6 / 23
第一章 嵐の破滅時間の幕開け…。
第5話 本格的な海戦〔艦隊戦〕
しおりを挟む
前回から続きへ。
連合艦隊旗艦 戦艦大和
艦橋
山本五十六「全艦戦闘態勢!…攻撃目標 紫色艦隊!!。」
兵士たち「おお~!。」
連合艦隊戦艦大和含む主力艦船は正体不明艦隊〈嵐の艦隊〉に向けて接近してゆく。
山本五十六「主砲、副砲及び高角砲など火器を艦隊に向けよう!。」
松田「はっ!。了解致しました。火器を敵艦に向けます!。」
山本のご命令より大和の兵装 主砲 副砲 高角砲などの火器を敵艦に向ける作業へ入る。
松田「主砲及び副砲と高角砲を敵艦に向けろ!…急げ~~!!。」
砲雷長「はっ!。主砲及び副砲を敵艦に向けて旋回します!。」
大和の最大艦載砲 46センチ砲が旋回を始める。
他…副砲の15.5センチ砲も旋回を開始する。
砲雷長「主砲塔を旋回せよ!、急ぐんだ!。」
砲員「了解!。」
砲員「ううぅぅ~~!!。」
大和の主砲塔は旋回を開始した。
ーー副砲〔艦首側〕ーー
内部
砲要員「副砲の旋回をしろー!。」
砲要員B「は、はい!!。」
砲要員C「急げー!!、敵艦が近いぞ!。」
「はぁ!、はあ!はぁ!!。」
副砲を旋回していたのだ。
一方、高角砲では?。
ーーー12.7センチ高角砲〈シールド付き〉ーーー
高角砲要員「班長、高角砲の旋回及び上下調整を終わりました!。」
高角砲班長「ああ!、作業をご苦労たった!。」
高角砲要員「それにしても…敵って紫色塗装した艦隊とはなんなんですか?。」
高角砲班長「ああ…上の連中から話か?。その紫色塗装した艦隊の事か?。」
高角砲要員「はい。ちょっと気になる事が有りまして…。」
高角砲の要員では…その紫色塗装した艦隊{嵐の艦隊}の事をまだ分からない人が何人ぐらいが知らなかったようだ。
高角砲班長「ああ、そうかぁ…なるほど。まぁ確かにそうだな。その紫色塗装した艦隊の事が気になるなぁ。…実は俺もその紫色塗装した艦隊の事が気になっていたんだ。」
高角砲要員「班長も紫色塗装した艦隊の事も気になっていたんですか?。その紫色塗装した艦隊の存在している事を?。」
高角砲の作業員は謎の敵艦ついて事を存在されているのか?っと存在の事などを言っていた。
班長は作業員と同じく??何かを気配を感じていたのだ。
高角砲班長「ああ…だが…その紫色塗装している艦隊が一体どこからかきたのか全く未だには改善していない。」
高角砲要員「では…あの艦隊は一体何者って事でしょうか?。」
高角砲班長「さぁなぁ~~全く分からん。おい!、それよりも高角砲の砲弾を入れたか?。」
班長は会話よりにも作業をしたか?っと言われた。
高角砲要員「はっ!、高角砲の砲弾を装填済みであります!。各部の高角砲も装填が完了しております!!。」
要員の報告の事より…班長はこうゆう事に言った。
高角砲班長「うむ、……山本長官と艦長のご命令より引き金を押すなよ!。」
高角砲要員「はっ!。了解しましたぁ!。」
高角砲の準備が完了をした。
旗艦 大和含む艦艇の高角砲は準備を完了したのだ。
ーー副砲ーー
副砲員「急ぐんだー!!。もう高角砲の連中は作業が終わっているぞ!。」
副砲員B「ああ~~分かっているよう!。」
副砲員「だったらー急げ!!。」
副砲員B「分かっている!。砲弾のチエックしろー!。」
副砲作業員「はい!。」
副砲作業員「了解!!。」
副砲の作業員と砲員たちは…作業をしていた。副砲塔の旋回及び上下調整と砲弾のチェックをした。
大和との副砲含めて他等の艦船での副砲も旋回などをしておった。
そして最後には…主砲である!。
ーーー46センチ主砲 内部ーーー
砲員「班長、高角砲及び副砲が作業を開始されました!。間もなく終わるそうです。」
班長「高角砲は終わっておるなぁ…あともう少しで副砲のサゴ共が終わるな。」
砲員「それは…早くに終わりましたなー。高角砲の人は…。」
班長「それは高角砲の機器は一部半自動なんだ高角砲の電子機器では主砲&副砲と違って機器の装置が全く違うからな。」
砲員「それはそれはすごいですなぁ…半分だけをその電子機器装置を主砲発射室に置きたいぐらいです。」
砲員はそんな事などが言っていたらしい、
すると…砲雷班長が口を言う。
砲雷班長「全く!バカモンが!!。……そんなに言いたいならば主砲の砲弾をチェックするんだ!。あと…主砲の全ての旋回と上下調整へ確認をしろ!!。」
砲雷班長がそう事を言った。すると先で言っていた砲員と砲員メンバーは…。
砲員たち「はっ!!。」
砲員たちは主砲の各地の各部を機器などと旋回装置及び上下を動作する装置など電子機器へ確認をした。
主砲を動作中の間 頃では……。
ーー嵐の艦隊ーー
空母大鳳の酷似。
タイホウ「ほうー?。日本艦隊が距離に近いなぁ。」
???????「どうやら、我が部隊を撃滅する為でしょうか?。」
タイホウ「それは分からんぞ?。我々を壊滅する気か?それとも…この艦隊の事を謎過ぎて気になっているかもしれんぞ?。」
????????「確かにそれでおしゃるで有りますが。」
タイホウ「そうか…それでどうゆう感じで考えているんだ?。」
?????????「吾輩の考えでですか?。どうゆう意味ですか?一体何を気持ちの考え意味でありますかタイホウ様?。」
タイホウ「フン!!!、相変わらず性格など変わらんなぁ…チヨダよ。」
チヨダ「それそれは避けておき…タイホウ様。敵の相手は大日本帝国の艦隊です。今現在では我々の航空隊と日本軍の航空隊と交戦中。何機ぐらいの保有数が少し減っております。増加航空隊を出すべきでは?。」
タイホウ「良いアイデアだなチヨダよ…だがまだそのようなタイピングでは無いのだ。」
タイホウと会話をしていたのは…チヨダ。チョックの外形は日本海軍の軽空母千代田に酷似されている艦船。
他に向こうから何から接近していく。
タイホウ・チヨダ「?。」
チヨダ「あっ…あ、……あれ…あれは?。」
チヨダが声を出して指を指す。
チヨダ「あれは確か…うーん……何だっけ??。」
?「おい…俺の事などを忘れるなよ!。」
タイホウ「ちょっと一部失礼じゃないか?チヨダ。」
チヨダ「え!…あぁ……それは大変の事を失礼な発言され申し訳ございません!。」
チヨダは接近してきた者を謝罪した。
?「フン、それにで良いのだ。変わらないなタイホウは…。」
タイホウに向かい言葉を言う者が驚くチヨダ。
タイホウ「ああ、そうだな。全くお前も変わらんなぁ。」
タイホウがそうゆう言うとチヨダが少し驚く。
チヨダ「え?…ええ!?知り合いなんなんですか?。」
タイホウ「ああ、そうだ。知り合いさ…なぁ?そうだろう?…アソ。」
タイホウへ会話をして来たのは、アソである。
アソの外形は雲鷹型空母に酷似した空母だ。
アソ「ああ、そうだな。」
タイホウ「まぁ、この姿のシルエット外形でよかったな。」
アソ「確かになぁ…だが…お前さんが空母の姿になるとは…悪くないと思うよ。」
タイホウ「そうだなー…俺もそう思う。」
アソ「ああ。」
タイヘウとアソと会話をしていた…。チヨダは少し黙って聞いていた。
チヨダ「……。」
チヨダは表情はそのまま平然…。
タイホウ「ああ…すまないチヨダ。少し分からなかったか?。」
チヨダ「あっ…いや…なんと言うか……。」
チヨダは何かを言おうと思ったするとタイホウが何か言う。
タイホウ「いや…良いんだチヨダ。本当に良いのだチヨダよ。」
チヨダ「は?…はっはぁ……。」
タイホウ「まぁ…いずれに分かるのさ…。」
タイホウはチヨダに向かってそうゆう事など言ってきた。
他の艦A「タイホウ様、まもなく日本艦隊と接触します。」
タイホウ「ああ、分かった。」
他の艦からタイホウに向かい言い日本海軍艦隊と接触すると報告を言ってきた。
他の艦B「航空機部隊が日本海軍の軍用機と交戦中です。何機の機体が被害を受けています。」
タイホウ「分かっている…だが心配要らん…こっちには航空機生産機能が有る。心配の事必要が無い。」
他の艦B「はっはは!、承知しました。」
タイホウ「全艦、戦闘用意!。艦隊を前へ進むぞ!!。」
「おお~~!!。」
タイホウ「ムサシ様にも連絡を!。」
他の艦C「はっ!。」
タイホウ含む艦隊は日本艦艇に向けて前進をした。
そのあとに…この伝聞をムサシへ届いた。
ーー嵐の艦隊 旗艦 ムサシーー
ムサシ「タイホウから連絡?。」
チクマ「はい、タイホウ殿から連絡を来ました。」
ムサシ「我が航空機部隊が日本軍の軍用機部隊と遭遇交戦中か?。」
チクマ「は、只今…日本軍の軍用機部隊と交戦され我が航空機部隊の航空機が何機が犠牲になりました。」
ムサシ「そうか。」
チクマの報告からムサシは決断な事を決意した。
ムサシ「各艦艇へ戦闘航行態勢を入ろ!。…全速前進せよー!。…進むぞ~~!!。」
チクマたち「うおおおぉぉーー!!。」
嵐の艦隊本隊 旗艦ムサシ含む艦隊はタイホウの海域付近に向けて前進開始された。
嵐の艦隊の航空機部隊及びタイホウ含む率いる艦隊へ支援の為などとして移動開始した。
その頃…連合艦隊は?。
ーー日本海軍連合艦隊 旗艦 大和ーー
松田「撃ち落とせ~~!!。」
ズドーン
ズドーン
ズドーン
ズドーン
ズドーン
ズドーン
日本海軍連合艦隊の主力艦艇は…既にもはやでは、嵐の艦隊の航空機部隊と嵐の艦隊なども含めて…交戦中だった。
連合艦隊の他艦艇なども…嵐の艦隊の艦艇と交戦中であった。
ズドーン!
ズドーン!
ズドーン!
ズドーン!
ズドーン
宇垣纏「敵機は何機ぐらいに撃墜しましたが…。歯が立ちません……それにしても、敵艦船は我が海軍の誇るべきの徹甲弾等の砲弾が敵艦に命中したはずなのに…跳ね返して敵艦船の装甲板に無効するとは…。」
山本五十六「うむ、宇垣くんの同感だ。敵艦船は一体どんな装甲板を使用しているかは分からんが…敵艦は一体どうゆう砲弾が搭載しているのか詳細分からんのだ。」
宇垣纏「しかし…この艦隊は本隊なのか?分からんですぞ…。」
山本五十六「確かにそうなんだが…。」
山本と宇垣と会話をしていた。
すると…見張員が何か発見して叫んだ。
見張員「!!…っ……て、敵艦隊の新たな艦艇を発見!!。」
山本五十六「何!!。」
松田・宇垣・軍人たち「!!!。」
松田「か、数は?。敵艦隊の兵力数は?。」
宇垣纏「くっ!くそぉ…こんな時に敵艦の増加兵力の艦隊かぁ…。」
見張員「空母 複数!…巡洋艦及び駆逐艦など編成した艦隊が高速接近中ー!!。」
見張員が新たな増加してゆく敵艦隊が視認して発見をした。
見張員B「接近していく艦隊の中には…大鳳酷似している空母を確認しております。他にも大型空母などの大型艦艇が接近来てきます。」
大鳳酷似した装甲空母など編成した空母率いる艦隊が連合艦隊に向けて接近して来ている。
宇垣纏「山本長官、松田艦長…新たな敵艦隊です。それに…敵旗艦らしきの艦艇が…。」
宇垣は展望鏡を使い敵艦艇の旗艦を向けて指を挿した。
山本・松田「っ…⁉️。」
山本五十六「空母大鳳だと!?。敵艦隊の旗艦は大鳳型空母を酷似した空母だと?。」
松田「大鳳型空母に酷似した艦艇だと?。それに…他の艦艇が我が日本海軍に酷似された艦艇だとはぁ…。」
二人驚くぐらい確認した
。
山本五十六「…。」
松田「くっ!。」
宇垣纏「長官、我が軍の航空機部隊を敵空母へ撃滅をするのです!。」
山本五十六「だが…敵相手は大鳳型酷似した空母だぞ?。どうすれば撃破をすれば良いんだ?。」
宇垣纏「確かにそうですが…大鳳型空母に見た目をした艦艇です。我が軍の航空機で何発で撃沈する事が可能です!。」
山本五十六「……そうだな、宇垣くんの言う通りかもしれん…。どう思う松田くん。」
松田「私も宇垣参謀長の言う通りかと思います。」
山本五十六「うむ、確かに…そうかかもしれんな!。…本番の戦闘を開始するのだ!。」
「はっ!。」
山本と松田たちは戦闘態勢の顔になり本格的な気分になった。
山本五十六「全艦、戦闘態勢をー!。これから本番の戦闘だ!!。」
松田・軍人たち「はっ!!。」
松田「各艦艇…全艦へ戦闘態勢!。」
日本海軍連合艦隊は本番的ような戦闘態勢に入った。
艦隊はタイホウ含む艦隊に向かって戦闘モードに入る。
一方…嵐の艦隊 旗艦 ムサシ
ムサシ「うん…?……ほぉ~~?。日本艦隊がこっちに来るのか?。…良い良い度胸だな。」
ムサシは艦橋最上部から見つめている…表情が変わり少しニヤっと笑い日本艦隊の方向へ見ていた。
ヤハキ「ムサシ様、日本艦隊は戦闘態勢を入っているはずです。我が艦隊も戦闘用意を。」
ヤハキは日本艦隊を見つめてムサシの方向に見る。
ムサシ「ああ、そうだな…戦闘用意をしよう。……久々の戦闘だな。」
ヤハキ「はっ!。具申をしましたぁ!!。」
ムサシ「各艦艇の戦闘艦船へ、戦闘準備だ。砲門を開け…攻撃目標、日本艦隊。」
ムサシ率いる嵐の艦隊は日本海軍連合艦隊の主力艦艇に対して戦闘準備を開始した。
ムサシは何か言う始める。
ムサシ「フフフ…クククク・・・日本艦隊よ見るが良い我々の艦隊の戦闘を…そしてこれから我が艦隊の本格的な砲撃{戦闘}を見るが良いのだー!!…ククックククク……クククッハハハハハーー!!。」
嵐の艦隊本隊 旗艦 ムサシは日本海軍対して何かを言葉を出す。
艦隊は日本海軍連合艦隊に向けて接近してゆく……。
果たしてこの本格・本番の海戦にでどっちが勝利をするのか?。連合艦隊か?嵐の艦隊か?。 運命はいかに……。
終
連合艦隊旗艦 戦艦大和
艦橋
山本五十六「全艦戦闘態勢!…攻撃目標 紫色艦隊!!。」
兵士たち「おお~!。」
連合艦隊戦艦大和含む主力艦船は正体不明艦隊〈嵐の艦隊〉に向けて接近してゆく。
山本五十六「主砲、副砲及び高角砲など火器を艦隊に向けよう!。」
松田「はっ!。了解致しました。火器を敵艦に向けます!。」
山本のご命令より大和の兵装 主砲 副砲 高角砲などの火器を敵艦に向ける作業へ入る。
松田「主砲及び副砲と高角砲を敵艦に向けろ!…急げ~~!!。」
砲雷長「はっ!。主砲及び副砲を敵艦に向けて旋回します!。」
大和の最大艦載砲 46センチ砲が旋回を始める。
他…副砲の15.5センチ砲も旋回を開始する。
砲雷長「主砲塔を旋回せよ!、急ぐんだ!。」
砲員「了解!。」
砲員「ううぅぅ~~!!。」
大和の主砲塔は旋回を開始した。
ーー副砲〔艦首側〕ーー
内部
砲要員「副砲の旋回をしろー!。」
砲要員B「は、はい!!。」
砲要員C「急げー!!、敵艦が近いぞ!。」
「はぁ!、はあ!はぁ!!。」
副砲を旋回していたのだ。
一方、高角砲では?。
ーーー12.7センチ高角砲〈シールド付き〉ーーー
高角砲要員「班長、高角砲の旋回及び上下調整を終わりました!。」
高角砲班長「ああ!、作業をご苦労たった!。」
高角砲要員「それにしても…敵って紫色塗装した艦隊とはなんなんですか?。」
高角砲班長「ああ…上の連中から話か?。その紫色塗装した艦隊の事か?。」
高角砲要員「はい。ちょっと気になる事が有りまして…。」
高角砲の要員では…その紫色塗装した艦隊{嵐の艦隊}の事をまだ分からない人が何人ぐらいが知らなかったようだ。
高角砲班長「ああ、そうかぁ…なるほど。まぁ確かにそうだな。その紫色塗装した艦隊の事が気になるなぁ。…実は俺もその紫色塗装した艦隊の事が気になっていたんだ。」
高角砲要員「班長も紫色塗装した艦隊の事も気になっていたんですか?。その紫色塗装した艦隊の存在している事を?。」
高角砲の作業員は謎の敵艦ついて事を存在されているのか?っと存在の事などを言っていた。
班長は作業員と同じく??何かを気配を感じていたのだ。
高角砲班長「ああ…だが…その紫色塗装している艦隊が一体どこからかきたのか全く未だには改善していない。」
高角砲要員「では…あの艦隊は一体何者って事でしょうか?。」
高角砲班長「さぁなぁ~~全く分からん。おい!、それよりも高角砲の砲弾を入れたか?。」
班長は会話よりにも作業をしたか?っと言われた。
高角砲要員「はっ!、高角砲の砲弾を装填済みであります!。各部の高角砲も装填が完了しております!!。」
要員の報告の事より…班長はこうゆう事に言った。
高角砲班長「うむ、……山本長官と艦長のご命令より引き金を押すなよ!。」
高角砲要員「はっ!。了解しましたぁ!。」
高角砲の準備が完了をした。
旗艦 大和含む艦艇の高角砲は準備を完了したのだ。
ーー副砲ーー
副砲員「急ぐんだー!!。もう高角砲の連中は作業が終わっているぞ!。」
副砲員B「ああ~~分かっているよう!。」
副砲員「だったらー急げ!!。」
副砲員B「分かっている!。砲弾のチエックしろー!。」
副砲作業員「はい!。」
副砲作業員「了解!!。」
副砲の作業員と砲員たちは…作業をしていた。副砲塔の旋回及び上下調整と砲弾のチェックをした。
大和との副砲含めて他等の艦船での副砲も旋回などをしておった。
そして最後には…主砲である!。
ーーー46センチ主砲 内部ーーー
砲員「班長、高角砲及び副砲が作業を開始されました!。間もなく終わるそうです。」
班長「高角砲は終わっておるなぁ…あともう少しで副砲のサゴ共が終わるな。」
砲員「それは…早くに終わりましたなー。高角砲の人は…。」
班長「それは高角砲の機器は一部半自動なんだ高角砲の電子機器では主砲&副砲と違って機器の装置が全く違うからな。」
砲員「それはそれはすごいですなぁ…半分だけをその電子機器装置を主砲発射室に置きたいぐらいです。」
砲員はそんな事などが言っていたらしい、
すると…砲雷班長が口を言う。
砲雷班長「全く!バカモンが!!。……そんなに言いたいならば主砲の砲弾をチェックするんだ!。あと…主砲の全ての旋回と上下調整へ確認をしろ!!。」
砲雷班長がそう事を言った。すると先で言っていた砲員と砲員メンバーは…。
砲員たち「はっ!!。」
砲員たちは主砲の各地の各部を機器などと旋回装置及び上下を動作する装置など電子機器へ確認をした。
主砲を動作中の間 頃では……。
ーー嵐の艦隊ーー
空母大鳳の酷似。
タイホウ「ほうー?。日本艦隊が距離に近いなぁ。」
???????「どうやら、我が部隊を撃滅する為でしょうか?。」
タイホウ「それは分からんぞ?。我々を壊滅する気か?それとも…この艦隊の事を謎過ぎて気になっているかもしれんぞ?。」
????????「確かにそれでおしゃるで有りますが。」
タイホウ「そうか…それでどうゆう感じで考えているんだ?。」
?????????「吾輩の考えでですか?。どうゆう意味ですか?一体何を気持ちの考え意味でありますかタイホウ様?。」
タイホウ「フン!!!、相変わらず性格など変わらんなぁ…チヨダよ。」
チヨダ「それそれは避けておき…タイホウ様。敵の相手は大日本帝国の艦隊です。今現在では我々の航空隊と日本軍の航空隊と交戦中。何機ぐらいの保有数が少し減っております。増加航空隊を出すべきでは?。」
タイホウ「良いアイデアだなチヨダよ…だがまだそのようなタイピングでは無いのだ。」
タイホウと会話をしていたのは…チヨダ。チョックの外形は日本海軍の軽空母千代田に酷似されている艦船。
他に向こうから何から接近していく。
タイホウ・チヨダ「?。」
チヨダ「あっ…あ、……あれ…あれは?。」
チヨダが声を出して指を指す。
チヨダ「あれは確か…うーん……何だっけ??。」
?「おい…俺の事などを忘れるなよ!。」
タイホウ「ちょっと一部失礼じゃないか?チヨダ。」
チヨダ「え!…あぁ……それは大変の事を失礼な発言され申し訳ございません!。」
チヨダは接近してきた者を謝罪した。
?「フン、それにで良いのだ。変わらないなタイホウは…。」
タイホウに向かい言葉を言う者が驚くチヨダ。
タイホウ「ああ、そうだな。全くお前も変わらんなぁ。」
タイホウがそうゆう言うとチヨダが少し驚く。
チヨダ「え?…ええ!?知り合いなんなんですか?。」
タイホウ「ああ、そうだ。知り合いさ…なぁ?そうだろう?…アソ。」
タイホウへ会話をして来たのは、アソである。
アソの外形は雲鷹型空母に酷似した空母だ。
アソ「ああ、そうだな。」
タイホウ「まぁ、この姿のシルエット外形でよかったな。」
アソ「確かになぁ…だが…お前さんが空母の姿になるとは…悪くないと思うよ。」
タイホウ「そうだなー…俺もそう思う。」
アソ「ああ。」
タイヘウとアソと会話をしていた…。チヨダは少し黙って聞いていた。
チヨダ「……。」
チヨダは表情はそのまま平然…。
タイホウ「ああ…すまないチヨダ。少し分からなかったか?。」
チヨダ「あっ…いや…なんと言うか……。」
チヨダは何かを言おうと思ったするとタイホウが何か言う。
タイホウ「いや…良いんだチヨダ。本当に良いのだチヨダよ。」
チヨダ「は?…はっはぁ……。」
タイホウ「まぁ…いずれに分かるのさ…。」
タイホウはチヨダに向かってそうゆう事など言ってきた。
他の艦A「タイホウ様、まもなく日本艦隊と接触します。」
タイホウ「ああ、分かった。」
他の艦からタイホウに向かい言い日本海軍艦隊と接触すると報告を言ってきた。
他の艦B「航空機部隊が日本海軍の軍用機と交戦中です。何機の機体が被害を受けています。」
タイホウ「分かっている…だが心配要らん…こっちには航空機生産機能が有る。心配の事必要が無い。」
他の艦B「はっはは!、承知しました。」
タイホウ「全艦、戦闘用意!。艦隊を前へ進むぞ!!。」
「おお~~!!。」
タイホウ「ムサシ様にも連絡を!。」
他の艦C「はっ!。」
タイホウ含む艦隊は日本艦艇に向けて前進をした。
そのあとに…この伝聞をムサシへ届いた。
ーー嵐の艦隊 旗艦 ムサシーー
ムサシ「タイホウから連絡?。」
チクマ「はい、タイホウ殿から連絡を来ました。」
ムサシ「我が航空機部隊が日本軍の軍用機部隊と遭遇交戦中か?。」
チクマ「は、只今…日本軍の軍用機部隊と交戦され我が航空機部隊の航空機が何機が犠牲になりました。」
ムサシ「そうか。」
チクマの報告からムサシは決断な事を決意した。
ムサシ「各艦艇へ戦闘航行態勢を入ろ!。…全速前進せよー!。…進むぞ~~!!。」
チクマたち「うおおおぉぉーー!!。」
嵐の艦隊本隊 旗艦ムサシ含む艦隊はタイホウの海域付近に向けて前進開始された。
嵐の艦隊の航空機部隊及びタイホウ含む率いる艦隊へ支援の為などとして移動開始した。
その頃…連合艦隊は?。
ーー日本海軍連合艦隊 旗艦 大和ーー
松田「撃ち落とせ~~!!。」
ズドーン
ズドーン
ズドーン
ズドーン
ズドーン
ズドーン
日本海軍連合艦隊の主力艦艇は…既にもはやでは、嵐の艦隊の航空機部隊と嵐の艦隊なども含めて…交戦中だった。
連合艦隊の他艦艇なども…嵐の艦隊の艦艇と交戦中であった。
ズドーン!
ズドーン!
ズドーン!
ズドーン!
ズドーン
宇垣纏「敵機は何機ぐらいに撃墜しましたが…。歯が立ちません……それにしても、敵艦船は我が海軍の誇るべきの徹甲弾等の砲弾が敵艦に命中したはずなのに…跳ね返して敵艦船の装甲板に無効するとは…。」
山本五十六「うむ、宇垣くんの同感だ。敵艦船は一体どんな装甲板を使用しているかは分からんが…敵艦は一体どうゆう砲弾が搭載しているのか詳細分からんのだ。」
宇垣纏「しかし…この艦隊は本隊なのか?分からんですぞ…。」
山本五十六「確かにそうなんだが…。」
山本と宇垣と会話をしていた。
すると…見張員が何か発見して叫んだ。
見張員「!!…っ……て、敵艦隊の新たな艦艇を発見!!。」
山本五十六「何!!。」
松田・宇垣・軍人たち「!!!。」
松田「か、数は?。敵艦隊の兵力数は?。」
宇垣纏「くっ!くそぉ…こんな時に敵艦の増加兵力の艦隊かぁ…。」
見張員「空母 複数!…巡洋艦及び駆逐艦など編成した艦隊が高速接近中ー!!。」
見張員が新たな増加してゆく敵艦隊が視認して発見をした。
見張員B「接近していく艦隊の中には…大鳳酷似している空母を確認しております。他にも大型空母などの大型艦艇が接近来てきます。」
大鳳酷似した装甲空母など編成した空母率いる艦隊が連合艦隊に向けて接近して来ている。
宇垣纏「山本長官、松田艦長…新たな敵艦隊です。それに…敵旗艦らしきの艦艇が…。」
宇垣は展望鏡を使い敵艦艇の旗艦を向けて指を挿した。
山本・松田「っ…⁉️。」
山本五十六「空母大鳳だと!?。敵艦隊の旗艦は大鳳型空母を酷似した空母だと?。」
松田「大鳳型空母に酷似した艦艇だと?。それに…他の艦艇が我が日本海軍に酷似された艦艇だとはぁ…。」
二人驚くぐらい確認した
。
山本五十六「…。」
松田「くっ!。」
宇垣纏「長官、我が軍の航空機部隊を敵空母へ撃滅をするのです!。」
山本五十六「だが…敵相手は大鳳型酷似した空母だぞ?。どうすれば撃破をすれば良いんだ?。」
宇垣纏「確かにそうですが…大鳳型空母に見た目をした艦艇です。我が軍の航空機で何発で撃沈する事が可能です!。」
山本五十六「……そうだな、宇垣くんの言う通りかもしれん…。どう思う松田くん。」
松田「私も宇垣参謀長の言う通りかと思います。」
山本五十六「うむ、確かに…そうかかもしれんな!。…本番の戦闘を開始するのだ!。」
「はっ!。」
山本と松田たちは戦闘態勢の顔になり本格的な気分になった。
山本五十六「全艦、戦闘態勢をー!。これから本番の戦闘だ!!。」
松田・軍人たち「はっ!!。」
松田「各艦艇…全艦へ戦闘態勢!。」
日本海軍連合艦隊は本番的ような戦闘態勢に入った。
艦隊はタイホウ含む艦隊に向かって戦闘モードに入る。
一方…嵐の艦隊 旗艦 ムサシ
ムサシ「うん…?……ほぉ~~?。日本艦隊がこっちに来るのか?。…良い良い度胸だな。」
ムサシは艦橋最上部から見つめている…表情が変わり少しニヤっと笑い日本艦隊の方向へ見ていた。
ヤハキ「ムサシ様、日本艦隊は戦闘態勢を入っているはずです。我が艦隊も戦闘用意を。」
ヤハキは日本艦隊を見つめてムサシの方向に見る。
ムサシ「ああ、そうだな…戦闘用意をしよう。……久々の戦闘だな。」
ヤハキ「はっ!。具申をしましたぁ!!。」
ムサシ「各艦艇の戦闘艦船へ、戦闘準備だ。砲門を開け…攻撃目標、日本艦隊。」
ムサシ率いる嵐の艦隊は日本海軍連合艦隊の主力艦艇に対して戦闘準備を開始した。
ムサシは何か言う始める。
ムサシ「フフフ…クククク・・・日本艦隊よ見るが良い我々の艦隊の戦闘を…そしてこれから我が艦隊の本格的な砲撃{戦闘}を見るが良いのだー!!…ククックククク……クククッハハハハハーー!!。」
嵐の艦隊本隊 旗艦 ムサシは日本海軍対して何かを言葉を出す。
艦隊は日本海軍連合艦隊に向けて接近してゆく……。
果たしてこの本格・本番の海戦にでどっちが勝利をするのか?。連合艦隊か?嵐の艦隊か?。 運命はいかに……。
終
0
あなたにおすすめの小説
もし石田三成が島津義弘の意見に耳を傾けていたら
俣彦
歴史・時代
慶長5年9月14日。
赤坂に到着した徳川家康を狙うべく夜襲を提案する宇喜多秀家と島津義弘。
史実では、これを退けた石田三成でありましたが……。
もしここで彼らの意見に耳を傾けていたら……。
サイレント・サブマリン ―虚構の海―
来栖とむ
SF
彼女が追った真実は、国家が仕組んだ最大の嘘だった。
科学技術雑誌の記者・前田香里奈は、謎の科学者失踪事件を追っていた。
電磁推進システムの研究者・水嶋総。彼の技術は、完全無音で航行できる革命的な潜水艦を可能にする。
小与島の秘密施設、広島の地下工事、呉の巨大な格納庫—— 断片的な情報を繋ぎ合わせ、前田は確信する。
「日本政府は、秘密裏に新型潜水艦を開発している」
しかし、その真実を暴こうとする前田に、次々と圧力がかかる。
謎の男・安藤。突然現れた協力者・森川。 彼らは敵か、味方か——
そして8月の夜、前田は目撃する。 海に下ろされる巨大な「何か」を。
記者が追った真実は、国家が仕組んだ壮大な虚構だった。 疑念こそが武器となり、嘘が現実を変える——
これは、情報戦の時代に問う、現代SF政治サスペンス。
【全17話完結】
【アラウコの叫び 】第3巻/16世紀の南米史
ヘロヘロデス
歴史・時代
【毎週月曜07:20投稿】
3巻からは戦争編になります。
戦物語に関心のある方は、ここから読み始めるのも良いかもしれません。
※1、2巻は序章的な物語、伝承、風土や生活等事を扱っています。
1500年以降から300年に渡り繰り広げられた「アラウコ戦争」を題材にした物語です。
マプチェ族とスペイン勢力との激突だけでなく、
スペイン勢力内部での覇権争い、
そしてインカ帝国と複雑に様々な勢力が絡み合っていきます。
※ 現地の友人からの情報や様々な文献を元に史実に基づいて描かれている部分もあれば、
フィクションも混在しています。
動画制作などを視野に入れてる為、脚本として使いやすい様に、基本は会話形式で書いています。
HPでは人物紹介や年表等、最新話を先行公開しています。
公式HP:アラウコの叫び
youtubeチャンネル名:ヘロヘロデス
insta:herohero_agency
tiktok:herohero_agency
【アラウコの叫び 】第4巻/16世紀の南米史
ヘロヘロデス
歴史・時代
【毎日19:20投稿】
4巻は、序盤は「推理もの」、中盤から後半は「ロマンスもの」が展開されます。
・サンティアゴで起こる「事件」と「裁き」
・「アンデスの悪魔」として悪名を轟かせた狂気の老人カルバハルの存在感
・ニドス家の兄妹の「行く末」
・イネスとバルディビアとの「出逢い」と「結末」
大きく分けてこの様な展開になってます。
-------------------
1500年以降から300年に渡り繰り広げられた「アラウコ戦争」を題材にした物語です。
マプチェ族とスペイン勢力との激突だけでなく、
スペイン勢力内部での覇権争い、
そしてインカ帝国と複雑に様々な勢力が絡み合っていきます。
※ 現地の友人からの情報や様々な文献を元に史実に基づいて描かれている部分もあれば、
フィクションも混在しています。
動画制作などを視野に入れてる為、脚本として使いやすい様に、基本は会話形式で書いています。
HPでは人物紹介や年表等、最新話を先行公開しています。
公式HP:アラウコの叫び
youtubeチャンネル名:ヘロヘロデス
insta:herohero_agency
tiktok:herohero_agency
日本新世紀ー日本の変革から星間連合の中の地球へー
黄昏人
SF
現在の日本、ある地方大学の大学院生のPCが化けた!
あらゆる質問に出してくるとんでもなくスマートで完璧な答え。この化けたPC“マドンナ”を使って、彼、誠司は核融合発電、超バッテリーとモーターによるあらゆるエンジンの電動化への変換、重力エンジン・レールガンの開発・実用化などを通じて日本の経済・政治状況及び国際的な立場を変革していく。
さらに、こうしたさまざまな変革を通じて、日本が主導する地球防衛軍は、巨大な星間帝国の侵略を跳ね返すことに成功する。その結果、地球人類はその星間帝国の圧政にあえいでいた多数の歴史ある星間国家の指導的立場になっていくことになる。
この中で、自らの進化の必要性を悟った人類は、地球連邦を成立させ、知能の向上、他星系への植民を含む地球人類全体の経済の底上げと格差の是正を進める。
さらには、マドンナと誠司を擁する地球連邦は、銀河全体の生物に迫る危機の解明、撃退法の構築、撃退を主導し、銀河のなかに確固たる地位を築いていくことになる。
むっつり金持ち高校生、巨乳美少女たちに囲まれて学園ハーレム
ピコサイクス
青春
顔は普通、性格も地味。
けれど実は金持ちな高校一年生――俺、朝倉健斗。
学校では埋もれキャラのはずなのに、なぜか周りは巨乳美女ばかり!?
大学生の家庭教師、年上メイド、同級生ギャルに清楚系美少女……。
真面目な御曹司を演じつつ、内心はむっつりスケベ。
不屈の葵
ヌマサン
歴史・時代
戦国乱世、不屈の魂が未来を掴む!
これは三河の弱小国主から天下人へ、不屈の精神で戦国を駆け抜けた男の壮大な物語。
幾多の戦乱を生き抜き、不屈の精神で三河の弱小国衆から天下統一を成し遂げた男、徳川家康。
本作は家康の幼少期から晩年までを壮大なスケールで描き、戦国時代の激動と一人の男の成長物語を鮮やかに描く。
家康の苦悩、決断、そして成功と失敗。様々な人間ドラマを通して、人生とは何かを問いかける。
今川義元、織田信長、羽柴秀吉、武田信玄――家康の波乱万丈な人生を彩る個性豊かな名将たちも続々と登場。
家康との関わりを通して、彼らの生き様も鮮やかに描かれる。
笑いあり、涙ありの壮大なスケールで描く、単なる英雄譚ではなく、一人の人間として苦悩し、成長していく家康の姿を描いた壮大な歴史小説。
戦国時代の風雲児たちの活躍、人間ドラマ、そして家康の不屈の精神が、読者を戦国時代に誘う。
愛、友情、そして裏切り…戦国時代に渦巻く人間ドラマにも要注目!
歴史ファン必読の感動と興奮が止まらない歴史小説『不屈の葵』
ぜひ、手に取って、戦国時代の熱き息吹を感じてください!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる