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精霊都市の再開発事業、後日談
サシガネと……
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「まあ、来ているのは黒の水着だけど……ホラ。三人でくっついちゃえば。」
「おっと。」
サシガネが俺に正面から抱き着き。
「社長―あたしも。」
「私も……お願いします。」
カンナとベルさんが俺の両腕に一人ずつくっついてくる。三人が俺にくっついてくる光景になり、実に目の保養なのだが、俺の身体は一つしかない事が問題である。
「今日はどうするんだ?」
「私が正面で、その脇が二人で。交互にしましょ。」
「そういう事です、社長。」
「社長。あたしもしてね。」
「お。おう……。相変わらず俺、エロ社長やってんな。」
「ええ。カンナに、黒タイツ越しから素股して欲しいって頼んだんですって?」
「流れでな。すんのか?」
「そう。みんなで……しちゃいましょうって。」
「おおう。おっと。」
サシガネが俺に寄り掛かり、そのまま俺が後ろに倒れ込む。
しゅり、しゅり……。
「どう。トンカ?」
サシガネが脚を開いた状態で後ろに手をついて俺の肉棒を股間に擦り付けている。
「いやあ……ビキニと黒タイツで素股っていい眺めだなと。」
サシガネのぽてっとした肉体を包む小さいビキニだと、独特のエロスがあるし、お腹から太腿に掛けてのラインが実に良かった。腰から股間と脚回りを包むのは黒タイツで、その奥にビキニが隠れているのもいい。太腿で挟んでいないからタイツで包み込まれてはいないが、裏筋へ纏わり付かせるようにぞりぞりとタイツの厚みで擦って貰うのは実に気持ちがいい。
「社長、あたしもいるよ。」
カンナが俺の腕を乳房で抱いて、頬と耳に唇を着けてくる。
「私もです~。」
ベルさんも豊満な乳房もだが、俺の手を股間のタイツ部分に触れさせている。
「あたしも。」
それを見ていたカンナが真似をして、太腿でタイツ越しに挟んで来る。実にハーレム気分を満喫していた。
「うん……しちゃう?」
そんな気分でいたらサシガネに声を掛けられる。
「ああ。サシガネが脱ぐのか?」
「そうね……。」
タイツ脱がし職人の手仕事は今回は必要ないようで、サシガネがするりとタイツを脱ぐと、太腿の真ん中あたりで、たぐまっているタイツの脱ぎ口と。つるんと晒されている柔らかそうな太腿から股間に掛けてのラインと、小さなビキニがとても煽情的である。女の子がこういう格好に自分からなる姿を見るのもいい。
「じゃあ……入っちゃうね……。」
にゅぽんと音がして、サシガネの中に入っていった……中は締まりがよく、キュウキュウに締めてくる。
じゅっ、じゅっ、ぐじゅっ!
「ぐ、うぐ、おお……おっ。」
「んあっ、ああっ、あああっ! トンカあっ!」
サシガネが抱き着いてきて、俺に身体を預けて腰を揺すっている。
「さ、サシガネっ! うぐ……っ、ううっ!」
俺も腰を揺すり始め、激しいピストン運動を最初から行っていく。
「んあっ! ああっ! んああっ!」
「うぐうっ! ぐうっ!」
「良かったよおっ! またこうなれて……よかったよおっ!」
「俺もだよ、サシガネ。」
お互いに遠慮を知らない、貪るような行為が続いていき。
「社長。私もですよ。」
「うん。そうそう。」
ベルさんとカンナも俺たちを見守るようになっている。身体はシッカリ抱き着いたり太腿で擦り付けられたりしていた。
「さあ、社長、サシガネさんの中へ。」
「そうそう。もう子供だって作っちゃっていいでしょ?」
「あ? そ、そういえば……。作るか、子供。」
「うん!」
ベルさんとカンナの鶴の一声で、俺とサシガネは子供を作る事になり……。
ずぐびゅっ! ぶびゅっ! びゅ~~~~っ! びゅ~~~っ! ずびゅびゅっ!
「あ……あっ、ああ……っ。」
避妊も何もしていない、サシガネの子宮に届くぐらいの吐精を送り込んでいった……。
「おっと。」
サシガネが俺に正面から抱き着き。
「社長―あたしも。」
「私も……お願いします。」
カンナとベルさんが俺の両腕に一人ずつくっついてくる。三人が俺にくっついてくる光景になり、実に目の保養なのだが、俺の身体は一つしかない事が問題である。
「今日はどうするんだ?」
「私が正面で、その脇が二人で。交互にしましょ。」
「そういう事です、社長。」
「社長。あたしもしてね。」
「お。おう……。相変わらず俺、エロ社長やってんな。」
「ええ。カンナに、黒タイツ越しから素股して欲しいって頼んだんですって?」
「流れでな。すんのか?」
「そう。みんなで……しちゃいましょうって。」
「おおう。おっと。」
サシガネが俺に寄り掛かり、そのまま俺が後ろに倒れ込む。
しゅり、しゅり……。
「どう。トンカ?」
サシガネが脚を開いた状態で後ろに手をついて俺の肉棒を股間に擦り付けている。
「いやあ……ビキニと黒タイツで素股っていい眺めだなと。」
サシガネのぽてっとした肉体を包む小さいビキニだと、独特のエロスがあるし、お腹から太腿に掛けてのラインが実に良かった。腰から股間と脚回りを包むのは黒タイツで、その奥にビキニが隠れているのもいい。太腿で挟んでいないからタイツで包み込まれてはいないが、裏筋へ纏わり付かせるようにぞりぞりとタイツの厚みで擦って貰うのは実に気持ちがいい。
「社長、あたしもいるよ。」
カンナが俺の腕を乳房で抱いて、頬と耳に唇を着けてくる。
「私もです~。」
ベルさんも豊満な乳房もだが、俺の手を股間のタイツ部分に触れさせている。
「あたしも。」
それを見ていたカンナが真似をして、太腿でタイツ越しに挟んで来る。実にハーレム気分を満喫していた。
「うん……しちゃう?」
そんな気分でいたらサシガネに声を掛けられる。
「ああ。サシガネが脱ぐのか?」
「そうね……。」
タイツ脱がし職人の手仕事は今回は必要ないようで、サシガネがするりとタイツを脱ぐと、太腿の真ん中あたりで、たぐまっているタイツの脱ぎ口と。つるんと晒されている柔らかそうな太腿から股間に掛けてのラインと、小さなビキニがとても煽情的である。女の子がこういう格好に自分からなる姿を見るのもいい。
「じゃあ……入っちゃうね……。」
にゅぽんと音がして、サシガネの中に入っていった……中は締まりがよく、キュウキュウに締めてくる。
じゅっ、じゅっ、ぐじゅっ!
「ぐ、うぐ、おお……おっ。」
「んあっ、ああっ、あああっ! トンカあっ!」
サシガネが抱き着いてきて、俺に身体を預けて腰を揺すっている。
「さ、サシガネっ! うぐ……っ、ううっ!」
俺も腰を揺すり始め、激しいピストン運動を最初から行っていく。
「んあっ! ああっ! んああっ!」
「うぐうっ! ぐうっ!」
「良かったよおっ! またこうなれて……よかったよおっ!」
「俺もだよ、サシガネ。」
お互いに遠慮を知らない、貪るような行為が続いていき。
「社長。私もですよ。」
「うん。そうそう。」
ベルさんとカンナも俺たちを見守るようになっている。身体はシッカリ抱き着いたり太腿で擦り付けられたりしていた。
「さあ、社長、サシガネさんの中へ。」
「そうそう。もう子供だって作っちゃっていいでしょ?」
「あ? そ、そういえば……。作るか、子供。」
「うん!」
ベルさんとカンナの鶴の一声で、俺とサシガネは子供を作る事になり……。
ずぐびゅっ! ぶびゅっ! びゅ~~~~っ! びゅ~~~っ! ずびゅびゅっ!
「あ……あっ、ああ……っ。」
避妊も何もしていない、サシガネの子宮に届くぐらいの吐精を送り込んでいった……。
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