俺は異世界召喚された『セイジョ』として【オマケ】

田子タコ

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コウ&リン

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「えっ、☆くれたんっ!」
「コウ、☆とは?」
「えーっと、面白かったとか、いいねを簡単に伝える方法かな?」
「それは、凄いことなのではないか?」
「ホントスゲーよ、だって俺らの旅を見てくれてるんだぜ!」
「……それは、見てるんだな」
「あっ、見てる、あれもコレも……うわー……」
「恥ずかしがることではないだろう?世界を救っているのだから」
「お前、なんか吹っ切れてないか!最初は人身御供だのなんだのって怒ってたじゃんか!」
「それは怒ったさ、だが、でなればコウはここにいない」
「……そうだけど、ってなんだその手!」
「それを踏まえての☆なのだろう、なら応えなければ」
「違う!!おい、たこっ終われ、終らせろ!」
『えーーっと、コウから駄目出しされたので今回はここまでで……』
「今回はってなんだ、このたこ!!マジで書くなよ、マジでっ!次はあれだ、アンとかにしろっっ、てめーっも、やめろっおい!」
「分かったよ。そんなに怒らないでくれ、ちょっとからかっただけだよ」
「そーゆーのは、いやだって……それに…………、……、…、………」
『えーっと、小言が始まったので田子は退避!!』

『改めて、ダメ出しされたので、Rは書かないでおきます。
次はリフスナー伴侶が出る予定になりました。
☆本当にありがとうございますm(_ _)m
また目を通して頂けるよう、頑張ります。
よろしくお願い致します』
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