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2019年12月13日の投稿を振り返っていた。
内閣府総合社会研究所
しおりを挟む私のスマホをパソコンで連動されている人は、
内閣府、経済社会総合研究所のページを検索していた。
経済社会総合研究所とは
経済社会総合研究所は、内閣府のシンクタンクとして、主に以下の任務に取り組んでいます。
経済の全体像を体系的に記録することを目的に、GDP(国内総生産)に代表される国民経済計算体系(SNA : System of National Accounts)の推計作業を行い、四半期別GDP速報(QE : Quarterly Estimates)及び年次推計を公表するとともに、CI(景気動向指数)等の景気統計を作成・公表
マクロ経済や生産性、SNA等の経済統計等を中心とした、経済社会活動に関わる実証的な研究
政策分析のための手法等の研修を通じ、政策の企画や実施を担う人材を育成
こうした取組を通して、証拠に基づく政策立案(EBPM : Evidence-Based Policy Making)の推進に貢献します。
(関連法令)
中央省庁等改革基本法(平成十年六月十二日 法律第百三号)(抄)
第一二条 6 経済企画庁に置かれている試験研究機関は、内閣府に移管し、内閣府の内部部局と連携して機能するようにするものとする。
内閣府本府組織令(平成十二年六月七日 政令第二百四十五号)(抄)
第四十三条 経済社会総合研究所(以下この条において「研究所」という。)は、次に掲げる事務をつかさどる。
一 経済活動及び社会活動についての経済理論その他これに類する理論を用いた研究(大学及び大学共同利用機関におけるものを除く。)を行うこと。
二 国民経済計算の体系の整備及び改善を行うこと。
三 国民経済計算を作成すること。
四 本府の所掌事務に関する研修を行うこと。
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