人妻六英雄は自ら股を開く

どらごんまじっく

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四日目の深夜

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風呂から上がると、私とアリナは部屋に戻ろうとした……カオスな状況がさらに悪化していて驚く……

奥さんをラーオークが激しく突いているのだが、その奥さんは夫である村長のアレを美味しそうに咥えていた……
「うおー六英雄様が妻を抱いてくれるなんて!」
「あなた! 凄いわ! この人のおちんちん、あなたの何倍も凄いの! はあああっ!」
「そうか! 俺よりいいのか!」
「あああっはああ! いいわ! 凄くいいの!」

さらに隣の娘の部屋でも衝撃の展開を迎えている……
「嘘でしょ……」
見ると娘の部屋では、デミリアも加わり、シュヴァルツと二人で娘を責めていた……
「あああっ! これが大人の女の快感ですか! 凄い! ずるいよ! お母さんこんなの教えてくれなかったよ! あんっ!」

「シュヴァルツ! そろそろ私にもそれを入れてくれ」
そう懇願するのは娘の乳首を舐めていたデミリアであった……
「よし、それでは交互に入れるからね」
二人はシュヴァルツに交互に突かれて喜びの声をあげる……

「アリナ……私の部屋でお酒飲もうか……」
私はそう誘っていた……もうお酒でも飲まないとやってられない……


そしていつもよりハイペースで私は酒の瓶を空けていた……

「エルレーン、これでルーカスとは会話してるの?」
アリナが遠距離対話水晶をみてそう聞いてきた。
「できるかぎり話をしてるよ、ルーカスが心配してるだろうから……」

そう言った瞬間、遠距離対話水晶の呼び出し音が鳴った……どうやらルーカスから着信があったようだ。

「ルーカス、聞こえる?」
「ジジ……ジジ……ア……あ……あっ、エルレーン、聞こえるよ」

ルーカスからそう返事がきた……私は彼と話そうとしたのだけど……アリナが何を思ったのか、私の胸を後ろから揉んできた。

「…………ちょっ……ちょっと今、話してるから……」
「どうしたのエルレーン、誰かいるの?」
「……あっ、ごめんルーカス、今、部屋にアリナが来てるのよ、彼女酔ってるから……こら……」
さらに服の中に手をいれてきて、生で乳を触ってくる……
「だから、ごめんね、あまり話ができなくて……」
このままでは変な誤解を生みそうなので、私は通話を切ることにした……

「あっ、いいよ、元気な声が聞けただけで嬉しいよ」
「うん、私も……それじゃ、また明日でにも……」
「わかった、水晶を切るね」

アリナの手が私の乳首に到達した瞬間、私は急いで通話を切った。
「あんっ! もう……何してるのよアリナ……変なことしないで!」
「エルレーン……乳首立ってたわよ……」
「それはアリナがそんな触りかたするからでしょ! もう……今日はもう寝るから部屋に戻って」
「……今日は一緒に寝ようか……」
「やだよ……アリナ酔っ払ってるの?」
「酔ってないわよ……エルレーン……私、本気で言ってるんだよ」
「…………やっぱりダメ、今のアリナの目、怖いもの……」
「まあ、いいか、一緒に寝るのは次の機会にしましょう」
「一緒に寝るのは決定なの……まあ、シラフの時ならいいから、今日は部屋に戻ってね」

そう言うとアリナは渋々部屋を出て行った……

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