270 / 324
気になるのは…
ヒカキンさんじゃなくて、ヒカキンさんの動画のコメント欄で繰り広げられるコメントが怪しいってこと?
しおりを挟む名無し:19/04/04(木)11:16:57 ID:l3f ×
これすき
5: 名無し:19/04/04(木)11:19:27 ID:qnN ×
セイキン「ダークに行きたい方はこちら!」
6: 名無し:19/04/04(木)11:20:54 ID:qnN ×
クククククク 勝ち確定だ!
7: 名無し:19/04/04(木)11:23:35 ID:qnN ×
僕ってやっぱり運の良い男で、勘が良いんだよ!
8: 名無し:19/04/04(木)11:24:11 ID:DwE ×
ヒカキンがチョン好きってマジなのですか???
9: 名無し:19/04/04(木)11:24:40 ID:je0 ×
これほんとすき
10: 名無し:19/04/04(木)11:25:27 ID:dAa ×
最後の最後で光堕ちしてるのすき
11: 名無し:19/04/04(木)11:32:52 ID:qnN ×
しまむら店内で本気のかくれんぼバトルしてみたw【ヒカキン vs セイキン】ヒカキンのセリフ抜粋
・クククククク 勝ち確定だ!
・僕ってやっぱり運の良い男で、勘が良いんだよ!
・彼の薄っぺらさを甘く見ていた
・復讐します
・どこだセイキン~(ドスの聞いた声で)
・まぁ2分あればいけるわ!2分
・ダミーとかやりやがった
12: ↓名無し:19/11/07(木)12:58:27 ID:fDS ×
個人的には
1 遊 そうですね核実験をしたいんですが
2 二 アジア全土が困難になる機能
3 一 人だね殺します
4 三 国民の基本的な権利を停止
5 左 ありがたい秋葉原通り魔
6 右 脳の障害といっていい
7 指 で最終兵器があります
8 捕 ここにきて限界を感じております
9 左 同時多発テロ第2弾だ午前7時半から
先発 おまえなんか簡単に殺せる
中継ぎ さあここで悲劇の始まりである
抑え 二人はいない
13: ↓名無し:19/11/07(木)13:01:46 ID:fDS ×
ごめんなさいレフトが二人になるミスがありました
1 遊 そうですね核実験をしたいんですが
2 二 アジア全土が困難になる機能
3 一 人だね殺します
4 三 国民の基本的な権利を停止
5 右 ありがたい秋葉原通り魔
6 左 脳の障害といっていい
7 指 で最終兵器があります
8 捕 ここにきて限界を感じております
9 中 同時多発テロ第2弾だ午前7時半から
先発 おまえなんか簡単に殺せる
中継ぎ さあここで悲劇の始まりである
抑え 二人はいない
もしや
野球に引っかけてある?
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される
clayclay
恋愛
架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。
状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる