1 / 1
熱輝カンナの洞窟♡探索
しおりを挟む
ある日目が覚めたら見知らぬ洞窟だった。
カンナはその日の配信を終えて買い物に来ていた、色々なものを見て不思議な鍵のアクセサリーを買って、家に帰って爆睡していたはずだ。
「ここ...どこよ...はっ!?まさかこれは!!」
異世界転生!?っと声が出る前に自分の違和感に気づいた、なんと
「しっぽ!ほんとにしっぽが生えてる!!」
ブイ活動のイラストと全く同じ容姿になっていたのだ。
ウキウキでしっぽをブンブン振り回したり、着ていた服を触ったり、自分でツノを触って「んっ...////」っと、性感帯になっていることを知ったり。
忍び寄る影には気づかず自分の新しい体を堪能していた。
「おぉ、爪も生えるし、炎もでる...」
ドラゴンにはなれなかったけど...と干渉にひたっているカンナの目の前にピギーっと泣く半透明のスライムが現れた。
「こ、これは...例の...す...スライム!!!...ング」
スライムが現れたことに感動を覚えていたさなか、突如スライムが形を変えカンナの口に飛び込んできた。
すると段々と意識が無くなり。
カンナは目の前が真っ暗になった....
「ん、んぅ?...ひっ!?」
目が覚めるとそこには数えるのも馬鹿らしい程のスライムがひしめき合い、ただでさえ狭かった洞窟内は満員電車のように、スライムに占拠されていた。
来ていた服はところどころ溶かされ、ほとんど着ていない程には脱がされていた。
「え...私なんで...んっ////」
状況が理解できないまま突如として体の中に入った異物、子宮口を押し上げ内部にまで入ってきたソレにカンナはあらがうことができなかった。
その間にも子宮内で暴れ回る異物にカンナは絶頂でしか答えれなかったのだ。
「んっ、ひ...あっ...んああ....だ...ダメ....ああ......ああああああぁぁぁ!!!!」
異世界転生したと思っていたカンナは、実は違いそこはエロゲの世界だったのだ!
スライムはカンナにまとわりつき、ツノや胸、陰部に多大なる刺激を与えカンナを味わったことの無い快楽の海に溺れさせた。
もはやカンナは考える事すら出来ないほどに快楽を覚え脳汁を鼻や口から垂らしながらその快楽を味わうことしか出来なくなっていた。
「んあああああ...ひぎっ!?ん....きゃ...ふぅ...ふぅ....ひ...い....くぅ.........ああああああああああ」
味わったことの無い快楽、それもそのはずエロゲの世界のスライムはその体から媚薬を出し、外部、内部、共に快楽に沈めることで有名だった。
もはや獣
その雄叫びは喘ぐ...と言うよりは咆哮のように洞窟内に木霊した。
3時間後
「もうらめ、もうらめらから。んぎっ!?んはぁああ.....////やめ...もう....やめれぇ////」
もはや最初のカンナの面影は無くなっていた。その顔はデレデレにニヤケ、快楽を味わうために生まれてきた存在として生きていた。
5時間後
「んああああああ////ああああああああぁぁぁ////」
その声はドラゴンのそれではなく、ただ気持ちいい...それを表すための喘ぎに変わっていた。
40時間後
きずくと周りにはスライムは居らず、ただビクンビクンと跳ねる自分だけになっていた。
お腹は膨らみ、突如動き出したかと思ったその時。
「ん....んぉぉおおおおおお////」
カンナは雄叫びを上げ新たなスライムを生み出す苗床になっていた....
[洞窟編:スライムレイプエンド]
カンナはその日の配信を終えて買い物に来ていた、色々なものを見て不思議な鍵のアクセサリーを買って、家に帰って爆睡していたはずだ。
「ここ...どこよ...はっ!?まさかこれは!!」
異世界転生!?っと声が出る前に自分の違和感に気づいた、なんと
「しっぽ!ほんとにしっぽが生えてる!!」
ブイ活動のイラストと全く同じ容姿になっていたのだ。
ウキウキでしっぽをブンブン振り回したり、着ていた服を触ったり、自分でツノを触って「んっ...////」っと、性感帯になっていることを知ったり。
忍び寄る影には気づかず自分の新しい体を堪能していた。
「おぉ、爪も生えるし、炎もでる...」
ドラゴンにはなれなかったけど...と干渉にひたっているカンナの目の前にピギーっと泣く半透明のスライムが現れた。
「こ、これは...例の...す...スライム!!!...ング」
スライムが現れたことに感動を覚えていたさなか、突如スライムが形を変えカンナの口に飛び込んできた。
すると段々と意識が無くなり。
カンナは目の前が真っ暗になった....
「ん、んぅ?...ひっ!?」
目が覚めるとそこには数えるのも馬鹿らしい程のスライムがひしめき合い、ただでさえ狭かった洞窟内は満員電車のように、スライムに占拠されていた。
来ていた服はところどころ溶かされ、ほとんど着ていない程には脱がされていた。
「え...私なんで...んっ////」
状況が理解できないまま突如として体の中に入った異物、子宮口を押し上げ内部にまで入ってきたソレにカンナはあらがうことができなかった。
その間にも子宮内で暴れ回る異物にカンナは絶頂でしか答えれなかったのだ。
「んっ、ひ...あっ...んああ....だ...ダメ....ああ......ああああああぁぁぁ!!!!」
異世界転生したと思っていたカンナは、実は違いそこはエロゲの世界だったのだ!
スライムはカンナにまとわりつき、ツノや胸、陰部に多大なる刺激を与えカンナを味わったことの無い快楽の海に溺れさせた。
もはやカンナは考える事すら出来ないほどに快楽を覚え脳汁を鼻や口から垂らしながらその快楽を味わうことしか出来なくなっていた。
「んあああああ...ひぎっ!?ん....きゃ...ふぅ...ふぅ....ひ...い....くぅ.........ああああああああああ」
味わったことの無い快楽、それもそのはずエロゲの世界のスライムはその体から媚薬を出し、外部、内部、共に快楽に沈めることで有名だった。
もはや獣
その雄叫びは喘ぐ...と言うよりは咆哮のように洞窟内に木霊した。
3時間後
「もうらめ、もうらめらから。んぎっ!?んはぁああ.....////やめ...もう....やめれぇ////」
もはや最初のカンナの面影は無くなっていた。その顔はデレデレにニヤケ、快楽を味わうために生まれてきた存在として生きていた。
5時間後
「んああああああ////ああああああああぁぁぁ////」
その声はドラゴンのそれではなく、ただ気持ちいい...それを表すための喘ぎに変わっていた。
40時間後
きずくと周りにはスライムは居らず、ただビクンビクンと跳ねる自分だけになっていた。
お腹は膨らみ、突如動き出したかと思ったその時。
「ん....んぉぉおおおおおお////」
カンナは雄叫びを上げ新たなスライムを生み出す苗床になっていた....
[洞窟編:スライムレイプエンド]
10
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~
桂
ファンタジー
探検家の主人公は伝説の部族ドマゾネスを探すために密林の奥へ進むが道に迷ってしまう。
そんな彼をドマゾネスの少女カリナが発見してドマゾネスの村に連れていく。
そして、目覚めた彼はドマゾネスたちから歓迎され、子種を求められるのだった。
淫紋付きランジェリーパーティーへようこそ~麗人辺境伯、婿殿の逆襲の罠にハメられる
柿崎まつる
恋愛
ローテ辺境伯領から最重要機密を盗んだ男が潜んだ先は、ある紳士社交倶楽部の夜会会場。女辺境伯とその夫は夜会に潜入するが、なんとそこはランジェリーパーティーだった!
※辺境伯は女です ムーンライトノベルズに掲載済みです。
ネット通販の配達は、彼を指名します!
狭山雪菜
恋愛
岡田みなみ、ネット通販ヘビーユーザーだ。
それもそのはず、彼女の目当ては宅配業者の担当者田中くんなのだから。
リモートワークで引きこもり生活に入ったみなみは、人と話したい欲もあり、彼と喋っていくうちに…
こちらの作品は、「小説家になろう」にも掲載しております。
触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜
桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。
上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。
「私も……私も交配したい」
太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
借金まみれで高級娼館で働くことになった子爵令嬢、密かに好きだった幼馴染に買われる
しおの
恋愛
乙女ゲームの世界に転生した主人公。しかしゲームにはほぼ登場しないモブだった。
いつの間にか父がこさえた借金を返すため、高級娼館で働くことに……
しかしそこに現れたのは幼馴染で……?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
