7 / 19
幽閉returns ⑦必ずお前を手に入れてやる…
しおりを挟む
くっそう…
くみのやつめ
僕の覗きガニにお湯をかけて殺しやがって
おかげでオナニーで
イケなかったじゃないか!
くっそう
もうちょっとだったんだぞ
久しぶりにくみの全裸を見てたのに
アイツの身体を思い出して
自分でシコってたのに…
ああ…くみの身体は最高だった…
締まり具合といい…
中の濡れ具合…
ミミズ千匹に数の子天井…
ホントに最高だった…
アイツの口も肛門も…
最高の性具だったんだぞ
それを…
僕から奪ったアイツら
許さない…
何で王様の僕が
自分の手で抜かなくちゃ
ならないんだよう…
くみの身体の穴という穴に
また精液を注ぎ込みたい…
ああ…
くみの身体を思い出すと
疼くんだ
失った身体が…
あっ、また勃起してきた…
僕はアイツらのせいで
頭半分と左目を失った…
それに左腕と両脚もだ
両脚の間にあった肉棒はどうなった…?
ふふふふ…
それは内緒…
僕の人間だった頃の肉棒は
それはそれは…
太くて長くて硬くて
三拍子揃ってたんだ
女達がヒイヒイ言ってた
もちろん…くみもさ
アイツは本当に名器だったから
僕は一晩に何度でもやったもんだ
二人ともぐったりするまで
一晩中でも交わってた
その僕の自慢の性器…
極太の肉棒…
無くなったって思う…?
じゃじゃじゃじゃーん!
じつはパワーアップしちゃいましたあ!
前よりも太い長い硬いの三拍子に加えて
持続力抜群!
カニの交尾は長いのである
ホントだよ
マジマジ、ググって見て
最近、性欲を押さえきれなくて
夜道を歩く若い女を捕まえて
僕の隠れ家に連れて帰るんだ
それから文字通り
一晩中犯しまくるんだ
最初は抵抗する女達…
でも…僕の超人的な性器とパワーで
腰を振り続けてやったら
目を剝いて喜悦の悲鳴を上げやがる
それでも僕は止めないよん
女達のアソコはあまりのピストンで
大抵は裂けちまう
それでも僕は止めない
いや…止められないんだ
イカないんだよう!
どうなってんだ…?
嘘じゃなくて本当に
一晩中だぞ
一晩中女の中で動いてても
イカないんだ…
勃起したままで…
これもカニの身体のせいか…?
そうなのか…?
イカないままに夜が明ける
僕は腹立ちまぎれに
食べちゃうんだ
相手をね…
でも…
可哀そうな事をしたっていつも後悔してるんだ…
ホントだよ
僕は食べ終わったら
ちゃんと埋葬供養してるんだ
線香だって上げてる
ちゃんと手も合わせるんだ
お祈りしてるよ
ごめんねって涙まで流してる…
でも、性欲は止まらない…
左手のカニのハサミで
自分のチンチンを
ちょん切っちゃおうかって
悩んでるんだ
でも右手でシコって抜いてる…
だって僕は悪くないだろ?
悪いのは…
くみ達さ…
あの父娘のせいなんだ
僕がこんな身体になったのは…
女の身体でイケなくなった…
カニ人間になったのも…
みんなアイツらのせい…
親父は殺す…
食ってやる…
くみはまた性奴隷だ…
カニになった僕の相手をさせてやる
泣いても許さない
カニの性欲の強さと精力を
思い知らせてやるぞ
地獄と天国の両方を味合わせてやる
また、くみとひとつになるんだ
今度はカニの王の奴隷にしてやる
くみは僕の性の奴隷だ
ひょっとして…
くみなら僕をイカせてくれるかもしれない
アイツの名器なら…
ああ…早くたしかめたい
そのためにも
くみを早く捕まえなきゃ…
待ってろよ…くみ
必ずお前を手に入れてやる…
必ずな…
くみのやつめ
僕の覗きガニにお湯をかけて殺しやがって
おかげでオナニーで
イケなかったじゃないか!
くっそう
もうちょっとだったんだぞ
久しぶりにくみの全裸を見てたのに
アイツの身体を思い出して
自分でシコってたのに…
ああ…くみの身体は最高だった…
締まり具合といい…
中の濡れ具合…
ミミズ千匹に数の子天井…
ホントに最高だった…
アイツの口も肛門も…
最高の性具だったんだぞ
それを…
僕から奪ったアイツら
許さない…
何で王様の僕が
自分の手で抜かなくちゃ
ならないんだよう…
くみの身体の穴という穴に
また精液を注ぎ込みたい…
ああ…
くみの身体を思い出すと
疼くんだ
失った身体が…
あっ、また勃起してきた…
僕はアイツらのせいで
頭半分と左目を失った…
それに左腕と両脚もだ
両脚の間にあった肉棒はどうなった…?
ふふふふ…
それは内緒…
僕の人間だった頃の肉棒は
それはそれは…
太くて長くて硬くて
三拍子揃ってたんだ
女達がヒイヒイ言ってた
もちろん…くみもさ
アイツは本当に名器だったから
僕は一晩に何度でもやったもんだ
二人ともぐったりするまで
一晩中でも交わってた
その僕の自慢の性器…
極太の肉棒…
無くなったって思う…?
じゃじゃじゃじゃーん!
じつはパワーアップしちゃいましたあ!
前よりも太い長い硬いの三拍子に加えて
持続力抜群!
カニの交尾は長いのである
ホントだよ
マジマジ、ググって見て
最近、性欲を押さえきれなくて
夜道を歩く若い女を捕まえて
僕の隠れ家に連れて帰るんだ
それから文字通り
一晩中犯しまくるんだ
最初は抵抗する女達…
でも…僕の超人的な性器とパワーで
腰を振り続けてやったら
目を剝いて喜悦の悲鳴を上げやがる
それでも僕は止めないよん
女達のアソコはあまりのピストンで
大抵は裂けちまう
それでも僕は止めない
いや…止められないんだ
イカないんだよう!
どうなってんだ…?
嘘じゃなくて本当に
一晩中だぞ
一晩中女の中で動いてても
イカないんだ…
勃起したままで…
これもカニの身体のせいか…?
そうなのか…?
イカないままに夜が明ける
僕は腹立ちまぎれに
食べちゃうんだ
相手をね…
でも…
可哀そうな事をしたっていつも後悔してるんだ…
ホントだよ
僕は食べ終わったら
ちゃんと埋葬供養してるんだ
線香だって上げてる
ちゃんと手も合わせるんだ
お祈りしてるよ
ごめんねって涙まで流してる…
でも、性欲は止まらない…
左手のカニのハサミで
自分のチンチンを
ちょん切っちゃおうかって
悩んでるんだ
でも右手でシコって抜いてる…
だって僕は悪くないだろ?
悪いのは…
くみ達さ…
あの父娘のせいなんだ
僕がこんな身体になったのは…
女の身体でイケなくなった…
カニ人間になったのも…
みんなアイツらのせい…
親父は殺す…
食ってやる…
くみはまた性奴隷だ…
カニになった僕の相手をさせてやる
泣いても許さない
カニの性欲の強さと精力を
思い知らせてやるぞ
地獄と天国の両方を味合わせてやる
また、くみとひとつになるんだ
今度はカニの王の奴隷にしてやる
くみは僕の性の奴隷だ
ひょっとして…
くみなら僕をイカせてくれるかもしれない
アイツの名器なら…
ああ…早くたしかめたい
そのためにも
くみを早く捕まえなきゃ…
待ってろよ…くみ
必ずお前を手に入れてやる…
必ずな…
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
大嫌いな歯科医は変態ドS眼鏡!
霧内杳/眼鏡のさきっぽ
恋愛
……歯が痛い。
でも、歯医者は嫌いで痛み止めを飲んで我慢してた。
けれど虫歯は歯医者に行かなきゃ治らない。
同僚の勧めで痛みの少ない治療をすると評判の歯科医に行ったけれど……。
そこにいたのは変態ドS眼鏡の歯科医だった!?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる