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第4章
ライラと夢で聖母とおちんちん様リベンジ、その1
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「そんで、俺はどうすればいいんだ?」
ベッドヤクザになった俺はライラに体位の確認をする。
「ええ……さっきは私が騎乗位だったから、正常位で、あなたが覆い被さっていいけど。
レイナ。女の子になった時のご主人様って、どうするの?」
「えっとね……。」
レイナがこしょこしょとライラに耳打ちしている。
「分かったわ……それじゃあ。また聖母プレイで……最後までしちゃいましょう。」
「おう!」
俺がライラに覆いかぶさろうとすると、寝ても見事なおっぱいに圧倒される。
「どう……? 吸ってみたい?」
「ああ、だが、チンコを入れてからだな。」
「いいわよ。んっ。」
愛撫は必要ないという言葉通り、既に準備が整っていたライラの中だったが、躊躇なく俺が肉棒を入れてしまう。見た目はチンコが生えている体も声も美少女なのだが、ベッドヤクザになった俺がしているため、いつもの俺という喋りになると、全く性転換した気がしない。
「あっ……んああっ!」
とは言え、肉棒を入れてしまうとライラがのけ反るようになり、乳房もぶるんと揺れて、跳躍的な光景を目の当たりにしていると。
「……いいな。このまま出しちまいそうだぜ。」
「んっ、んおおおっ! ご主人しゃまのおちんちん様、しゅごいのれすうううっ!
今までがそよ風だとしたら、今のご主人様は……ダイナマイト!」
肉棒を入れたら一瞬でライラがいつものアへ顔になっていた。そんなに違うのか。
「おっと、そっちになっちまったか。しかし今の俺のチンポは萎えるどころか絶好調だぜ!」
「あおおっ、おちんちん様の、おちんちん様のおおっ! これが本当のおちんちん様……!
ああんっ。子宮もキュンキュン、疼いちゃいますわっ! きゅんきゅんきゅんきゅん。
ズキュンキュン!」
何でちょっとリズム感があるんだ。
「ああ。ちょっと吸わせて貰うから、ガンガン行っちまおうぜ!」
ライラのプレイ前のガチ聖母を目の当たりにしたからか。俺もライラも、フェロモンを浴びた後の俺も、全員がいい思いをするような感動のシチュエーションだが。改めて聖母も性転換も要素として完全に吹っ飛んでいるな。
「そんじゃ、吸わせて貰うぜ。ちゅる……っ。ちゅうっ、ちゅうっ、ちゅうっ。」
「あっ、あああっ! そんなに……吸っちゃったら。夢だからミルクが出ちゃいますわっ!」
「いいぜ。出せよ。どうせなら想像妊娠もしちまいな!」
「ああんっ。ご主人様の子を創造でも宿すなんて……聖母なのに、聖母なのにっ。
ミルク出ちゃいますウウッ!」
ライラがアへ顔の状態で腕で乳房を両側から寄せると、言葉通りプシュプシュとミルクがライラの乳房から噴き出ていく。
「くぴっ。……いい味だぜ。サキュバスのミルクか……それじゃあ今度は絶頂でも出して貰おうかな!」
「ああんっ。おちんちん様で突いちゃうんですか? そんなの……絶頂しちゃいますううっ!
あんっ、あんっ、あううっ、んん……おおっ。あおおおおっ! ふあああっ、ぬおおおっ!」
ライラの高揚しているような別の世界に行ってしまっているような絶叫を聴きながら俺は肉棒をひたすら突き続けているようだ。
ピュッ……。
その間も、ライラの乳房の頂からはミルクが噴き出ていて、乳房周りをベトベトにしていた。
「何だ……もう我慢しきれなくなったのか。それじゃあ……子宮姦と行こうか!」
「ああんっ。みるくでちゃっているのにいいっ、子宮姦だなんて! 子宮姦だなんてええんっ!
本当に子供がいたら大変ですうっ。ご主人様あっ!」
これに関してはマジだな。そこまでの無茶はしないと思うが。今の俺はどうなんだろう。
「ハッ! 夢で想像妊娠して子宮姦ときたら、夢ならではのアクメを決めさせてやるぜ!」
「あおおおっ! ご主人様のおちんちん様が……子宮にはいりゅうううっ!」
本当に入ったらしく、随分狭いところを潜り抜けて……。
「そうら! 子宮に直接、浴びちまえ!」
「キャアアアンッ! んおおおおおっ!」
ドクンっ……びゅびゅびゅびゅびゅっ! ずびゅるびゅびゅびゅっ! ずびゅっびゅびゅっ!
「ふおおおおお! お、おちんちん様の……チンポミルクが卵子という卵子にいいいっ。
当たるうううっ! これはもう……妊娠も同然……。」
そう言って力尽きたようにライラは倒れた。
「ふう……いつの間にか俺からチンポが抜けてマンコになったな。」
そして精をライラに浴びせた後、俺は女の子になっていた。しかし性転換の情緒は一切なかった。
「あら、それじゃあごしゅじんしゃま……おマンコ様で行為も致します?」
「そうだな、記念にやっとくか! どうせなら騎乗位で行こうぜ!」
「はいっ。ご主人様から頂いたおちんちん様、たっぷり注いで戻して差し上げますねっ!」
この状態になった俺には記念でいいらしい。今度は俺が騎乗位で行為をする事になった。
ベッドヤクザになった俺はライラに体位の確認をする。
「ええ……さっきは私が騎乗位だったから、正常位で、あなたが覆い被さっていいけど。
レイナ。女の子になった時のご主人様って、どうするの?」
「えっとね……。」
レイナがこしょこしょとライラに耳打ちしている。
「分かったわ……それじゃあ。また聖母プレイで……最後までしちゃいましょう。」
「おう!」
俺がライラに覆いかぶさろうとすると、寝ても見事なおっぱいに圧倒される。
「どう……? 吸ってみたい?」
「ああ、だが、チンコを入れてからだな。」
「いいわよ。んっ。」
愛撫は必要ないという言葉通り、既に準備が整っていたライラの中だったが、躊躇なく俺が肉棒を入れてしまう。見た目はチンコが生えている体も声も美少女なのだが、ベッドヤクザになった俺がしているため、いつもの俺という喋りになると、全く性転換した気がしない。
「あっ……んああっ!」
とは言え、肉棒を入れてしまうとライラがのけ反るようになり、乳房もぶるんと揺れて、跳躍的な光景を目の当たりにしていると。
「……いいな。このまま出しちまいそうだぜ。」
「んっ、んおおおっ! ご主人しゃまのおちんちん様、しゅごいのれすうううっ!
今までがそよ風だとしたら、今のご主人様は……ダイナマイト!」
肉棒を入れたら一瞬でライラがいつものアへ顔になっていた。そんなに違うのか。
「おっと、そっちになっちまったか。しかし今の俺のチンポは萎えるどころか絶好調だぜ!」
「あおおっ、おちんちん様の、おちんちん様のおおっ! これが本当のおちんちん様……!
ああんっ。子宮もキュンキュン、疼いちゃいますわっ! きゅんきゅんきゅんきゅん。
ズキュンキュン!」
何でちょっとリズム感があるんだ。
「ああ。ちょっと吸わせて貰うから、ガンガン行っちまおうぜ!」
ライラのプレイ前のガチ聖母を目の当たりにしたからか。俺もライラも、フェロモンを浴びた後の俺も、全員がいい思いをするような感動のシチュエーションだが。改めて聖母も性転換も要素として完全に吹っ飛んでいるな。
「そんじゃ、吸わせて貰うぜ。ちゅる……っ。ちゅうっ、ちゅうっ、ちゅうっ。」
「あっ、あああっ! そんなに……吸っちゃったら。夢だからミルクが出ちゃいますわっ!」
「いいぜ。出せよ。どうせなら想像妊娠もしちまいな!」
「ああんっ。ご主人様の子を創造でも宿すなんて……聖母なのに、聖母なのにっ。
ミルク出ちゃいますウウッ!」
ライラがアへ顔の状態で腕で乳房を両側から寄せると、言葉通りプシュプシュとミルクがライラの乳房から噴き出ていく。
「くぴっ。……いい味だぜ。サキュバスのミルクか……それじゃあ今度は絶頂でも出して貰おうかな!」
「ああんっ。おちんちん様で突いちゃうんですか? そんなの……絶頂しちゃいますううっ!
あんっ、あんっ、あううっ、んん……おおっ。あおおおおっ! ふあああっ、ぬおおおっ!」
ライラの高揚しているような別の世界に行ってしまっているような絶叫を聴きながら俺は肉棒をひたすら突き続けているようだ。
ピュッ……。
その間も、ライラの乳房の頂からはミルクが噴き出ていて、乳房周りをベトベトにしていた。
「何だ……もう我慢しきれなくなったのか。それじゃあ……子宮姦と行こうか!」
「ああんっ。みるくでちゃっているのにいいっ、子宮姦だなんて! 子宮姦だなんてええんっ!
本当に子供がいたら大変ですうっ。ご主人様あっ!」
これに関してはマジだな。そこまでの無茶はしないと思うが。今の俺はどうなんだろう。
「ハッ! 夢で想像妊娠して子宮姦ときたら、夢ならではのアクメを決めさせてやるぜ!」
「あおおおっ! ご主人様のおちんちん様が……子宮にはいりゅうううっ!」
本当に入ったらしく、随分狭いところを潜り抜けて……。
「そうら! 子宮に直接、浴びちまえ!」
「キャアアアンッ! んおおおおおっ!」
ドクンっ……びゅびゅびゅびゅびゅっ! ずびゅるびゅびゅびゅっ! ずびゅっびゅびゅっ!
「ふおおおおお! お、おちんちん様の……チンポミルクが卵子という卵子にいいいっ。
当たるうううっ! これはもう……妊娠も同然……。」
そう言って力尽きたようにライラは倒れた。
「ふう……いつの間にか俺からチンポが抜けてマンコになったな。」
そして精をライラに浴びせた後、俺は女の子になっていた。しかし性転換の情緒は一切なかった。
「あら、それじゃあごしゅじんしゃま……おマンコ様で行為も致します?」
「そうだな、記念にやっとくか! どうせなら騎乗位で行こうぜ!」
「はいっ。ご主人様から頂いたおちんちん様、たっぷり注いで戻して差し上げますねっ!」
この状態になった俺には記念でいいらしい。今度は俺が騎乗位で行為をする事になった。
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