【R18】シンママ美咲の母乳開発地獄

ponkiti

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崩壊と肉奴隷への陥落

■シャワーでの淫らな欲望
 健太が訪れる前、美咲はバスルームで丹念にシャワーを浴びていた。熱い湯がB90の釣り鐘型のおっぱいを濡らし、大きい乳輪が艶めかしく光り、伸びた乳首がビンビンに尖って母乳を滲ませた。5年以上の欲求不満が爆発寸前だった。

「今夜こそ、彼に一晩中体を貪られたい」

 淫らな渇望が彼女を支配した。シャワーヘッドを手に握り、強烈な水流をH85のムッチリしたヒップに当てると、尻肉が震え、股間が熱く疼いて愛液が滴った。細い指が濡れそぼったおまんこに滑り込み、ヌルヌルの内壁をかき混ぜると、

「ぁっ…!♥」

喉から甘い喘ぎが溢れ、子宮が疼いて全身が痙攣した。  

「健太のたくましい体…あの極太で私を貫いて!」

 妄想が膨らみ、ぽってりした唇が半開きになり、童顔が快楽で紅潮した。片手で乳房を鷲掴みにし、母乳がビュッと噴き出すと、乳首を指でつねり、コリコリと弄んだ。

「あぁ…健太に乱暴に吸われて、揉み潰されて…♥」
「健太…早く私を奪って」

太ももがガクガク震えた。
シャワーの水音に紛れた淫らな声が響き、5年ぶりの男への渇望に体が燃え上がった。

「彩花の母なのに…」

心の奥で罪悪感が疼いたが、それを上回るメスの本能が彼女を狂わせた。

■淫靡なリードと母性への渇望
 健太が訪れた、いつも以上に股間がパンパンになっていた、美咲はそれを見て唾を飲み込んだ。

「全部…したい」

 掠れた声で迫ると、美咲はタンクトップとジーンズを脱ぎ捨て、裸でベッドに横たわった。ヒップがシーツに沈み、おっぱいが変形し、股間が愛液で光った。童貞の彼は興奮で震えていた。
彼女は

「おいで…」

と色っぽく囁いた。膝を広げ、太ももが震える中、細い指で健太の極太を握ると、熱く脈打つ感触に指先が濡れ、淫靡な期待で息が荒くなった。

「ここに…」

誘うように濡れそぼったおまんこにあてがい、彼をリードした。 
  
 健太が腰を押し込むと、5年ぶりの肉棒が内壁を押し広げた。

「はぁ…っ…!♥」

 前の旦那以来の男を受け入れ、彼女の膣がぎゅうっと健太の怒張を締め付けた。熱い圧迫感が子宮を突き上げ、全身が打ち震えた。

「うっ…」

健太は唸り呟いた。

「美咲ママの中…」

彼の声には、性的な欲望だけでなく、ほのかな母性を求める甘えが混じっていた。

「ママ…気持ちいい」

と繰り返した。美咲の母性が疼き、

「私が…ママ?」

美咲は混乱したが、子宮が彼を締め付け、乳首が震えて母乳が滴った。
 
 美咲は挿入の快感に耐えきれず、さらに欲を募らせた。

「健太!私のおっぱい…もっと吸って…!♥」

 懇願し、ぽってりした唇が震え、童顔が快楽で歪んだ。健太はその言葉に呼応するかのように、おっぱいに勢いよくむしゃぶりついた。口を大きく開け、柔らかい乳肉を口いっぱいに含み、舌が大きい乳輪をねっとりと這い回った。母乳が彼の口内に流れ込み、

ジュルッ

と吸い上げる音が響いた。

「ママ…」

チュパッ

 甘えながら、伸びた乳首を吸い歯で軽く甘噛みした。乳首が過敏に震え、母乳がビュッと飛び散った。  
健太の手がもう一方の乳房を鷲掴みにし、指で乳首をこねくり回した。乳首を摘み、引っ張り、揉みしだくと、母乳がビュッ!ビュッ!と勢いよく噴出し、シーツに白い染みが広がった。

「ママ…もっとミルク」

と呟き、彼は両方の乳房を交互に吸い、揉み、弄んだ。
美咲の体がびくんとのけ反り、全身が熱く燃え上がった。

「あぁぁっ…健太ぁ…!♥」

 美咲は叫び、乳首への刺激が子宮まで響いた。乳責めの快感が挿入の感覚と重なり、彼女の背筋がさらに反り、太ももが震えた。  

「んっ…あん…♥」

甘い喘ぎが漏れ、健太のぎこちなさに合わせ、細い指で彼の腰を誘導した。

「もっと…深く」

擦れるたび愛液が溢れ、シーツがグチャグチャに濡れた。

健太の動きが加速し、童貞の彼は初めての快感に我を忘れた。

「美咲ママ…出るっ!出るっ!」

 健太は叫び、極太が脈打つと、熱い白濁が美咲の膣内にほとばしった。初めての膣内射精に、彼は彼女に覆いかぶさり、汗ばんだ体で美咲に抱きしめられた。

「ハァッ!ハァッ!」
 息を荒げ、健太は童貞を喪失した興奮と安堵で果てた。美咲は健太の重みを感じ、膣で彼のイチモツを締め付けながら、

「あぁ…入ってる…」

呟き、全身が震えた。前の旦那以来の男の熱に、体が燃え上がり、心が軋んだ。

■獣の覚醒
 健太は女の体を覚え、絶倫の体力で一晩中美咲を貪り続けた。最初の征服が終わった後も、彼の欲望は尽きなかった。

「お尻…」

と呟き、大きなお尻に執着した健太は、彼女を再び四つん這いにさせた
美咲はヒップを突き上げた。股間が洪水のように濡れ、愛液が太ももを伝って床に滴った。
健太が、たくましい手で腰を掴み、背後から極太を突き立てた。

パンッ!パンッ!パンッ!

 肉同士がぶつかる淫らな音が部屋に響き渡り、汗と愛液が飛び散った。彼は一時間もバックで突き続け、たくましい腰が獣のように動き、美咲のムッチリした尻肉を赤く腫らした。

「美咲ママのお尻!」

甘えながら呟き、母性を求める声が荒々しい咆哮と混ざり、彼女の理性を溶かした。  

 美咲のぽってりした半開きの唇からは舌がだらんとだらしなく垂れ下がり、涎がシーツに滴り落ちた。

「お゙ぉ!♥はぁ…ん!♥んっ!♥」

 突かれるたび、ベッドの軋む音が部屋に響き、機械のようなピストンで子宮が激しく刺激され、獣のような喘ぎが喉から溢れた。おっぱいが前後に揺れ、大きい乳輪が汗で濡れ、伸びた乳首から母乳がビュッと飛び散って床に白い染みを作った。股間がグチャグチャに濡れ、内壁が締まって健太を締め付け、太ももがガクガク震えた。一時間もの執拗な突きに耐えきれず

「健太ぁ…壊れるぅ!♥」

と叫びながら、全身が痙攣し、意識が朦朧とした。

「出る…ママ…お…おうっ!」

 健太が咆哮し、大量の白濁を注ぎ込んだ。熱い液体が美咲の子宮を満たし、全身がビクビクンと震えて崩れ落ちた。
 健太が抜くと、美咲のおまんこからは「ブリュッ!ブビュ!」と下品な音を立てて白濁が漏れてきた。
力尽きた美咲はびしょびしょのシーツにうつ伏せになり、息を荒げつつも余韻に浸っていた。

■美咲の陥落と一晩中の淫靡な貪り

ギシッ!ギシッ!ギシッ!

パンッ!パンッ!

 あれからどのくらい時が経っただろうか。美咲は時間を忘れ、健太の上に跨り一心不乱に自分から腰を振っていた。ベッドの軋み音と尻肉が当たる音が部屋に響き渡った。
 ムッチリしたヒップが健太の腹に沈み込み、肉は波打ち、おっぱいが激しく上下に揺れ、大きい乳輪が汗で濡れて光った。伸びた乳首が硬く尖り、母乳が絶え間なく溢れ、滴り落ちて健太の胸を白く染めた。
 5年以上の欲求不満が解放され、彼女はメスとしての本能に支配されていた。健太の極太の肉棒が彼女の膣を満たし、内壁を擦るたび、熱い快感が子宮をズンズン突き上げ、膣がキュッと締まった。

「あっん…♥はぁ…ん♥ぁ゙っ♥ぁ゙っ♥」

 美咲の甘い喘ぎが漏れ、ぽってりした唇が半開きになり、涎が顎を伝った。童顔が快楽で紅潮し、細い手が健太の汗ばんだ胸に置かれ、母乳でヌルヌルした肌を支えにしながら腰を激しく動かした。くびれが汗で濡れ、太ももが震え、股間がグチャグチャに濡れて愛液と混ざった母乳が彼の腹に滴った。
自分で乳房を揉みしだき、母乳が勢いよく飛び散り、健太の顔や首筋にまで飛び、シーツに白い染みが広がった。

「美咲ママのミルク…」

 彼が呟き、母性を求める甘えた目で彼女を見つめた。健太のたくましい手が美咲のヒップを掴み、彼女の動きに合わせて下から突き上げると、母乳がさらに溢れ、彼の体を濡らした。  
美咲はさらに腰を加速させ、前後にグラインドするように動いた。
 ギシッギシッとベッドが軋む音が激しくなり、髪が乱れて顔に張り付いた。

「あぁっ健太ぁ…♥もっと奥!♥」
 
 膣壁が健太のイチモツを締め付けた。乳首から母乳が滴り続け、彼女の動きに合わせてタラタラと流れ落ち、健太の腹に小さな水たまりを作った。
 5年ぶりの男の熱に溺れ、彼女は一心不乱に腰を振り続け、母乳が部屋中に淫靡な香りを漂わせた。健太は下から見上げ、母乳に濡れた手で彼女の乳房を揉みしだいた。
古びたベッドはギシッギシッと無機質にリズムを刻んでいった。
 
次第に健太の極太が脈打ち、彼の限界が近づいた。

「また出る!」
 
 熱い白濁が美咲の膣内にほとばしった。その放出に合わせて、彼女のB90のおっぱいから母乳が「ビュゥッ!」と噴出し、健太の顔を濡らし、シーツに飛び散った。美咲の体がビクンビクンと大きく痙攣し、彼女も果てた。

「あぁ…ぁっ♥ぉおっ…ん♥」
 
 美咲は獣のように絶叫し、背筋が弓なりに反り、全身が震えた。母乳と愛液が混ざり合い、股間から溢れて健太の腹を汚し、シーツをグチャグチャに濡らした。健太の射精の熱が子宮を満たし、彼女の体は快楽の波に飲み込まれた。

「ハァ…♥ハ…ァ…♥」

 息を乱し、健太の上に崩れ落ちたが、母乳が滴り続ける乳首と体の疼きは収まらず、彼女は再び腰を動かし始めた。一晩中、淫靡な時間が続き、オスとメスの性欲だけがその空間を支配した。

■淫汁と母乳の淫靡な交錯

「健太…いっぱい舐めて…♥」

 美咲は寝そべった健太の上に尻を突き出して四つん這いになり69の体勢を取った
健太は顔をうずめ

「ジュルッ!チュパッ!ズルルッ!」

と美咲の淫汁を貪った。
美咲はぽってりした唇で極太を咥えると、

「ムチュッ!ジュルッ!」
「んぐっ…おぉ!」
 
 喉を詰まらせつつ、舌を這わせ、健太の汗と雄の匂いに溺れた。
健太は鼻息を荒くしながら舌を深く挿し込んで美咲の内壁を舐め回した。

「チュパッ!ズチュッ!ジュルッ!ンっぐ!」

卑猥な音が響き股間が愛液で溢れ、美咲の太ももが痙攣した。

「んんっ♥おふっ♥」

 刺激されるたびに、怒張を口いっぱいに咥えたままの美咲が
声にならない反応を見せさらに健太を興奮させた。

びゅるっ!どぴゅ!どぴゅ!

あれだけ出したはずの健太がまた白濁を放出し美咲の口内に充満させた

「うっ!んぐ!っぐ!」

美咲は白濁を受け入れすべて自分から飲み干した。

■朝までの欲望解放と余韻
健太の絶倫な体力は止まらず、朝日が差し込むまで美咲を貪った。正常位で太ももを広げて突き、彼女が

「は…ぁん!♥もっとぉっっつ!♥」

甘えた声で叫んだ。母乳と愛液のシミがシーツに広がっていた。

「はあぁ…健太ぁ…!あっ♥あっ♥んんっ!♥んぉっ!♥」

 美咲は女の欲望を全て解放し、叫びながら何度も体を震わせ絶頂に達した。美咲のトロンとした目から涙が溢れ、巨乳が揺れ、乳首が疼き、股間が淫汁で溢れ、舌がだらりと垂れたまま涎が滴った。

「私は…もう母じゃない…ただの女…」

と呟き、エロティックな感情が心を支配した。

「美咲ママ…ママ…」

 ひたすら母を求める声に母性が疼きつつ、メスの悦びに溺れた。朝が来ても彼は止まらず、彼女の体は汗と白濁にまみれ、精神は完全に崩壊した。しかし健太はついに息を荒げ

「ぉお!」

雄たけびを上げ、美咲の中に残ったすべてを放出し果てた。

「ママ…またね…」

 朝日が部屋を照らす頃、すべての欲望を出し切った健太は汗だくで去った。
美咲はベッドに崩れ落ち、意識が遠のきながらも体の疼きが収まらなかった。
 シーツは汗、母乳、白濁、愛液でグチャグチャに汚れ、彼女の体は赤く腫れた乳房と震える太ももで覆われていた。

「あぁ…ん…まだ欲しいのにぃ…」

 美咲は指を股間に伸ばしてかき混ぜ、健太の肉棒を求める淫乱な女へと堕ちていた。
一児の母としての理性は消え、朝の光の中でさえ疼き続ける体が彼女を支配した。
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