【R18】シンママ美咲の母乳開発地獄

ponkiti

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新たな鎖の登場

 健太と燃え上がるようなセックスを交わしたあの日から数週間、彼からの連絡は途絶えていた。
あの夜の記憶が美咲の体に深く刻まれており、身体が疼く日々が続いていた。
そんなある日、美咲のスマホに健太からのメッセージが届いた。

「施設に送られることになった。しばらく会えなくなる、ごめんね、美咲ママ」

 短い文面に寂しさが滲み、彼女の胸が締め付けられた。添付ファイルを開くと、そこには美咲の恥ずかしい写真や動画が大量に収められていた。健太が密かに盗撮してきたものだ。映像は鮮明とは言えなかったが、ブレた画質や粗いノイズが逆に生々しさを醸し出しており、美咲は奇妙な興奮を覚えた。

 歪んだ愛情がそうさせた行為だった。彼女はとがめる気になれず、震える手で動画を再生した。
そこには健太と交わした過去の淫靡な瞬間が記録されていた。ソファで乳房を執拗に責められた時の映像では、おっぱいを口いっぱいに咥え、母乳を吸い上げていた。

 美咲の体がのけ反り、喘ぐ姿が映し出され、客観視点で彼女が野獣のようなセックスに攻められている様子が晒されていた。
映像には籠った音声で美咲の獣のような喘ぎ声とベッドの軋む音、肉がぶつかり合う音が常に響き渡っていた

「これが…わたし…?」「まだまだ…女なんだ…」

 新たな自分を発見した彼女は自嘲気味に呟いた。  
別の映像では、健太の上に跨り一心不乱に腰を振っていた。ベッドが軋み美咲の痙攣する体がカメラに捉えられていた。粗い画質が逆にリアルさを感じさせ、彼女の興奮を煽った。
 
 美咲はソファに凭れ、映像を再生しながらオナニーを始めた。タンクトップを脱ぎ乳房を鷲掴みにすると、母乳が溢れ、指で乳首を摘んで引っ張った。

「あぁ…健太ぁ…」

 股間に極太ディルドを押し当てた。映像の中で健太に攻められる自分の姿を見ながら、ディルドを挿し込み、内壁をかき混ぜた。

「んぁぁっ…!」

 と喘ぎ、母乳が飛び散り、ソファを濡らした。健太の不在を埋めるように激しく腰を動かし、全身が痙攣してオーガズムに達した。しかし、満たされない疼きが残り、彼女はこの日々を繰り返した。


 オナニーの日々で満たされない美咲に、ある大家から日電話がかかってきた。

「今後のことで話がある」

 大家の家に行くと、見慣れない老人が出迎えた。男は健太の祖父・利明だった。70代だが、歳の割にはがっちりした体格で、美咲をまじまじと見つめていた。

「健太を施設に送ったのはわしだ」

と告げた。

「なぜなんですか」

美咲が尋ねると、

「あいつは働きもしない極つぶしだからな…それと健太が約束してた家賃の免除な…あれはわしが引き継ぐ…」

利明はそう続けた。  

 利明は孫の健太が美咲と好き放題セックスしていることが疎ましかった。年齢的には70代だが、性欲は衰えず、好みの年下の女性を金で買う生活を送っていた。
 美咲もそのターゲットで、いつか自分のものにしようと目論んでいたが、健太に先を越され悔しさを募らせていた。その発言に美咲は体が震えた。
 つまり、今度はこの老人に抱かれるということだった。健太との性生活に溺れ、経済的に依存していた美咲は
すぐに自立できる状態ではなく、承諾するしかなかった。

「ではまた連絡する…」

 利明はにやりとし、「これで美咲は俺のものだ」と内心でほくそ笑んだ。  
美咲は部屋に帰り悩んだが、娘の彩花のことも思うと仕方なかった。

「ねえ健太兄ちゃん最近みないね」

 娘に聞かれ、適当な嘘でごまかすのが精一杯だった。さすがにあの老人を部屋に入れるわけにはいかず、外で会うことにした。

 後日、美咲は高級料亭の個室に呼び出された。二人きりになった利明は、美咲の豊満な体をまじまじと見つめた。ツンとしたおっぱいがブラウス越しに膨らみ、豊満なヒップがスカートに張り付く姿に、彼の目がギラついた。

「これからはおまえの身体はわしのもんだ…」

下品に言い放ち、肉を貪りながら酒をあおった。

「たっぷりかわいがってやる…」

と続け、ニヤリと笑った。

「健太と何発やったんだ?」

 さらに畳み掛けるように訊き、彼女の反応を楽しむように見つめた。美咲は利明の下種な言葉責めに目を伏せた。嫌悪感が湧くはずなのに、それと同時に体が疼いた。Mの感性が刺激され、ぽってりした唇が震え、乳首が徐々に固くなっていくのが自分でも分かった。  

利明は美咲の微妙な変化を見逃さなかった。

「こいつは間違いなくドMだな…」

内心で確信し、たまらなくなった彼は彼女を隣に呼んだ。

「こっちに来なさい…」

と低い声で命令した。

「はい…」

 美咲は目を伏せたまま応じ、隣に座った。
座るなり、利明の大きな手がブラウス越しに豊満なおっぱいを思い切り揉みしだき、母乳が滲んで染みを作った。

「たまらんな…」

と唸り、彼女の唇を激しく奪った。

「んん!んんんっ!と、利…明さん…!…!んっ!」

美咲は抵抗しようとしたが、声が掠れ、体の熱が抑えきれなかった。

「美咲!前から狙ってたんだ!孫なんかに先を越されて悔しい!」

 利明は吐き捨て、彼女の首筋に唇を這わせた。下種ながらも自分をひたすら求めてくる利明に、思わず美咲の胸が締め付けられた。健太とは異なる、荒々しい欲望に心が揺らいだ。  

 そのまま利明は美咲を畳に押し倒し、ブラウスを脱がそうと手を伸ばした。ボタンが弾け飛び、大きい乳輪が露わになりかけた瞬間、美咲は掠れた声で、

「ホテルで…楽しみましょう…利明さん…」

 潤んだ目で諭した。利明は我に返り、荒い息を整えた。二人とも乱れた服を慌てて整え、食事を終えた。
互いに高ぶったままホテルへ向かうことにした。美咲の心は、利明の言葉と行為に軋みつつも、Mっ気が疼きを抑えきれず、期待と葛藤が入り混じっていた。

 ホテルの部屋に入ると、利明は服を脱ぎ、老人に似合わない逞しいイチモツを露わにした。健太よりも太く、血管が浮き出たそれは、70代とは思えぬ生命力を放っていた。
 先ほどお預けを食らって興奮が冷めない利明は美咲に抱きつき、豊満なヒップやツンとしたおっぱいを服の上から揉みしだきながら唇を荒々しく奪い、舌を絡めた。

「んっ!んん!」

美咲は息を漏らし、

「こんな老人に抱かれるなんて…」

と内心思いながらも逆らうことはできず、せめて求められるがままにセックスを楽しもうと前向きに考えていた。  
 
 利明は彼女をベッドに押し倒し、上着と下着を脱がせ、露わになった大きい乳輪のおっぱいを凝視して鼻息を荒くした。伸びた乳首にむしゃぶりつき、母乳を吸い上げ、甘噛みして弄んだ。

「はぁっ!♥んんっ!♥」

 美咲は乳首の快感でのけ反った。以前に健太の責めで開発され尽くした乳首だったが、女を知り尽くした利明のもてあそび方に新たな快感が伝わってきた。

 利明は上半身を堪能した後スカートとパンツを脱がした。すでにさんざん性欲を刺激されたおまんこはびちょびちょで、利明は指で刺激を始め、複雑な動きで膣壁を弄びつつ、もう一方の手で勃起したクリトリスをつまんで遊んだ。美咲はもう限界だった。
老人なら淡泊なセックスだろうと高をくくっていたが、健太以上に性に執着する性欲モンスターだった。  

 美咲にとっては、利明が今後のご主人となったことを理解していた。健太のことは心配だったが、利明の機嫌を損ねれば経済的な依存関係が崩れ、今後がやりづらくなると大人の判断を下した。

「利明さん…わたし…もう…♥」

 美咲はあからさまに利明におもねった。ぽってりした唇から媚びた声が漏れ、童顔が快楽と打算で歪んだ。健太を超える男に仕えることで生活を守ろうとしたのだ。
 美咲は自ら四つん這いになり、豊満な尻を突き出した。自分が好きな体位で少しでも楽しもうと思ったのだ。

「お尻から…突いてください…」

 美咲は囁き、いやらしく腰をくねらせて利明を誘った。彼女の手が股間に伸び、濡れそぼったおまんこをクチュクチュと弄ると、愛液が太ももを伝った。利明は鼻息を荒くして興奮し、美咲の豊満な尻を鷲掴みにした後、思い切りスパンキングを始めた。

パァン!パァン!

リズミカルな音が部屋に響き、力強い振動が尻を通じて美咲の下腹部を刺激し、愛液で股間が濡れそぼって行った。

「おっ!…!お…んっ!はぅん!♥おっ!♥おっ……ん!♥」

 美咲は獣のような喘ぎ声を上げ、スパンキングのみでオーガスムに達して全身を震わせた。
利明は美咲のMっ気を見抜いてさらに打撃を続けた。

「簡単には入れてやらんぞ…もっと熟成させてからだな…」

パァン!パァン!

利明は容赦なく打ち続けた。

スパンキングの音と美咲の喘ぎや息遣い、ベッドの軋みがしばらくの間ホテルの一室に響き続けた。


「利明さ…ん!♥もう…ビンビン刺激されて…我慢できないの!♥…大きいの入れて…ください…♥」

執拗なスパンキングで限界に達したした美咲は、涙とよだれを流し潤んだ目で見つめて懇願した。

「ここまで耐えたご褒美だ…ぶち込んでやる…」

 利明はすでにトロトロに熟成した美咲のおまんこに怒張を侵入させ一気に奥まで貫き、いきなり激しいピストンをおこなった。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ん゛んっぉん!♥あ゛あっん!♥はぁぁん!♥いいぃ!♥いぃのぉ!♥」

 美咲はこれまでになく絶叫した。健太より長いイチモツと激しい突きが相まって子宮に当たり、ズンズンと刺激してきた。絶え間ない子宮への刺激によって、美咲の理性は一気に破壊され、全身が熱く燃え上がった。彼女の巨乳が前後に揺れ、母乳と愛液が飛び散ってシーツを濡らした。

「あ゛ぁ…壊れる…!利明さんっ…すごいぃ!」

美咲は叫び、メスの本能が目を覚ました。 
激しいピストンの嵐によって美咲はなんどもオーガスムに達した。
バックに満足した利明はずぽっ、とイチモツを抜き、仰向けになり、

「美咲ぃ…乗れよ…」

と騎乗位を促した。美咲は朦朧とした意識で利明に跨り、赤く腫れ上がったヒップを怒張にゆっくり下ろしていった。

ずぷっずぷぷっ!

「あっ、はぁ!あぁん、いいっ♥」

 自分の体重がかかるとともに利明の怒張が一気に子宮を貫き、意識が飛んだ。利明は下から激しくズンズンと突き上げ、彼女の全身に電撃が走った。

「はっ!♥」「あ…っん♥」「はんっ!♥」

 声にもならない色っぽい息遣いで天井を見上げ、震える尻肉で突き上げを受け止めていた。その振動はおっぱいにも伝わり、ぶるんぶるんと揺れ、母乳が垂れていた。

「たまんねえ乳だ…」

利明は呟き、体を起こして対面座位の姿勢に移った。そして、豊満なおっぱいをほおばり、母乳を吸い上げた。

「じゅるっつ!ぶちゅっつ!むちゅっ!」

「んん!あ゛ぁっ♥もっとぉ!♥」

媚びた声が自然に溢れ、胸に新たなキスマークが刻まれた。  
 
 すでに目が涙目でトロンとし、ぐったりと仰向けになっている美咲に利明は容赦ない追い打ちをかけていった。
激しいピストンで貫かれ、勃起したクリトリスをつままれ、さらにだらしなく垂れ下がった巨乳を揉みしだかれ、母乳が搾られていく。美咲はもはや自分の意志とは関係なく身体が自動的に痙攣を起こし、何度ものけぞり、

「あ゛ぁっ!♥ん゛んっ!♥お゛ぉっ!♥」

とメスの喘ぎ声をあげ続けた。ようやく利明が限界に達し、美咲に覆いかぶさり、耳元で

「美咲!出すぞ!」

最後の白濁を美咲の中に出し切った。子宮を満たす熱を感じ、美咲も同時に達した。

「いいっ!♥利明さぁ…ん!♥いっぱい出てるっ!はあ゛っ!♥ん゛んっ!あ゛ぁっ!♥」

 美咲の絶叫が部屋に響いた。利明との最初のセックスで意識が飛ぶほど体が打ち震え、全身がビクビクンと痙攣した。健太を超える
荒々しさと力強さに溺れ、彼女の企みは快楽の波に飲み込まれた。
 利明は満足げに息を整え、美咲は虚ろな目で天井を見つめた。体に残るキスマークが疼き、健太とは異なる男の痕跡に、彼女の心と体は新たなご主人に縛られた。  
 
そして、彼女の目は潤んでいた。

「健太…忘れたくないけど、あなたのお爺ちゃんの虜になりそう…」

 健太への思いを胸に秘めたまま、利明の強烈な性欲に飲み込まれていく自分を感じた。経済的な依存と肉体の快楽に囚われ、彼女の未来は暗いままであった。
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