異世界転生されて、神から放置されて居た

中島友利奈

文字の大きさ
1 / 1

1話

しおりを挟む
私の羽山葵(ハヤマアオイ)19歳です、私はブラック企業に勤めて居たのですがやっと休日の前日になり身体を休めれるとよろこんだのですが、気が付けば森の中に居ました、森の中に居てはヤバいと思うので移動をしないと思いますが何処に移動すれば良いのかも分かりません。


私は仕事の休憩の時間にファンタジー物を読んのが好きだったので良く読んでました、その時、確かステータスオープンと言ってましたね!

[ステータス]

名前:羽山葵(ハヤマアオイ)
年齢:19歳
種族:人族
 HP :1000
MP :∞
体力:1000
筋力:1000
持続:1000
素早:1000
器用:1000
知力:∞
運    :∞

[スキル]

鑑定眼(極)

隠蔽(極)
予感(極)
転移(極)
ガチャ
状態異状無効(極)
毒無効(極)
創造魔法(極)
魔法(火、水、氷、風、雷、光、聖、土)
ネットスーパー(地球物)
マッピング
アイテムBOX(収納無限、時間停止)
マジックバック
危険察知
悪意察知
成長加速
運気∞

〖加護〗

創造神スティーブン
女神アリステリア

◇◇◇◇◇

と書いてあったマジックバックの中を覗いてみたら、手紙があった。

『羽山葵様
この度申し訳有りません。
異世界召喚に巻きまれ、羽山様ははぐれてしま居ました、勇者召喚を阻止する事が出来ませんでした。
勇者の皆様の所に送る予定が、ズレてしまい、今いる現状を阻止出来ませんでした、此方の生活に困らない用にお金をアイテムボックスの中に入れておきました、確認をお願いいたします。
わたくしが勝手にスキルを選ばせて頂きした、ネットスーパーが有れば生活に困る事は無いと思いますが何か困る事が起きれば教会に足を運んで頂きたいと思います。
勝手ながら今回の事申し訳有りまんでした。』

えっアイテムボックスの中にお金が入ってるって!!

頭の中でアイテムボックスと思って見たら確かに《お金💰》と書いてあった。

《お金💰》

「 虹色金貨100枚  ・1億円
     黒金貨100枚    ・10000万円
     白金貨10000枚・日本円100万円
       金貨1000枚   ・日本円10万円
       銀貨10000枚 ・日本円1000円
       銅貨20000枚 ・日本円10円     」


と書いてあったでアイテムボックスの中には、白金貨1000枚と金貨100枚と銀貨100枚と書いてあった、どれだけ入れてくれたのか本当に困らない用に分かった
私のステータスは、やばすぎないかな?
そして今の時間は夕方になってた、仕方がないのでここで1泊する事にした、ステータスを開いてネットスーパーを開いて家を探したロングハウスがあったのでそしたらを購入した。

アイテムボックスを開いて(家)を出した、今いる場所は開けて居る場所なので困る事はないよね!多分ね。

家の玄関の前に立ち扉を開けて中に入り
靴を脱いでとだなの中を見たらスリッパがあったのでそれを履き家の中を見て見てまわった。

リビングにはソファとテーブルと椅子が置いてあった、後見る所は台所は少し広めだった戸棚の所には全部そろってた、つきは洗面とお風呂と寝室を次々とみてまわった。

ここの場所を登録をしておいて冒険者の登録をしないと生活を安定が出来ないよね、それは弱るから登録に行かない。

頭の中でマッピングを開いて街は何処に有るのかを検索しないとマッピングで街をイメージして探した、その前に塩と胡椒と砂糖を各100個全部無地の紙袋の中に入れたた、さぁ~商業ギルドに向けて転移した、マッピングを開い商業ギルドの近くに転移した、そこからはスグに扉を開いて受け付けを探した、奥の方に受け付けはあった、受け付けを目指して歩いた。


受け付けに到着した、受け付けの男性が居たので(ベテランでないかな?)その人を目指した。

「あのギルド登録をしたいです、大丈夫ですか?」

「はい、大丈夫ですよ。
本日担当をするアランともうします、登録はこちらの用紙に名前、年齢を書いて下さい。」

「わかりました。」

名前は葵と書いて年齢は19歳と書いた。

「書き終わりました、そして売りたい物が有るので、そちらもお願いします。」

「賜わりました、では用紙をコチラに渡して貰えますか、今から登録して参りますで5分程お待ち下さい。」

「了解しました」

待つ事5分タイミングばっちりだった。

「お待たせしました、こちらかアオイ様のギルドカードになります。
お売り頂ける物はなんでしょうか?
確認しだい部署の物に伝えてます。」

「そうですね耳を貸してもらえますか?塩と砂糖と胡椒になります。」

「スグに伝えて参ります、少し失礼します。」

奥に行ってしまった。

私の所に女性の職員が来た。

「失礼致します、アオイ様でしょうか!別室にご案内いたします、着いて来て貰えますか?」

「分かりました。」

2階に上がり会議室と書いてあったよ。

テーブルの上に砂糖と塩と胡椒を出した幾らぐらいになるかな!結果が楽しみだわ。


「すみません確認の為少しなめても大丈夫ですか?」


「はい、大丈夫です 」

「失礼しますね 」
ノックの音がした、扉が開て女性の人が入って来た。

「失礼します、私はギルドマスターをしておりますジェーシとお申します。
ギルド登録ありがとうございました、買い取りして頂きありがとうございます。」

「私も確認をしてもよろしいでしょうか?」

「はい、大丈夫です。ありがとうございます 、失礼します」

あっ砂糖上質の砂糖だわ、色も真っ白だし高く売れるかも、それも貴族さまと裕福商会にも売れるわ。

「アオイさま、今回の取り引きの金額は砂糖が金貨500枚、胡椒が金貨300枚、塩が300枚でいかがですか?
宜しければギルドカードを出して頂けますか?」

「はい、そちらの金額でお願いしますカードです」

「5分ほどお待ち頂けますか?」

「分かりました  」

何して待ってようかな?

あっ確かマジックバックの中にスマホがなかったけ!!

マジックバックの中を確認して見よう?

ボ~としてたらいつの間にか時間がたってたわ、ボ~としてる時間も良いかも。

ノックの音がして「はい」扉が開いた。

「お待たせしました、金額を確認をお願い致します 」

鑑定を使って金額を確認した。

「確認そました、確かに受け取りしました 」

「此方の用紙サインをお願いします 」

「分かりました」
サインをした。

「本日ありがとうございました、気をつけてお帰り下さい  」

お金はマジックバックに入れる、その後アイテムボックスの中にしまう。

う~冒険者ギルドどうするかな!!
行ったら行ったになるしね、行きますか。
冒険者ギルドは商業ギルド3件隣だった。


「これで失礼します 」

扉を開けて廊下にでる、しばらく歩いてたら外に出る為の扉の所まで歩いてた、扉を開けて冒険者ギルドを目指した。

2~3分歩いて冒険者ギルドに到着した、
扉を開けて中に入り受け付けのカンターがある場所を探したカンターに目指して歩いた。

「すみません、ギルド登録出来ますか?」

「はい、受付けております 」

「本日担当をさせて頂くアンナと申します、此方の用紙に名前と年齢とお使いのスキルを書いて頂きたいです 」

「はい、分かりました 」

名前と年齢とスキルね、風と火を書いておくかな。

「終わりました」

「こちらの水晶の上に手を置いて下さい 」

「分かりました」

「水晶はアオイ様の犯罪と嘘偽りないかを確かめてます 大丈夫です」

「ここからは冒険者になる為の基本をお伝えします、まずランクはFからSまであります、アオイ様はFランクからスタートになります、魔物を討伐したり薬草採取したり依頼者様が欲しいと思う物を集めて貰います、Dランクから昇格試験を受けて頂きます、後はコチラの冊子に色々乗っているので必ず持ち歩いて下さい、その都度確認をお願いします。
アオイ様はFランクの依頼を受けて下さい、もしくは1つランク上の依頼を受けても大丈夫です、分からない事が有れば受け付けに聞きに来て下さい、依頼を10回受け貰います、10回クリアしたらEランクに昇格になります、頑張って依頼受けて下さい。
本日は以上になります、ありがとうございました  」

「ありがとうござました、薬草依頼を受けたいですけど、必要な物はありますか?」

「そうですね、初心者セットをお勧めです必要な物は必ず入ってます、場所は門を抜けた先が安全です後は初心者セットは右側の奥に売店が有ります、そこで購入ですます、今回依頼の用紙になります、冊子に薬草を見極め方がのってるの見ながら採取して下さい」

「ありがとうございます、売店にも行って購入して来ます」


さて行ってきますか!
まずは売店からだね、売店を目指し歩き始めたスグに着いた。

「すみません初心者セットをお願いします」

「はい、分かりました。
少々お待ち下さい 」

「コチラが初心者セットになります、銅貨5枚になります」

「はい、銅貨5枚ですね、確認お願いします」

「はい、ちょうど有りますお買い上げありがとうございます。
気をつけて行って来て下さいね」

「ありがとうございます、行ってきます」

門を目指して歩きだす、歩く事30分やっと門が見えて来た、薬草採取するよ。

鑑定を使いながらドンドン集めて行く、
カサカサと音がして来た(ん!!)
魔物でもでたかな!!

あっスライムだそれも透明なスライムだわ、スライム始めて見たわ。

マジックバックからナイフを出した、あっそうだったお金をアイテムボックスの中に送った。

鑑定を使ってスライムの情報を見た、ハイスライムと、書いてあったスキルとかは持って無かったわ、もう大分弱わって来たし「テイム」と言ってみた、スライムが光だした光が消えて私の方に近ずいて来た。

う~ん名前は何しようかな?あっ「ライ」に使用。

「あなたの名前はライね 」

ぴょんぴょんと飛び跳ねた気にいったみたいだわ、ライは私の頭の上に乗って来た。

もう一度薬草採取を始めるドンドン集めて行くやっと終わったよ、ギルドに向けて歩きだす。

門が見えて来たギルドカードを出して中に入れて貰うギルドに向けて歩きだす、30分くらい歩いてギルドに到着扉を開けて中に入りカンターを目指し列にならんだ10分くらいで私の順番が来た依頼票を出して薬草も出した。

「確認が取れました、こちらが今回の報酬になりますギルドカードを出してコチラの上に載せて下さい報酬がカードの中に入ります、お疲れ様でした。」

「後すみません、このスライムの従魔登録お願いします」

「かしこました、コチラの用紙に名前を書いて下さい、そしてコチラのメダルにアオイ様の血を1滴お願いします」

「分かりました」

血を1滴垂らした。

「確認が取れました分かりやすい所にメダルを何処でも良いのでかざして置いて下さい」

紙を貰い報酬を確認した銀貨5枚だった、ギルドを後にして路地裏目指し転移して家に帰り着いた。

また森の中だけど静かなんだよね!シャワーを浴びてご飯を食べる為にネットスーパーを出して牛丼セットを4セットを注文した、白い布を購入して牛丼セットを創造神さまと女神さまにお供えした。


創造神さま、女神さまこれから宜しくお願い致しますお願いしたら白く光きえた。

「ライ、私達も食べようね、いただきます」

「ごちそうさまでした 」

2階に上がり眠るライおやすみまた、明日ね。







しおりを挟む
感想 0

この作品の感想を投稿する

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

酔っぱらったせいで、勇者パーティーを洗脳してしまった

透けてるブランディシュカ
ファンタジー
悪友のせいで酔ったら。(※重複投稿しています)仲仁へび

転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです

NEXTブレイブ
ファンタジー
ただの人間、野上良は名家であるグリモワール家の次男に転生したが、その次男には名家の人間でありながら、汚点であるが、兄、姉、母からは愛されていたが、父親からは嫌われていた

卒業パーティでようやく分かった? 残念、もう手遅れです。

ファンタジー
貴族の伝統が根づく由緒正しい学園、ヴァルクレスト学院。 そんな中、初の平民かつ特待生の身分で入学したフィナは卒業パーティの片隅で静かにグラスを傾けていた。 すると隣国クロニア帝国の王太子ノアディス・アウレストが会場へとやってきて……。

ダンジョンをある日見つけた結果→世界最強になってしまった

仮実谷 望
ファンタジー
いつも遊び場にしていた山である日ダンジョンを見つけた。とりあえず入ってみるがそこは未知の場所で……モンスターや宝箱などお宝やワクワクが溢れている場所だった。 そんなところで過ごしているといつの間にかステータスが伸びて伸びていつの間にか世界最強になっていた!?

俺のレベルが常人では到達不可の領域にある件について ~全ユーザーレベル上限999の中俺だけレベル100億いった~

仮実谷 望
ファンタジー
ダンジョンが当たり前のようにある世界になって3年の月日が流れてずっとダンジョンに入りたいと願っていた青年が自宅にダンジョンが出現する。自宅の押し入れにダンジョンが出現する中、冷静に青年はダンジョンを攻略する。そして自分だけがレベル上限を突破してレベルが無尽蔵に上がり続けてしまう。そうしていづれは最強への探索者として覚醒する青年なのであった。

無属性魔法しか使えない少年冒険者!!

藤城満定
ファンタジー
「祝福の儀式」で授かった属性魔法は無属性魔法だった。無属性と書いてハズレや役立たずと読まれている属性魔法を極めて馬鹿にしてきた奴らの常識を覆して見返す「ざまあ」系ストーリー。  不定期投稿作品です。

足手まといだと言われて冒険者パーティから追放されたのに、なぜか元メンバーが追いかけてきました

ちくわ食べます
ファンタジー
「ユウト。正直にいうけど、最近のあなたは足手まといになっている。もう、ここらへんが限界だと思う」 優秀なアタッカー、メイジ、タンクの3人に囲まれていたヒーラーのユウトは、実力不足を理由に冒険者パーティを追放されてしまう。 ――僕には才能がなかった。 打ちひしがれ、故郷の実家へと帰省を決意したユウトを待ち受けていたのは、彼の知らない真実だった。

処理中です...