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三人で⑧
二人を逝かせることは出来たが、俺はまだイケていない。
絶頂を迎え、蕩けた顔で肺を大きく上下させて呼吸をしているチグサ嬢の中から肉棒を取り出し、そのまま騎士さんの上に覆い被さっていたお姫様の秘裂に背面からぐいっと挿入する。
「うひぃッ!」
突然身体に入ってきた肉棒に大きく背中を仰け反らせたアルミ嬢のお尻を両手で掴んで猛る獣欲をぶつけていく。
「ト、トーノ、いきなり激しいッ♥️」
パンパンパン
「あッあッ」
「すいません、アルミ様ッ、俺、あんなエロいの見せられたらもう、がまん、できません」
「うん、い、いいですよ……あッ、わ、私で……あんッ♥️きもちよく……なってください♥️」
アルミ嬢の膣が言葉通りに俺を気持ちよくさせようときゅっとすぼまった気がした。
ねっとりと肉棒を包み込む膣壁の圧が増し刺激が増加する。
ひだひだにカリ首が擦れる度に痺れる程の快楽が脳を焦がす。
「あふ、あっ、あん♥️」
俺は獣のように腰を振った。
うつ伏せのまま、お尻だけをつきだす卑猥な姿。
その大きな双丘もベットにむぎゅうと押しつぶされ、背中越しにはみ出た横乳。
荒い吐息をあげて快楽に震えるお姫様に、彼女を支配している感が強く、さらに興奮してしまう。
「あんッ……なかで……おおきくなったッ……だめッ……あん♥️……きもちよすぎて、さきイッちゃう……んッ」
シーツをぎゅっと握りしめて必死に快楽に耐えるその首筋から垂れる一筋の汗が艶かしい。
俺はアルミ嬢の首筋に顔を近づける、ふんわりとした甘い香りが鼻孔をくすぐる。
そして、そのまま汗を舐めとった。
「ひゃん……んッ、またッ……へんなとこ、あん♥️……なめて……へんたいッです……トーノは……ほんとに……へんたいなんですからッぁぁ♥️」
「アルミ様が……エロすぎるのが……ん……いけないんですよッ……はぁはぁ」
「……あん♥️……んッ……エロいって……ん、もっと……ほかに……くぅ……ほめことばないのですか?……あっあっ……きれい、だとかッ……あん」
「んッ……もちろん、綺麗ですよッ……くぅ…………ですが、こんな風に、お尻を突きだして……う……俺の、肉棒につかれてるなんて、エロいとしか言いようが……くぅ、ないではありませんかッ……お尻の穴まで、見えてますよッ」
「ひぃぅ……や、んッ……みないで……おしりのあな……はずかしいッ……んッ」
「ちゃんとみえてますよ、ひくひく動いてます」
「あんッ……だめぇ♥️……んッ」
アルミ嬢はいやんいやんと首をふって、両手を後ろに伸ばしてアナルを隠そうとするが抽挿の衝撃で上手く隠せない。
「あぁん♥️……あん♥️……だめぇ……んッ……やぁん、あん♥️」
ひくひく動いちゃうアナルを止めようとお尻にきゅうと力をいれたのだろう、同時に膣もすぼまり膣圧が増した。
「くぅ……逝きそうですッ!」
「……んッ、いいですよ、あぁん♥️……イッて、わたしのなかにッ……たくさんだしてくださいッ♥️」
アルミ嬢のお尻を掴む手に力をいれて強く強く腰を打ちつけていく。
「あっあっあっ……はぁん……ぁぁ♥️」
二人の荒い吐息とぱちゅんぱちゅんと肌と肌とがぶつりかり合う音だけが響く。
イキたいッ、あと少しでイケくことができる、俺の頭を占めていたのはそれだけであった。
「……うッ……逝きます!……くぅ、ぁぁ…………」
「うひぃッ♥️んッんんーーー!!」
「……はぁ、はぁ、あつい…………たくさんどぴゅどひゅしてる…………きもち、よかった?」
「はぁはぁ、もう、さいこうでした」
「えへへ」
ちゅるんと肉棒を抜くと秘部から溢れでた白濁液がぽたぽたと垂れた。
溢れでる精液に満足感に浸っていると「次は私の番ですね」とチグサ嬢が肉棒に吸い付いてきた。
「じゅぞーじゅぼにゅぷ」
口をすぼめて凄い勢いでフェラされまた大きくなってしまう。
「じゅぼ、んッ……ぷはぁ」
ぬぽんと音をたてて彼女の口から抜けた相棒は大きくそそりたっていた。
チグサ嬢は「固くなりましたね」と満足そうに頷いた後、四つんばいになって俺にお尻を突き出して
「私にも精液、たくさんそそいでください♥️」
そう言ってお尻をふりふりした。
「チグサ様ッ!」
俺はチグサ嬢の秘裂に肉棒を宛がい、一気に突きいれた!
「んんッーー!!ぁぁあッ……!!!」
チグサ嬢の膣中はすでにぐちょぐちょに濡れていてなんの抵抗もなく俺を受け入れた。
挿入した瞬間、チグサ嬢の膣肉が蠢いて肉棒に纏わりついてくる。
「くぅ」
気を抜くとすぐに搾りとられてしまいそうだ。
「チグサ様のなかッ……すごいトロトロです、きもちいいッ」
「はいッ……待ってましたから……んッ……はやく欲しくてッ……えっちな液……たくさん……でてきちゃいました」
「う、はやく欲しかったって……さっき、ずぼすぼしたではありませんか?」
「あん♥️……精液ッ!……すぼすぼだけじゃなくて、どぴゅどひゅもしてほしかったんです!……んんッ」
「どんなにッ……精液そそいでも、くぅ……避妊魔法……かけてますから、意味ないではありませんかッ……う……くぅ」
「ひんッ……いいんですッ……それでも……あんッ……トーノさんが、わたしで気持ちよくなってくれた……あなたを喜ばせることができたって……その証が、ぁぁん♥️……うれしいんです!……んッ」
ほどよく筋肉のついた綺麗な肢体。
引き締まったお尻ときゅっとくびれた腰を眺めながらピストンをする。
すぐに射精してしまわないようにゆっくりと。
「んッ……あん♥️……ぁぁ」
緩やかな刺激がもどかしいのだろう、チグサ嬢は自ら腰を降り始めた。
「ふぅ……ふぅ……ん…………ぁぁ…………んんッ!?」
最初は何処かぎこちなく四つん這いのまま前後に動かしていたが、気持ちのいいポイントを見つけたのだろう、ピクンっと身体を震わせてきゅっと膣をすぼめた。
「ん♥️……あんッぁぁ♥️……ふぅふぅ……ん、あんッ……あぁん」
コツを掴んだのだろう、徐々に早くなっていく彼女の腰使いに「くぅ」と情けない声をあげてしまう。
「……ふぅ……ふぅ……あんッ……んぁ……ぁぁん♥️」
荒い吐息を交えながら必死に腰を振る姿に獣欲を抑えられなくなる。
ぱちゅん!叩きつけるように腰を突きいれた。
「んぁはッ!♥️」
「ぁぁ♥️……あんッあんッ……はぁん……ふぅふぅ……ぁぁあ♥️」
獣のようにまぐわりあう。
背中から覆い被さるように抱きついて胸を揉みしだく。
ふよんとした感触、密着したことでチグサ嬢の香りが強くなる。
むわんと広がる汗の香りもこの艶やかな肢体を味わうスパイスになる。
「あんッ……ぁぁ……ィィ…………!!」
俺の手の中でくにょんふにょんと自在に形を変えるおっぱい、その先端をキュッっと刺激する。
「んんッーーー!!!…………ふぅふぅ…………ぁぁん♥️…………あっ、あっ、あっ…………あんッ♥️」
乳首を刺激する度にきゅっきゅっと膣が締まってきもちいい。
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
「あぁ♥️……あんあんあんッ……!…………あっあっあっ……ぁぁん♥️」
喘いでいるチグサ嬢の口を俺の唇でふさぐ。
「んんッ……!!…………ちゅぅ、んッ……ちゅうしゅきィ……!!!」
「「くちゅ、ちゅ……んは……ちゅぷ…………ッ」」
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
「ちゅ……んんッ……ちゅぱ……あんッ♥️」
ピストンの衝撃でうまく唇が合わなくても必死に後ろを振り向き、舌を伸ばしてくるチグサ嬢が愛おしい。
もはやキスをしているのか互いの顔を舐めあっているかもわからないくらいだ。
「んんッ……ちゅ、れろ……あん♥️…………んはぁ!!」
パン!パン!パン!
「くぅ……ッ……!!…………チグサ、さまッ……ぁぁ……俺ッ……もう……ッ」
「ああん♥️…………わたしもッ…………ィ……逝くぅ……ぁぁ…………んひぃぃぃーーーー!!!」
「……ぁぁあ」
襲いくる快楽の波に抗うことは出来ず、俺たちは二人してはてた。
……はぁ、はぁ…………気持ちよかった。
ごろんとベットに倒れこむ。心地よい疲労が俺を包み込んで眠りへと誘う。
ゆっくりと目を閉じてこの感覚に身を委ねる。
しかし、眠ることは許されなかった。
「トーノ!次は私の番ですよね!」
「アルミ様、今日はもう休みません?」
「だめです!私の膣中にいれてる時間よりチグサに挿れてる時の方が長かったではないですかッ、ずるいです!」
ぷぅと頬を膨らませてるアルミ嬢は可愛い。
「そ、そんなことないですよ、おなじくらいですって」
「ずーるーいーでーすー」
「や、もう、今日はこれいじょうは……」
「だめですよ、ほらはやく!勃たせなさい!」
「……はぁはぁ……トーノさん、姫様、わたしも」
隣でピクンピクンと震えていたチグサ嬢がのそりと起き上がって、俺に覆い被さってきた。
「さぁ、トーノ!」
「んぅ、トーノさん」
「ひゃ、ちょ、まってください、もうむりです」
「んちゅう」「れろぉ」
「や、ちょ、らめぇーー」
…………この後、めちゃくちゃ搾りとられました。
絶頂を迎え、蕩けた顔で肺を大きく上下させて呼吸をしているチグサ嬢の中から肉棒を取り出し、そのまま騎士さんの上に覆い被さっていたお姫様の秘裂に背面からぐいっと挿入する。
「うひぃッ!」
突然身体に入ってきた肉棒に大きく背中を仰け反らせたアルミ嬢のお尻を両手で掴んで猛る獣欲をぶつけていく。
「ト、トーノ、いきなり激しいッ♥️」
パンパンパン
「あッあッ」
「すいません、アルミ様ッ、俺、あんなエロいの見せられたらもう、がまん、できません」
「うん、い、いいですよ……あッ、わ、私で……あんッ♥️きもちよく……なってください♥️」
アルミ嬢の膣が言葉通りに俺を気持ちよくさせようときゅっとすぼまった気がした。
ねっとりと肉棒を包み込む膣壁の圧が増し刺激が増加する。
ひだひだにカリ首が擦れる度に痺れる程の快楽が脳を焦がす。
「あふ、あっ、あん♥️」
俺は獣のように腰を振った。
うつ伏せのまま、お尻だけをつきだす卑猥な姿。
その大きな双丘もベットにむぎゅうと押しつぶされ、背中越しにはみ出た横乳。
荒い吐息をあげて快楽に震えるお姫様に、彼女を支配している感が強く、さらに興奮してしまう。
「あんッ……なかで……おおきくなったッ……だめッ……あん♥️……きもちよすぎて、さきイッちゃう……んッ」
シーツをぎゅっと握りしめて必死に快楽に耐えるその首筋から垂れる一筋の汗が艶かしい。
俺はアルミ嬢の首筋に顔を近づける、ふんわりとした甘い香りが鼻孔をくすぐる。
そして、そのまま汗を舐めとった。
「ひゃん……んッ、またッ……へんなとこ、あん♥️……なめて……へんたいッです……トーノは……ほんとに……へんたいなんですからッぁぁ♥️」
「アルミ様が……エロすぎるのが……ん……いけないんですよッ……はぁはぁ」
「……あん♥️……んッ……エロいって……ん、もっと……ほかに……くぅ……ほめことばないのですか?……あっあっ……きれい、だとかッ……あん」
「んッ……もちろん、綺麗ですよッ……くぅ…………ですが、こんな風に、お尻を突きだして……う……俺の、肉棒につかれてるなんて、エロいとしか言いようが……くぅ、ないではありませんかッ……お尻の穴まで、見えてますよッ」
「ひぃぅ……や、んッ……みないで……おしりのあな……はずかしいッ……んッ」
「ちゃんとみえてますよ、ひくひく動いてます」
「あんッ……だめぇ♥️……んッ」
アルミ嬢はいやんいやんと首をふって、両手を後ろに伸ばしてアナルを隠そうとするが抽挿の衝撃で上手く隠せない。
「あぁん♥️……あん♥️……だめぇ……んッ……やぁん、あん♥️」
ひくひく動いちゃうアナルを止めようとお尻にきゅうと力をいれたのだろう、同時に膣もすぼまり膣圧が増した。
「くぅ……逝きそうですッ!」
「……んッ、いいですよ、あぁん♥️……イッて、わたしのなかにッ……たくさんだしてくださいッ♥️」
アルミ嬢のお尻を掴む手に力をいれて強く強く腰を打ちつけていく。
「あっあっあっ……はぁん……ぁぁ♥️」
二人の荒い吐息とぱちゅんぱちゅんと肌と肌とがぶつりかり合う音だけが響く。
イキたいッ、あと少しでイケくことができる、俺の頭を占めていたのはそれだけであった。
「……うッ……逝きます!……くぅ、ぁぁ…………」
「うひぃッ♥️んッんんーーー!!」
「……はぁ、はぁ、あつい…………たくさんどぴゅどひゅしてる…………きもち、よかった?」
「はぁはぁ、もう、さいこうでした」
「えへへ」
ちゅるんと肉棒を抜くと秘部から溢れでた白濁液がぽたぽたと垂れた。
溢れでる精液に満足感に浸っていると「次は私の番ですね」とチグサ嬢が肉棒に吸い付いてきた。
「じゅぞーじゅぼにゅぷ」
口をすぼめて凄い勢いでフェラされまた大きくなってしまう。
「じゅぼ、んッ……ぷはぁ」
ぬぽんと音をたてて彼女の口から抜けた相棒は大きくそそりたっていた。
チグサ嬢は「固くなりましたね」と満足そうに頷いた後、四つんばいになって俺にお尻を突き出して
「私にも精液、たくさんそそいでください♥️」
そう言ってお尻をふりふりした。
「チグサ様ッ!」
俺はチグサ嬢の秘裂に肉棒を宛がい、一気に突きいれた!
「んんッーー!!ぁぁあッ……!!!」
チグサ嬢の膣中はすでにぐちょぐちょに濡れていてなんの抵抗もなく俺を受け入れた。
挿入した瞬間、チグサ嬢の膣肉が蠢いて肉棒に纏わりついてくる。
「くぅ」
気を抜くとすぐに搾りとられてしまいそうだ。
「チグサ様のなかッ……すごいトロトロです、きもちいいッ」
「はいッ……待ってましたから……んッ……はやく欲しくてッ……えっちな液……たくさん……でてきちゃいました」
「う、はやく欲しかったって……さっき、ずぼすぼしたではありませんか?」
「あん♥️……精液ッ!……すぼすぼだけじゃなくて、どぴゅどひゅもしてほしかったんです!……んんッ」
「どんなにッ……精液そそいでも、くぅ……避妊魔法……かけてますから、意味ないではありませんかッ……う……くぅ」
「ひんッ……いいんですッ……それでも……あんッ……トーノさんが、わたしで気持ちよくなってくれた……あなたを喜ばせることができたって……その証が、ぁぁん♥️……うれしいんです!……んッ」
ほどよく筋肉のついた綺麗な肢体。
引き締まったお尻ときゅっとくびれた腰を眺めながらピストンをする。
すぐに射精してしまわないようにゆっくりと。
「んッ……あん♥️……ぁぁ」
緩やかな刺激がもどかしいのだろう、チグサ嬢は自ら腰を降り始めた。
「ふぅ……ふぅ……ん…………ぁぁ…………んんッ!?」
最初は何処かぎこちなく四つん這いのまま前後に動かしていたが、気持ちのいいポイントを見つけたのだろう、ピクンっと身体を震わせてきゅっと膣をすぼめた。
「ん♥️……あんッぁぁ♥️……ふぅふぅ……ん、あんッ……あぁん」
コツを掴んだのだろう、徐々に早くなっていく彼女の腰使いに「くぅ」と情けない声をあげてしまう。
「……ふぅ……ふぅ……あんッ……んぁ……ぁぁん♥️」
荒い吐息を交えながら必死に腰を振る姿に獣欲を抑えられなくなる。
ぱちゅん!叩きつけるように腰を突きいれた。
「んぁはッ!♥️」
「ぁぁ♥️……あんッあんッ……はぁん……ふぅふぅ……ぁぁあ♥️」
獣のようにまぐわりあう。
背中から覆い被さるように抱きついて胸を揉みしだく。
ふよんとした感触、密着したことでチグサ嬢の香りが強くなる。
むわんと広がる汗の香りもこの艶やかな肢体を味わうスパイスになる。
「あんッ……ぁぁ……ィィ…………!!」
俺の手の中でくにょんふにょんと自在に形を変えるおっぱい、その先端をキュッっと刺激する。
「んんッーーー!!!…………ふぅふぅ…………ぁぁん♥️…………あっ、あっ、あっ…………あんッ♥️」
乳首を刺激する度にきゅっきゅっと膣が締まってきもちいい。
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
「あぁ♥️……あんあんあんッ……!…………あっあっあっ……ぁぁん♥️」
喘いでいるチグサ嬢の口を俺の唇でふさぐ。
「んんッ……!!…………ちゅぅ、んッ……ちゅうしゅきィ……!!!」
「「くちゅ、ちゅ……んは……ちゅぷ…………ッ」」
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
「ちゅ……んんッ……ちゅぱ……あんッ♥️」
ピストンの衝撃でうまく唇が合わなくても必死に後ろを振り向き、舌を伸ばしてくるチグサ嬢が愛おしい。
もはやキスをしているのか互いの顔を舐めあっているかもわからないくらいだ。
「んんッ……ちゅ、れろ……あん♥️…………んはぁ!!」
パン!パン!パン!
「くぅ……ッ……!!…………チグサ、さまッ……ぁぁ……俺ッ……もう……ッ」
「ああん♥️…………わたしもッ…………ィ……逝くぅ……ぁぁ…………んひぃぃぃーーーー!!!」
「……ぁぁあ」
襲いくる快楽の波に抗うことは出来ず、俺たちは二人してはてた。
……はぁ、はぁ…………気持ちよかった。
ごろんとベットに倒れこむ。心地よい疲労が俺を包み込んで眠りへと誘う。
ゆっくりと目を閉じてこの感覚に身を委ねる。
しかし、眠ることは許されなかった。
「トーノ!次は私の番ですよね!」
「アルミ様、今日はもう休みません?」
「だめです!私の膣中にいれてる時間よりチグサに挿れてる時の方が長かったではないですかッ、ずるいです!」
ぷぅと頬を膨らませてるアルミ嬢は可愛い。
「そ、そんなことないですよ、おなじくらいですって」
「ずーるーいーでーすー」
「や、もう、今日はこれいじょうは……」
「だめですよ、ほらはやく!勃たせなさい!」
「……はぁはぁ……トーノさん、姫様、わたしも」
隣でピクンピクンと震えていたチグサ嬢がのそりと起き上がって、俺に覆い被さってきた。
「さぁ、トーノ!」
「んぅ、トーノさん」
「ひゃ、ちょ、まってください、もうむりです」
「んちゅう」「れろぉ」
「や、ちょ、らめぇーー」
…………この後、めちゃくちゃ搾りとられました。
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