が発表された時には、
モデルナのワクチンはすでに製造されていて、
第一臨床試験開始のために、
ファウチさんのいる国立衛生研究所に
出荷されていたというのです。
つまり、
新型コ○ナが来るのを
彼らは多分知っていたのだろうと思います。
それで先にワクチンをつくった、
これは前に言った通りです。
「そこから何十万人もの人が死ぬまでに、
発表を控えていたんじゃないか」
と言われても、仕方がないと思うのです。
***
いかがでしたか?
こういった事実は、
ほとんどメディアでは報じられませんよね。
しかし、金の流れ・利権の流れを
追ってみると、、
これが100%真実というつもりは
ありませんが、
少なくとも、メディアが言っているように
・ワクチンは信用できる
・コ○ナは偶発的なものだ
など、、
とは言い切れないことが、
お分かり頂けたのではないかと思います。
一体なぜ日本のメディアでは、
このような事実が報道されないのか?
ワクチンを利用して大儲けしようとしている、
支配者たちの戦略を、こちらで公開しています。
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丸谷事業部:高木練
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