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性奴隷は、誘惑する。
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手に取ったディルドは、先程のバイブと比べれば細い上にグニグニとしていて柔らかかった。でも馬のペニスを模して作られたその全長は、先程の1.5倍...いや下手すると二倍近くもある凶悪の長さだ。試しにそのディルドを自分の腹に当ててどれくらいまで深く入るのかを想像してみた。
「!?」
アナルの入り口くらいから合わせて見てみると、ディルドの先端がまさかのへその上くらいまで来ていた。こんなの、入りきるはずないのに...
キュンキュンッッ!!!
この長いものを無理矢理アナルに押し込んだらどうなるだろう。僕のおまんこが壊れちゃうかも知れない。だって元々アナルは物を入れるようにできていないのに。なのにこんな入れちゃいけない物を入れて、自慰していて....
キュゥンっっっ!!!!♡♡
背徳感と期待の気持ちから、お腹の中がキュンキュン疼いた。もう我慢が出来なくて、ディルドの吸盤になっている部分を床に床に固定した後、その上に跨った。
チュプっ....ヌププププッッッ......!!!!!♡♡
「ぁあっ...あんっっ!!ぁふっ...~~~っ!!♡♡」
グぽっっズぽっっっズチュっっっヌチュっっ!!
「あっあっっ!!ふぅ...ふっっ♡♡!!」
中腰のきつい体制になりながら尻を上下に振り、グポグポとディルドを抜き差しした。凄く滑稽な動きをしていると分かってはいても、アナルを虐める気持ちよさに抗えなかった。
「きもひィ...あっ...お”っっ...♡♡」
目を蕩けさせながら甘い声を上げる。身体を動かすと、風が肌を撫でていった。良く育った乳首は、そんな小さな刺激ですら気持ちよさを感じた。身体の動きに合わせてぷるぷると震え、更に硬く勃起する。
ぺちっぺちっっ♡
同じように小さなちんぽも上下に揺れた。透明な液が、まるでマーキングのように周りに飛び散った。
グプっっ.....!!!♡
「ああっっ!!!」
ディルドの先が、S字結腸の壁に着いた。そこをコツコツ刺激すると、内臓を押し上げられている感覚と同時に慣れない気持ちよさも感じた。
ゴッッっっグプっっゴツッッ♡♡♡!!
「ンっっ!!♡♡あふぅっっ~~♡♡♡」
こんなところ、刺激しちゃいけないのに....!なのに、なんでこんなに気持ちぃの...♡♡
もうこれ以上は入れられないって所まで入っちゃってるのに、まだまだディルドがアナルの中に納まりきっていなかった。何回も軽いメスイキは繰り返しているのに、先ほどの太いバイブを味わった後なこともあり達することはできずにいた。
なかっ...いれたいぃ.....っ
何回もディルドの先で突いている固く閉じたS字結腸の中に入れられたら、絶対に気持ちいいはず...
その壁を突き破るために、僕は体制を整えてディルドが垂直に入るように位置を調整した。
覚悟を決めて、勢いよく腰を下ろす。
ゴッッッッ!!!!!
「ン”グッッ!!?!?」
無理矢理こじ開ける覚悟で突き入れたのに、また壁に阻まれて腸壁を強く押した感覚だけ感じた。
「ふっ...ぅう...!!」
グッとS字結腸を押し続けていると、根負けしたように固く閉じていたはずのアナルの奥が開いてきた。みちみちと音がしそうなほどの締め付けだったが、ついにディルドの先端が入ってはならない場所へ入ってしまった。
ズプンッッッ!!!!
「~~~ぁ"ふっ!?!?」
ピュッ~~プピュッッ!!!!!!
精液が勢いよく飛んだ。一気にディルド全部がお腹の中に入って、薄いお腹の皮膚がぽっこり膨らんでいた。
「あふ~~っう...ア....♡♡!」
S字結腸の中にみっちりとディルドが詰まっている感覚を感じた。アナルの奥の弁が、異物を取り除こうとしてきゅうきゅう締まるたびに快感を感じて腰がびくつく。
「お、おなかぁ....っあにゃるが...♡おかしくっなるぅ♡♡」
張り出たお腹を、手で撫でた。見た目からでも入っちゃいけない所に入ってしまっているのが分かる。ディルドの形に浮き出た白い肌を押すと、中のS字結腸にまで感覚が伝わってきて粘膜で快感を感じた。
「きっ...もち.....っ♡♡」
普段触れられることのないアナルの奥の更に繊細な腸壁を擦られて、おかしいくらいに感じていた。なんで気持ちいいのかも分からない。ほぼ毎日ペニスをアナルに挿れられて、僕の身体がおかしくなっちゃったのかも知れない。なんで気持ちいいのかは分からないけど、ディルドで中をごりごり擦られると頭の中がピンク色になって何も考えられなくなった。
ズリリリリリッッッ!!
「はああぁ~~ーー!!!♡♡」
ディルドを引き抜くと、S字結腸の弁や前立腺も全部擦られて気持ち良すぎて脚がびくびく震えた。S字結腸から抜ける直前でまたディルドを入れると、S字結腸の粘膜を刺激される倒錯的な気持ち良さに感じ入った。
「あんっ♡あっ...ぃ"いっ♡はっ♡!」
何度も腰を振って出し入れして、弱い腸内をディルドで犯した。
ズポポポポッッッ!!!♡
「んひい"い"ぃぃぃいい!!!!♡♡」
ディルドをアナルから抜ける寸前まで引き抜いた。S字結腸から先端の膨らんだ部分が抜ける感覚や前立腺がゴリゴリ擦られる気持ちよさから、鈴口から我慢汁がとろとろ垂れた。
ブチュッ..ズリリリリッッ♡♡!!
「あふうぅぅ~~"♡♡!!!」
今度はディルドを全部腸内に押し込んだ。S字結腸を入る手前で抵抗感を感じたけれど、体重を乗せると一気にS字結腸の中にディルドが侵入して腸壁をぐりぐり刺激した。
「あああぁぁあっっ♡♡!!!」
ズポッッ♡ズプッ♡プピッッ♡!!
出し入れするたびに腸液がアナルの縁から漏れ、体中から汗が噴き出して肌をつたい落ちた。
「ふう"う"ぅ"♡♡っっ!!!」
ビクビクビクッッ♡♡
ディルドを深くまで咥え込んで、全身を震わせながらメスイキした。射精をともなわない雄失格な絶頂を長い時間味わった後、フローリングへと突っ伏した。
「はぁー....はぁ....あっ♡」
ディルドはまだS字結腸の奥に刺さったままで、断続的な快感を感じていた。
凄く気持ちよかった...でも、まだ足りない.....
「いれてほしぃっ....♡♡」
人工的な玩具なんかじゃ全然満足出来ない。男の肉棒をアナルに挿れて、めちゃくちゃにしてもらいたい...
そう思った時、宮珠 昂くんのことが頭によぎった。あの大きいペニスにでかいカリで腸壁をゴリゴリ突かれたら、どれだけ気持ちいいか。
きゅんきゅんきゅんっっ♡♡
深く考えず、ラインから電話をかけることにした。数秒経った後に、昂くんが電話に出てくれた。
『どうした?』
「のぼるくんっ...ぼく...!!」
ジュプッズポッズポッッ♡!!
「ああんっ♡♡あっ...い、いれて...っ」
『なんっ!?』
電話中にも関わらず雄まんこの疼きが我慢できなくて、ディルドをズポズポ出し入れしてオナニーをした。
「ぼくっ...昂くんにいれて欲しくてっっ!はぁっ....♡」
『っ....』
電話越しから唸るような声が聞こえた。でも今頭の中にはちんこの事しか無くて、相手の考えていることなんて察する知能もなかった。
『住所、どこだ』
「んっ....じゅうしょ...は、えっと...」
ぼーっとする頭で頑張って家の住所を伝えた。
『今から行くから待ってろ。覚悟しとけよ』
『昂?今から行くってなに...』
ブチッッ
最後に女性の声が聞こえたと思ったら、すぐに電話を切られてしまった。もしかして誰かと一緒にいた?今の僕の電話は邪魔をしたんだろうか。とか考えたのは一瞬で昂くんが今から家に来てくれる嬉しさでいっぱいになった。これでやっと僕の欲求不満なアナルをぐちゃぐちゃにして貰える♡♡
ズポンッッ!!!
「あ"っ♡は~...ふぅ~...♡♡」
ディルドをアナルの奥から全部抜くと、堰き止められていた大量の腸液が口の開いたアナルからトロトロ漏れ出してきた。
昂くんが家に来るから準備しないといけないと思った時に、ようやく自分の家の温度が高すぎることに気が付いた。汗まみれの身体じゃ臭いだろうから、応急処置としてタオルで身体を拭いた後ぐしゃぐしゃのアナルも綺麗に拭いた。本当はシャワーを浴びたいところだけど、昂くんがいつ家に到着するか分からないから仕方ない。一応自分で嗅いでみたけど大丈夫そうだった。服装は、どうせすぐ脱ぐので今日着ていたパーカー1枚にした。少し丈が長いから、下半身の大事な部分ほ隠れているので良しとしよう。パンツとか他の服も洗濯機に放り込んでおいた。あとは寝室のクーラーも付けておく。ディルドも片付けようとした時、チャイムが鳴った。こんなに早く来るとは思っていなくて、もしかして別の人かと思いながら玄関のビデオを覗くとちゃんと昂くんだった。
見られると恥ずかしいからちゃんとリビングの扉を閉めた後、玄関へと向かい扉を開けた。
「!?」
アナルの入り口くらいから合わせて見てみると、ディルドの先端がまさかのへその上くらいまで来ていた。こんなの、入りきるはずないのに...
キュンキュンッッ!!!
この長いものを無理矢理アナルに押し込んだらどうなるだろう。僕のおまんこが壊れちゃうかも知れない。だって元々アナルは物を入れるようにできていないのに。なのにこんな入れちゃいけない物を入れて、自慰していて....
キュゥンっっっ!!!!♡♡
背徳感と期待の気持ちから、お腹の中がキュンキュン疼いた。もう我慢が出来なくて、ディルドの吸盤になっている部分を床に床に固定した後、その上に跨った。
チュプっ....ヌププププッッッ......!!!!!♡♡
「ぁあっ...あんっっ!!ぁふっ...~~~っ!!♡♡」
グぽっっズぽっっっズチュっっっヌチュっっ!!
「あっあっっ!!ふぅ...ふっっ♡♡!!」
中腰のきつい体制になりながら尻を上下に振り、グポグポとディルドを抜き差しした。凄く滑稽な動きをしていると分かってはいても、アナルを虐める気持ちよさに抗えなかった。
「きもひィ...あっ...お”っっ...♡♡」
目を蕩けさせながら甘い声を上げる。身体を動かすと、風が肌を撫でていった。良く育った乳首は、そんな小さな刺激ですら気持ちよさを感じた。身体の動きに合わせてぷるぷると震え、更に硬く勃起する。
ぺちっぺちっっ♡
同じように小さなちんぽも上下に揺れた。透明な液が、まるでマーキングのように周りに飛び散った。
グプっっ.....!!!♡
「ああっっ!!!」
ディルドの先が、S字結腸の壁に着いた。そこをコツコツ刺激すると、内臓を押し上げられている感覚と同時に慣れない気持ちよさも感じた。
ゴッッっっグプっっゴツッッ♡♡♡!!
「ンっっ!!♡♡あふぅっっ~~♡♡♡」
こんなところ、刺激しちゃいけないのに....!なのに、なんでこんなに気持ちぃの...♡♡
もうこれ以上は入れられないって所まで入っちゃってるのに、まだまだディルドがアナルの中に納まりきっていなかった。何回も軽いメスイキは繰り返しているのに、先ほどの太いバイブを味わった後なこともあり達することはできずにいた。
なかっ...いれたいぃ.....っ
何回もディルドの先で突いている固く閉じたS字結腸の中に入れられたら、絶対に気持ちいいはず...
その壁を突き破るために、僕は体制を整えてディルドが垂直に入るように位置を調整した。
覚悟を決めて、勢いよく腰を下ろす。
ゴッッッッ!!!!!
「ン”グッッ!!?!?」
無理矢理こじ開ける覚悟で突き入れたのに、また壁に阻まれて腸壁を強く押した感覚だけ感じた。
「ふっ...ぅう...!!」
グッとS字結腸を押し続けていると、根負けしたように固く閉じていたはずのアナルの奥が開いてきた。みちみちと音がしそうなほどの締め付けだったが、ついにディルドの先端が入ってはならない場所へ入ってしまった。
ズプンッッッ!!!!
「~~~ぁ"ふっ!?!?」
ピュッ~~プピュッッ!!!!!!
精液が勢いよく飛んだ。一気にディルド全部がお腹の中に入って、薄いお腹の皮膚がぽっこり膨らんでいた。
「あふ~~っう...ア....♡♡!」
S字結腸の中にみっちりとディルドが詰まっている感覚を感じた。アナルの奥の弁が、異物を取り除こうとしてきゅうきゅう締まるたびに快感を感じて腰がびくつく。
「お、おなかぁ....っあにゃるが...♡おかしくっなるぅ♡♡」
張り出たお腹を、手で撫でた。見た目からでも入っちゃいけない所に入ってしまっているのが分かる。ディルドの形に浮き出た白い肌を押すと、中のS字結腸にまで感覚が伝わってきて粘膜で快感を感じた。
「きっ...もち.....っ♡♡」
普段触れられることのないアナルの奥の更に繊細な腸壁を擦られて、おかしいくらいに感じていた。なんで気持ちいいのかも分からない。ほぼ毎日ペニスをアナルに挿れられて、僕の身体がおかしくなっちゃったのかも知れない。なんで気持ちいいのかは分からないけど、ディルドで中をごりごり擦られると頭の中がピンク色になって何も考えられなくなった。
ズリリリリリッッッ!!
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ディルドを引き抜くと、S字結腸の弁や前立腺も全部擦られて気持ち良すぎて脚がびくびく震えた。S字結腸から抜ける直前でまたディルドを入れると、S字結腸の粘膜を刺激される倒錯的な気持ち良さに感じ入った。
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何度も腰を振って出し入れして、弱い腸内をディルドで犯した。
ズポポポポッッッ!!!♡
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ディルドをアナルから抜ける寸前まで引き抜いた。S字結腸から先端の膨らんだ部分が抜ける感覚や前立腺がゴリゴリ擦られる気持ちよさから、鈴口から我慢汁がとろとろ垂れた。
ブチュッ..ズリリリリッッ♡♡!!
「あふうぅぅ~~"♡♡!!!」
今度はディルドを全部腸内に押し込んだ。S字結腸を入る手前で抵抗感を感じたけれど、体重を乗せると一気にS字結腸の中にディルドが侵入して腸壁をぐりぐり刺激した。
「あああぁぁあっっ♡♡!!!」
ズポッッ♡ズプッ♡プピッッ♡!!
出し入れするたびに腸液がアナルの縁から漏れ、体中から汗が噴き出して肌をつたい落ちた。
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「はぁー....はぁ....あっ♡」
ディルドはまだS字結腸の奥に刺さったままで、断続的な快感を感じていた。
凄く気持ちよかった...でも、まだ足りない.....
「いれてほしぃっ....♡♡」
人工的な玩具なんかじゃ全然満足出来ない。男の肉棒をアナルに挿れて、めちゃくちゃにしてもらいたい...
そう思った時、宮珠 昂くんのことが頭によぎった。あの大きいペニスにでかいカリで腸壁をゴリゴリ突かれたら、どれだけ気持ちいいか。
きゅんきゅんきゅんっっ♡♡
深く考えず、ラインから電話をかけることにした。数秒経った後に、昂くんが電話に出てくれた。
『どうした?』
「のぼるくんっ...ぼく...!!」
ジュプッズポッズポッッ♡!!
「ああんっ♡♡あっ...い、いれて...っ」
『なんっ!?』
電話中にも関わらず雄まんこの疼きが我慢できなくて、ディルドをズポズポ出し入れしてオナニーをした。
「ぼくっ...昂くんにいれて欲しくてっっ!はぁっ....♡」
『っ....』
電話越しから唸るような声が聞こえた。でも今頭の中にはちんこの事しか無くて、相手の考えていることなんて察する知能もなかった。
『住所、どこだ』
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ぼーっとする頭で頑張って家の住所を伝えた。
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ズポンッッ!!!
「あ"っ♡は~...ふぅ~...♡♡」
ディルドをアナルの奥から全部抜くと、堰き止められていた大量の腸液が口の開いたアナルからトロトロ漏れ出してきた。
昂くんが家に来るから準備しないといけないと思った時に、ようやく自分の家の温度が高すぎることに気が付いた。汗まみれの身体じゃ臭いだろうから、応急処置としてタオルで身体を拭いた後ぐしゃぐしゃのアナルも綺麗に拭いた。本当はシャワーを浴びたいところだけど、昂くんがいつ家に到着するか分からないから仕方ない。一応自分で嗅いでみたけど大丈夫そうだった。服装は、どうせすぐ脱ぐので今日着ていたパーカー1枚にした。少し丈が長いから、下半身の大事な部分ほ隠れているので良しとしよう。パンツとか他の服も洗濯機に放り込んでおいた。あとは寝室のクーラーも付けておく。ディルドも片付けようとした時、チャイムが鳴った。こんなに早く来るとは思っていなくて、もしかして別の人かと思いながら玄関のビデオを覗くとちゃんと昂くんだった。
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