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7月前半
60.あなたに触れるということ 18
パジャマに手を入れて、優しくスルスルっと脱がしていく。
イタズラに首筋をペロリっと舐めれば、ひっっと小さく声が漏れる。
小さなぺったんこな乳首を指でサワサワしてみる。
ピンク色でここに一応ついてますよ?ってくらいに小さくて愛らしい乳首を、捏ねると嬉しくて口元が緩む
「はぁ…可愛い乳首ですね、ピンクで小さくて、ふふっでもちょっと立ってきた…ちゃんと反応してくれる」
「えっと、ジョン君…見えるの?
あの……ちょっと恥ずかしい
でもジョン君が温かくて気持ちい…
なんかそこはモゾモゾしてくすぐったいよ」
よかったアキラさんの乳首は感度良好だ!
もう片方は唇をよせて、チュッと吸っていけば体がブルッと可愛く震える
「僕は牙狼だから夜目が利きますからね?ちゃんと全部見えてますよ
アキラさんの不安そうな顔も
小さく震えてる体も…
大丈夫ですよ…絶対に傷つけないから、優しくしますからね…
はぁでも、アキラさんのピンクの乳首食べてしまいたい…」
「うぅ…乳首咥えたまま喋んないでよ…
あとねジョン君、あの……前にも言ったけど
あの…勃たないんだよ、でもジョン君がこうやって触れてくれるの気持ちいいから…気にしないでね?」
あぁそうだった、アキラさんは自分のこと真正イ○ポって言ってたな
アキラさんのズボンと下着に手をかけてゆっくりと脱がせていく。
足に力が入って緊張しているのが伝わる。
お腹に手を当てて優しくさすって、耳元にキスを降らせる。
緊張がなるべく解けるように優しくゆっくりと脱がして、アキラさんを裸にしていく。
骨盤も小さくて、まだ成長していない子供のようで…
毛もホワホワした手触りのものが、少し生えてて
付いている性器だけは形だけは大人だけど、ツルッとしててめちゃくちゃピンク色
絶対に性的に触られたことのない、綺麗すぎるフォルム
「えっと……やっぱり気持わる…」
「悪くありません!!
なんか……僕が触っていいのかな?って不安になってきたんですよ……」
僕達は、すごく二人で不安な顔で見つめ合ってる。
アキラさんの下半身を凝視したまま、固まってしまった僕は、またアキラさんを不安にさせてしまって申し訳ないけど……
「あの、これは……いいの?僕が触っていいやつなの?
なんか法とか…やばくない…?捕まらない?」
「なんでだよ?僕はジョン君より年上だからね!捕まらないでしょう!!」
「イヤイヤイヤ!!法が許しても何かが許さない気がするよ…罪な気がする!
こんな綺麗な状態のものを僕が穢したら罪な気がする!!
こんな無垢なものを汚しちゃっていいの?
これはもう、天使でしょ?教会とかに飾ってある天使の絵を具体化したらこんな感じでしょ?
神様が人類に与え給うた最高に綺麗な下半身だよ、コレは!!
可愛いし、綺麗だし、無垢だし……
えぇ…どうしよぅ」
僕の言葉に真っ赤になってアキラさんが固まる
でも本心なんですよ!本当にどうしよう…
このまま永久保存しとくべきなんじゃないの?
僕が汚すのは人類にとってものすごい損失な気する……
プルプルと真っ赤になってるアキラさんが震えて、拗ねたように口を尖らせる。
「……ジョン君に触られるのは穢らわしいことなの?
僕がしてって言ってるのに!!」
あぁ…しまった、僕の天使様が拗ねておられる…
涙目で膨れる顔がまた………可愛いなぁ…
イタズラに首筋をペロリっと舐めれば、ひっっと小さく声が漏れる。
小さなぺったんこな乳首を指でサワサワしてみる。
ピンク色でここに一応ついてますよ?ってくらいに小さくて愛らしい乳首を、捏ねると嬉しくて口元が緩む
「はぁ…可愛い乳首ですね、ピンクで小さくて、ふふっでもちょっと立ってきた…ちゃんと反応してくれる」
「えっと、ジョン君…見えるの?
あの……ちょっと恥ずかしい
でもジョン君が温かくて気持ちい…
なんかそこはモゾモゾしてくすぐったいよ」
よかったアキラさんの乳首は感度良好だ!
もう片方は唇をよせて、チュッと吸っていけば体がブルッと可愛く震える
「僕は牙狼だから夜目が利きますからね?ちゃんと全部見えてますよ
アキラさんの不安そうな顔も
小さく震えてる体も…
大丈夫ですよ…絶対に傷つけないから、優しくしますからね…
はぁでも、アキラさんのピンクの乳首食べてしまいたい…」
「うぅ…乳首咥えたまま喋んないでよ…
あとねジョン君、あの……前にも言ったけど
あの…勃たないんだよ、でもジョン君がこうやって触れてくれるの気持ちいいから…気にしないでね?」
あぁそうだった、アキラさんは自分のこと真正イ○ポって言ってたな
アキラさんのズボンと下着に手をかけてゆっくりと脱がせていく。
足に力が入って緊張しているのが伝わる。
お腹に手を当てて優しくさすって、耳元にキスを降らせる。
緊張がなるべく解けるように優しくゆっくりと脱がして、アキラさんを裸にしていく。
骨盤も小さくて、まだ成長していない子供のようで…
毛もホワホワした手触りのものが、少し生えてて
付いている性器だけは形だけは大人だけど、ツルッとしててめちゃくちゃピンク色
絶対に性的に触られたことのない、綺麗すぎるフォルム
「えっと……やっぱり気持わる…」
「悪くありません!!
なんか……僕が触っていいのかな?って不安になってきたんですよ……」
僕達は、すごく二人で不安な顔で見つめ合ってる。
アキラさんの下半身を凝視したまま、固まってしまった僕は、またアキラさんを不安にさせてしまって申し訳ないけど……
「あの、これは……いいの?僕が触っていいやつなの?
なんか法とか…やばくない…?捕まらない?」
「なんでだよ?僕はジョン君より年上だからね!捕まらないでしょう!!」
「イヤイヤイヤ!!法が許しても何かが許さない気がするよ…罪な気がする!
こんな綺麗な状態のものを僕が穢したら罪な気がする!!
こんな無垢なものを汚しちゃっていいの?
これはもう、天使でしょ?教会とかに飾ってある天使の絵を具体化したらこんな感じでしょ?
神様が人類に与え給うた最高に綺麗な下半身だよ、コレは!!
可愛いし、綺麗だし、無垢だし……
えぇ…どうしよぅ」
僕の言葉に真っ赤になってアキラさんが固まる
でも本心なんですよ!本当にどうしよう…
このまま永久保存しとくべきなんじゃないの?
僕が汚すのは人類にとってものすごい損失な気する……
プルプルと真っ赤になってるアキラさんが震えて、拗ねたように口を尖らせる。
「……ジョン君に触られるのは穢らわしいことなの?
僕がしてって言ってるのに!!」
あぁ…しまった、僕の天使様が拗ねておられる…
涙目で膨れる顔がまた………可愛いなぁ…
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