【R18】シンママ美咲の母乳開発地獄

ponkiti

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瓦解

■健太の再訪
 翌日、健太が再び訪れた。彼の目は欲情でギラつき、ズボンの股間が極太の性器でパンパンに膨らんでいるのが一目で分かった。美咲は昨晩から覚悟を決めていた。ノーブラにタンクトップという刺激的な格好で彼を迎え、豊満なヒップがジーンズで際立ち、くびれが汗で光った。
健太は我慢の限界だった。

「美咲ちゃん…もう…」

 部屋に上がるなり掠れた声で迫り、美咲をソファに押し倒した。たくましい腕が美咲を押さえつけ、汗ばんだ体が覆い被さった。  

 美咲は形だけの弱弱しい抵抗だった。タンクトップがずり上がり、釣り鐘型のおっぱいがぷるんっと丸出しになると、大きい乳輪が汗で濡れ、伸びた乳首が硬く尖っていた。
健太は思い切りむしゃぶりついた。

「ジュルッ!ムチュッ!」

嫌らしい音を立てて乳首を吸い上げ、

「ふーっ!ふーっ!」

 荒い鼻息を上げた。彼の太い舌が乳首を転がし、歯が軽く当たるたび、母乳がビュッと飛び、彼の顔を濡らした。美咲は

「あ…っ…♥やぁ…ん♥」

 嫌がる素振りをしたが、昨晩の願望通りの展開に体が燃え盛った。股間が熱くなり、太ももが震えて愛液が溢れた。

■執拗な乳責めと母性への渇望
 健太の乳責めは荒々しく執拗だった。片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳房をたくましい手で乱暴に揉んだ。おっぱいが変形し、母乳が噴き出して彼の手を濡らした。

「ママ…美咲ママ…」

 彼は吸いながらしばしば呟いた。その声は低く掠れ、子供が母に甘えるような切なさと、男の欲望が混じり合っていた。健太にとって、美咲の乳房は性的な対象であると同時に、母性を求める対象でもあった。母乳を吸うたび、

「美咲ママ…もっと」

 甘えた声で繰り返し、彼の目が潤んで美咲を見つめた。  
美咲はその言葉に心が揺れた。

「ママ…?」

 頭の中で反響し、母性が複雑に反応した。彩花を育てた乳房を健太が吸う姿に、母としての優しさが一瞬疼いた。

「この子…私に何を求めてるの?」

 美咲は混乱しつつ、彼の「美咲ママ」という呼び声に、娘を抱くような温かさが胸に湧いた。
しかし同時に、性的な行為の中で母性を求められる異様さに嫌悪と羞恥が混じり、心が軋んだ。体は裏切って反応し、乳首が過敏に震え、母乳が溢れるたび子宮が疼いた。

「んふ…っ♥…はあ…ぁっん♥」

 喘ぎが漏れ、母性とメスとしての感覚が交錯した。  

「美咲ママのおっぱい…」

 健太が呟きながら、さらに乳首を引っ張ってコリコリ弄んだ。美咲の体がビクビク震え、伸びた乳首がピリピリ疼いた。太ももが締まり、股間がグチャグチャに濡れた。彼が乳首を吸い上げ、歯で軽く噛むと、鋭い快感が全身を貫き、背筋が反った。

「はぁっ…やぁん♥…」

 掠れた声で呟いたが、心とは裏腹に快感が止まらなかった。健太の母性を求める呟きが、美咲の母心を刺激しつつ、性的な支配を深めた。

■乳責めの幕開け
 健太の執拗な乳責めは、さらに執拗に続いた。

「美咲ママ…」

 彼が目を輝かせ、たくましい手で右の乳房を鷲掴みにした。柔らかい肉が指の間で変形し、母乳が細い糸を引いて飛び散った。彼の荒々しい息遣いが響き、欲望と母性を求める甘えが混じった視線が美咲の胸に突き刺さった。  
 美咲は5年以上の欲求不満が爆発寸前で太ももが熱くなった。健太が口を大きく開け、B90のおっぱいを口いっぱいにほおばると、

「ぶっ!ぶちゅうっ!」

 卑猥な吸い音が部屋に響いた。柔らかい乳肉が彼の唇に押し潰され、舌が乳輪をねっとりと這い回った。母乳が彼の口内に流れ込み、

「美咲ママのミルク…」

 甘える声が漏れた。美咲の体が反応し、背筋が反ってソファが軋んだ。美咲の童顔が紅潮し、ぽってりした唇が震えた。

■乳首への執着と開発
 健太は右の乳房を吸い尽くすと、左のおっぱいに手を伸ばした。柔肉を揉み潰し、伸びた乳首を指先で弄んだ。
乳首の根元を摘み引っ張ると、母乳が勢いよく飛び散り、彼の手を濡らした。ソファが軋む音が続き、美咲の小さな喘ぎが漏れた。
健太は続けて乳首を吸い上げ、舌で転がした。乳首が過敏に震え、鋭い快感が背筋を走った。

「ぁぁ…や…ぁん♥」

 美咲は体の反りが強くなり、ソファが悲鳴を上げた。  
彼が乳首を強く吸い、歯で軽く噛むと

「あぁっ!…そこぉ…んっ!♥」

 美咲の乳首が性感帯として目覚め始めた。健太の手が両方の乳房を揉みしだき、乳首を交互に吸うたび、母乳が彼の顔に飛び散った。美咲の背中がさらに反り、ソファの軋む音が行為の激しさを際立たせた。美咲の太ももが震え、股間が濡れそぼった。

■オーガズムへの到達
 健太の執拗な乳責めに耐えきれず、美咲の体は限界を迎えた。彼が両方の乳首を同時に弄び、吸い上げるとソファが軋み、美咲の背中が弓なりに反った。

「はぁ…ん♥あぁ…ぁぁん…♥ん゛ん゛ん゛っ~!♥」

 美咲は絶叫し全身が痙攣した。乳首が完全に性感帯として開発され、乳責めだけでオーガズムに達した。股間から愛液が溢れ、太ももが震え、ぽってりした唇が涎を垂らし息を乱した。  

「美咲ママ…エロいよ…興奮する…」

健太は満足げに呟き、腫れたおっぱいを揉み続けた。

「んっ…まだ…イクぅ!イクの…ぉ!♥……」

掠れた声で呟き、乳首の快感が体に刻まれた。開発された性感帯は、美咲を新たな快楽の深みへと引き込んだ。

■欲望部屋への変貌
 娘の彩花と団らんしていた部屋は、一気にメスとオスの匂いで充満した。健太の汗ばんだ体臭と、美咲の愛液と母乳の甘い香りが混ざり合い、空気が重くなった。
 ソファには母乳の染みが広がり、床には愛液が滴り、子供の玩具が散らばる空間が欲望の部屋へと変貌した。美咲の喘ぎと健太の荒い鼻息、ソファの軋む音、「美咲ママ」という呟きが壁に反響し、静かなアパートが淫靡な雰囲気に支配された。彩花が寝ている隣の部屋との対比が、二人の行為を一層際立たせた。

■満たされない願望
 健太は散々美咲の乳を弄んだが、飽きたのか本番まで移行せず、

「また来る…」

おもむろに立ち上がった。

「美咲ママ…楽しかった」

 彼はつぶやいた、彼のズボンは依然としてパンパンだったのを美咲は見逃さなかった。
健太が去った後、美咲はソファに横たわり、息を乱していた。
 タンクトップがずり上がり、さんざん吸われてキスマークだらけで腫れたBおっぱいが露わになり、母乳が滴っていた。股間はグチャグチャに濡れ、愛液が太ももを伝ってシーツに染みを作った。  

「あそこまでグチャグチャにしてほしかったのに♥…」

心の底では、5年ぶりの男との接触と、乳責めで開発された体は、さらに深い快感を求めていた。

「美咲ママ」

そう呼ばれた母性が疼きつつ、満たされないメスの欲求が残った。

「残念…健太なら…」

 うつろな目で呟き、指を秘部に伸ばして自ら慰めた。
美咲は再び絶頂に達したが、疼きは消えなかった。
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