4 / 21
幽閉④ あなたが欲しいの…
しおりを挟む
きゃあああ~!
あ、あんた… 何持ってるのよ…
そ、それ… 本当に人の首なの…?
人殺しっ~!
あんたが殺したの…?
えっ… その首…
本当に… 彼なの…?
どうして…
私… 彼を愛してたのよっ!
人殺しっ!
邪魔だから殺した…?
あんた、おかしいわよ…
そりゃ、あんただって嫌いじゃなかった…
いっぱい贈り物くれたし…
でも… 悪いけど…
あんた、気持ち悪いのよ…
あんた… 私の事…
ストーカーしてたでしょ…?
ちゃんと知ってた…
やめてよね
私のパパ、刑事なのよっ!
きっと、あんたを捕まえるわ…
パパが私を助けてくれる…
イヤッ、来ないでっ!
近づかないでっ!
私… 確かに男漁りがひどかったわ
だって… だって…
男達が勝手に私に寄って来るのよ
仕方ないじゃない…
私が綺麗だからって
みんながチヤホヤしてくれるの…
私が悪いんじゃないわ
あんただってそうだったでしょ?
男はみんな私をチヤホヤするのよ
私が綺麗だから…
それのどこが悪いって言うの?
私はそんな男達を利用するの…
いっぱい貢がせるのよ
いいじゃない
私の勝手でしょ!
私はね…
一番好きだった人に捨てられたのよ…
彼の事… 愛してたのに…
誰よりも…
それなのに彼は…
私を捨てて他の女と消えたのよ
私に散々貢がせたあげくに…
だから私は誓ったの
復讐してやる…
男達全てに…
今度は私が利用するの
貢がせてやるわ
いいでしょう?
私は美しいんだもん
男達が大切にしてくれる
ちょっとだけ愛をちらつかせて…
私の虜にするの…
男はみんな私の奴隷よ…
あんたもそう…
もう許してあげるから
私をここから出して
ね… お願いよ…
あなたを可愛がってあげる…
愛してあげるわ
本当は、あなたが一番好きだったのよ…
本当よ… 可愛い人…
エッチな事してもいいのよ…
私があなたを舐めてあげる…
いっぱい、いかせてあげるわ…
私のアソコにぶち込んでいいのよ…
中にいっぱい精子を出してもいいわ…
あなたのだったらOKよ
お口にもあなたの精子いっぱいちょうだい…
全部飲んであげる…
ね… だからお願いよ
私を外に出して…
牢屋の中じゃイヤよ
柔らかいベッドであなたとエッチしたいの…
早く愛し合いましょ… ね…
だから、早くぅ…
もう我慢出来ないぃ…
あなたが欲しいの…
私の一番大切なあなたが…
お願い…
あ、あんた… 何持ってるのよ…
そ、それ… 本当に人の首なの…?
人殺しっ~!
あんたが殺したの…?
えっ… その首…
本当に… 彼なの…?
どうして…
私… 彼を愛してたのよっ!
人殺しっ!
邪魔だから殺した…?
あんた、おかしいわよ…
そりゃ、あんただって嫌いじゃなかった…
いっぱい贈り物くれたし…
でも… 悪いけど…
あんた、気持ち悪いのよ…
あんた… 私の事…
ストーカーしてたでしょ…?
ちゃんと知ってた…
やめてよね
私のパパ、刑事なのよっ!
きっと、あんたを捕まえるわ…
パパが私を助けてくれる…
イヤッ、来ないでっ!
近づかないでっ!
私… 確かに男漁りがひどかったわ
だって… だって…
男達が勝手に私に寄って来るのよ
仕方ないじゃない…
私が綺麗だからって
みんながチヤホヤしてくれるの…
私が悪いんじゃないわ
あんただってそうだったでしょ?
男はみんな私をチヤホヤするのよ
私が綺麗だから…
それのどこが悪いって言うの?
私はそんな男達を利用するの…
いっぱい貢がせるのよ
いいじゃない
私の勝手でしょ!
私はね…
一番好きだった人に捨てられたのよ…
彼の事… 愛してたのに…
誰よりも…
それなのに彼は…
私を捨てて他の女と消えたのよ
私に散々貢がせたあげくに…
だから私は誓ったの
復讐してやる…
男達全てに…
今度は私が利用するの
貢がせてやるわ
いいでしょう?
私は美しいんだもん
男達が大切にしてくれる
ちょっとだけ愛をちらつかせて…
私の虜にするの…
男はみんな私の奴隷よ…
あんたもそう…
もう許してあげるから
私をここから出して
ね… お願いよ…
あなたを可愛がってあげる…
愛してあげるわ
本当は、あなたが一番好きだったのよ…
本当よ… 可愛い人…
エッチな事してもいいのよ…
私があなたを舐めてあげる…
いっぱい、いかせてあげるわ…
私のアソコにぶち込んでいいのよ…
中にいっぱい精子を出してもいいわ…
あなたのだったらOKよ
お口にもあなたの精子いっぱいちょうだい…
全部飲んであげる…
ね… だからお願いよ
私を外に出して…
牢屋の中じゃイヤよ
柔らかいベッドであなたとエッチしたいの…
早く愛し合いましょ… ね…
だから、早くぅ…
もう我慢出来ないぃ…
あなたが欲しいの…
私の一番大切なあなたが…
お願い…
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる