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第8章
レイナとお尻エッチ、エッグバイブ疑似産卵付き
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「そんじゃレイナのお尻に入れていくわけだが。」
俺の手元にはゴロゴロとエッグが転がっている。見た目も卵っぽくしてあるこだわりようだ。
「はい。ご主人様……レイナのお尻に卵をお入れください。」
「ああ。雰囲気もいいじゃねーか。そんじゃ入れるぜ!」
俺とレイナでノリノリでレイナのお尻を片手で開くと、もう片方の手でレイナのお尻にエッグを詰めていくのだが。
「おお。既に柔らかい。」
「はい。サキュバスのお尻ですから。」
既にエッグが入るくらい、レイナのお尻が広がっていく。すでに何度か拡張プレイを短い間隔で継続的に、徐々に大きくしていないと広がらないところまで広がっているだろう。何でそんな事俺が知っているのかだが。それは聞かないでくれ。驚異的にスムーズに広がっているんだよ。
「次々に入れるとするか! スイッチオン!」
ぶぶぶぶ……。
「んっ、ああっ、んうっ。……んっ、ん……っ。んぐうっ。んう……ううっ。」
レイナが喘ぎながら本当に次々と。
バイブのスイッチが入ったエッグをお尻で呑み込んでいく。
「ほいほい、ほいほーい。ほいほいエッグ~。ほいほーい。ほ~るいんっ。エッグ~。」
また俺が変な歌を歌っている。アナルプレイで歌う約束でもあるのか。
「ん……あうっ、うう……んっ、んんっ、んぐうううっ!」
どんどんレイナのお尻にエッグバイブが入っていくのだが。こんなに体内に、しかもアナルにエッグって入るものなんだなと感心してしまった。
ぐぶぶぶぶぶっ!
「ん……っ、んほおおおおおっ、あおおおっ、ほおおおっ!」
入れていく内にレイナの限界点に達したのかアへ顔になるレイナ。
「思えばレイナとは、さんざんエッチをしたがアナルってしただろうか。」
「していない気がしますね。」
「最初にサキュバスとエッチをしたのはレイナだが。
アナルを5Pの最後にするのもレイナか。」
「そう言われると感慨深いものがありますね。」
「まあな! これから俺がするのはアナルセックスだが……その前に産卵だ!
さあ産め! レイナ! これも赤ちゃんを産むための予行練習だと思え!」
ホントにするのはアナルだけどな。と言いつつ俺が号令をかけると。
「んおおっ。ほおおっ、あっ、んん……っ、んぐううっ。んっ、んっ、んひいいいいっ!」
レイナが叫んだり休んだりを繰り返しながら、お尻からエッグをボトボトと産んでいく。
「ほひいいっ! あっ、あっ、私……卵産んでりゅうウウウウっ!」
「見事な産卵風景だ! レイナ!」
「あっ、ありがとうございます! わらひ……立派に卵産んで見せましゅうっ!」
「この調子で元気な子も産めるようになれよ!」
「はいいっ!」
なんか段々、不穏な会話になってきたし、ベッドヤクザの俺がフェロモンでこうなる気配は全くないため、後は催眠魔法を自分に掛けるのを覚えないとヤバいことになりそうだから俺が正気の時にしておこうと固く決意した。
「ふひいいいいっ! も、もうでにゃいいっ!」
「よし、アナルも広がったところで俺とセックスだ!」
「はいいっ!」
産卵を終えてぽっかりと口を広げたレイナのお尻に俺の肉棒が挿入されるのだが。俺の肉棒よりも大きめのエッグを入れていったからかスムーズに入っていくけど、やはりキツイ。このキツさがアナルだといいのだが。
ぶじゅっ、ぶじゅっ、じゅぶぶっ!
「んっ、んおおおおっ! アナルが、アナルから、生命の脈動を感じるううっ!」
妊娠とか言い出したためか、今回のアナルセックスで変な感じ方をサキュバスたちは覚えてしまったようだ。
「俺も出し入れがスムーズでいいな。これは……ローションでもっと塗りたくらないとな!」
「あおおっ。ローションもお尻にはいりゅううっ! 生命が、命が、お尻に集まって。
新たに育まれていく鼓動を感じながらいぎゅううううっ!」
レイナが俺にローションをお尻に入れられて果てた。ちなみに掛けた後、ピストン運動をして送り込んだのだが。
「エッグの余韻でアッサリ果てちまったか。しかし俺も出さないと終わりにしないぜ!」
「は。はいいっ! 今度はご主人様の本気汁をレイナに注いでくだしゃいませ!」
「ああ、ほらよっ、とくと食らいな!」
本気汁ってバルトリン腺液じゃなかったっけ。女性から分泌される。と思ったが二人はノリノリでクライマックスまで迎えていった。こういうのは野暮だから二人の話を聞いていよう。
じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼぼぼっ!
「くらえ、ファイナルブレイク!」
「んほおおおおっ! お尻、お尻に、お尻にささりゅうううっ! あっ、ああっ。
あっひいいいいいいっ! アナルブレイクでいきゅるうううううっ! きゅるううっ!」
最後は俺の必殺技がレイナのお尻に決まってフィニッシュを迎えたようだった。
ごぼっ……どばばばっ!
「んお……果ててもまたそそがれりゅうううっ! いきゅうううっ!」
「んぎ……っ、うっ、おおっ。ど、どんだけ搾り取る気だ……っ。」
レイナがお尻で果てた後、俺も出してしまい、その後また、レイナが果てて、俺が最後の一滴を出した後でも搾られていった。
「ああんっ。ご主人様、ご主人様ああっ!」
「うっ、ぐううっ。こんだけ搾っちまうという事は……っ。」
「は、はいっ。この後は……みんなで……。」
レイナはそう言うとお尻を突き出したままベッドに突っ伏した。
「案の定、女になっちまったか。」
俺の肉棒が綺麗さっぱり消えて。女の子の姿になった俺があらわれた。
「あ。あひっ、あひ……っ。生命が、生命の、鼓動をお尻から感じりゅうう……。」
レイナもお尻から俺の出した肉棒を間欠泉のように噴き出して痙攣していた。
「こうなったら最後はみんなでするぞ!」
「「「「はいっ!」」」」
また俺が女の子の姿でサキュバスと5Pをする事になったのだった。
俺の手元にはゴロゴロとエッグが転がっている。見た目も卵っぽくしてあるこだわりようだ。
「はい。ご主人様……レイナのお尻に卵をお入れください。」
「ああ。雰囲気もいいじゃねーか。そんじゃ入れるぜ!」
俺とレイナでノリノリでレイナのお尻を片手で開くと、もう片方の手でレイナのお尻にエッグを詰めていくのだが。
「おお。既に柔らかい。」
「はい。サキュバスのお尻ですから。」
既にエッグが入るくらい、レイナのお尻が広がっていく。すでに何度か拡張プレイを短い間隔で継続的に、徐々に大きくしていないと広がらないところまで広がっているだろう。何でそんな事俺が知っているのかだが。それは聞かないでくれ。驚異的にスムーズに広がっているんだよ。
「次々に入れるとするか! スイッチオン!」
ぶぶぶぶ……。
「んっ、ああっ、んうっ。……んっ、ん……っ。んぐうっ。んう……ううっ。」
レイナが喘ぎながら本当に次々と。
バイブのスイッチが入ったエッグをお尻で呑み込んでいく。
「ほいほい、ほいほーい。ほいほいエッグ~。ほいほーい。ほ~るいんっ。エッグ~。」
また俺が変な歌を歌っている。アナルプレイで歌う約束でもあるのか。
「ん……あうっ、うう……んっ、んんっ、んぐうううっ!」
どんどんレイナのお尻にエッグバイブが入っていくのだが。こんなに体内に、しかもアナルにエッグって入るものなんだなと感心してしまった。
ぐぶぶぶぶぶっ!
「ん……っ、んほおおおおおっ、あおおおっ、ほおおおっ!」
入れていく内にレイナの限界点に達したのかアへ顔になるレイナ。
「思えばレイナとは、さんざんエッチをしたがアナルってしただろうか。」
「していない気がしますね。」
「最初にサキュバスとエッチをしたのはレイナだが。
アナルを5Pの最後にするのもレイナか。」
「そう言われると感慨深いものがありますね。」
「まあな! これから俺がするのはアナルセックスだが……その前に産卵だ!
さあ産め! レイナ! これも赤ちゃんを産むための予行練習だと思え!」
ホントにするのはアナルだけどな。と言いつつ俺が号令をかけると。
「んおおっ。ほおおっ、あっ、んん……っ、んぐううっ。んっ、んっ、んひいいいいっ!」
レイナが叫んだり休んだりを繰り返しながら、お尻からエッグをボトボトと産んでいく。
「ほひいいっ! あっ、あっ、私……卵産んでりゅうウウウウっ!」
「見事な産卵風景だ! レイナ!」
「あっ、ありがとうございます! わらひ……立派に卵産んで見せましゅうっ!」
「この調子で元気な子も産めるようになれよ!」
「はいいっ!」
なんか段々、不穏な会話になってきたし、ベッドヤクザの俺がフェロモンでこうなる気配は全くないため、後は催眠魔法を自分に掛けるのを覚えないとヤバいことになりそうだから俺が正気の時にしておこうと固く決意した。
「ふひいいいいっ! も、もうでにゃいいっ!」
「よし、アナルも広がったところで俺とセックスだ!」
「はいいっ!」
産卵を終えてぽっかりと口を広げたレイナのお尻に俺の肉棒が挿入されるのだが。俺の肉棒よりも大きめのエッグを入れていったからかスムーズに入っていくけど、やはりキツイ。このキツさがアナルだといいのだが。
ぶじゅっ、ぶじゅっ、じゅぶぶっ!
「んっ、んおおおおっ! アナルが、アナルから、生命の脈動を感じるううっ!」
妊娠とか言い出したためか、今回のアナルセックスで変な感じ方をサキュバスたちは覚えてしまったようだ。
「俺も出し入れがスムーズでいいな。これは……ローションでもっと塗りたくらないとな!」
「あおおっ。ローションもお尻にはいりゅううっ! 生命が、命が、お尻に集まって。
新たに育まれていく鼓動を感じながらいぎゅううううっ!」
レイナが俺にローションをお尻に入れられて果てた。ちなみに掛けた後、ピストン運動をして送り込んだのだが。
「エッグの余韻でアッサリ果てちまったか。しかし俺も出さないと終わりにしないぜ!」
「は。はいいっ! 今度はご主人様の本気汁をレイナに注いでくだしゃいませ!」
「ああ、ほらよっ、とくと食らいな!」
本気汁ってバルトリン腺液じゃなかったっけ。女性から分泌される。と思ったが二人はノリノリでクライマックスまで迎えていった。こういうのは野暮だから二人の話を聞いていよう。
じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼぼぼっ!
「くらえ、ファイナルブレイク!」
「んほおおおおっ! お尻、お尻に、お尻にささりゅうううっ! あっ、ああっ。
あっひいいいいいいっ! アナルブレイクでいきゅるうううううっ! きゅるううっ!」
最後は俺の必殺技がレイナのお尻に決まってフィニッシュを迎えたようだった。
ごぼっ……どばばばっ!
「んお……果ててもまたそそがれりゅうううっ! いきゅうううっ!」
「んぎ……っ、うっ、おおっ。ど、どんだけ搾り取る気だ……っ。」
レイナがお尻で果てた後、俺も出してしまい、その後また、レイナが果てて、俺が最後の一滴を出した後でも搾られていった。
「ああんっ。ご主人様、ご主人様ああっ!」
「うっ、ぐううっ。こんだけ搾っちまうという事は……っ。」
「は、はいっ。この後は……みんなで……。」
レイナはそう言うとお尻を突き出したままベッドに突っ伏した。
「案の定、女になっちまったか。」
俺の肉棒が綺麗さっぱり消えて。女の子の姿になった俺があらわれた。
「あ。あひっ、あひ……っ。生命が、生命の、鼓動をお尻から感じりゅうう……。」
レイナもお尻から俺の出した肉棒を間欠泉のように噴き出して痙攣していた。
「こうなったら最後はみんなでするぞ!」
「「「「はいっ!」」」」
また俺が女の子の姿でサキュバスと5Pをする事になったのだった。
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